「市場」の検索結果
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新製品/サービスJEMIMA 市場・技術動向調査実施 カード式モジュール、今後拡大
日本電気計測器工業会(JEMIMA)調査・統計委員会電気測定器WGは、電気計測器の中期見通し調査と並行し、市場や技術動向に関するアンケート調査を実施した。 近年増えてきている、PCと接続して測定する「カード式計測モジュール」の需要動向について、... -
新製品/サービス矢野経済研究所「2017年IT市場・投資調査」進むデジタライゼーション 4割超の企業「活用増えた」
矢野経済研究所(東京都中野区)の調査によると、2017年度の国内民間企業のIT市場規模(ハード・ソフト・サービス含む)は、前年度比2.0%増の12兆1170億円になると予測される。市場を牽引してきた金融機関を中心とした大型の基幹システム等の更新・開発案... -
新製品/サービス富士経済「メカトロニクスパーツ市場調査」需要増加で大幅拡大
富士経済は「2017年注目メカトロニクスパーツ市場実態総調査」をまとめた。17年は、自動車の電装化やスマートフォン向け設備の更新・拡充、有機ELの生産設備の拡充、半導体需要の増加などにより、前年比10.6%増の1兆8271億円と見込む。 18年以降は伸び幅... -
特集【IoT動向】IDC 国内IoTセキュリティ製品市場予測 16年518億円→21年1250億円へ
サイバー脅威で需要拡大 IT専門調査会社IDC Japanは、国内IoTセキュリティ製品市場の2017年~21年の予測を発表した。16年の国内IoTセキュリティ製品市場規模は、前年比27.5%増の518億円。16年から21年は19.3%の年間平均成長率で成長し、21年の市場規模は... -
新製品/サービス三菱電機 産業用PC市場に参入 エッジコンピューティング製品充実
三菱電機は、「e-F@ctory(イーファクトリー)」におけるエッジコンピューティング製品群として、データ分析・診断ソフトウエア、SCADAソフトウエア、産業用PCを開発した。生産現場でのデータ収集・分析・リアルタイム診断による予防保全や品質向上など、... -
特集【温度調節器(計)特集】半導体・FPDがけん引 食品、成型市場も堅調
温度調節器(計)市場の伸長が続いている。半導体やFPD(フラットパネルディスプレー)製造装置の生産が急増していることに加え、成型市場、食品市場も堅調を維持している。製品の機能では、AI(人工知能)の搭載や、通信機能の充実といったIoTへの対応も... -
新製品/サービス富士キメラ総研 ディスプレイ関連 世界市場を調査
富士キメラ総研(東京都中央区)は、TV、スマートフォンをはじめさまざまな機器で、LCDに代わりOLEDの採用が増加しているディスプレイ関連の世界市場を調査した報告書「2017ディスプレイ関連市場の現状と将来展望(上巻)」をまとめた。 ディスプレイ関連... -
特集【FAセンサ特集】市場急拡大フル生産続く 半導体・自動車・ロボット・工作機械が牽引
FAセンサの市場が急拡大している。半導体、スマホ、自動車、インフラ関連をけん引役に需要が急増しており、フル生産の状況が続いている。人手不足、人件費上昇、高精度なものづくりなどを背景に、製造業の設備投資意欲は依然旺盛で市場拡大の要因になって... -
特集【ボックス・ラック特集】ⅠoT関連需要加速 インフラ整備・情報化 市場拡大へ追い風
ボックス・キャビネット・ラックの需要が高水準で続いている。各種社会インフラの老朽化に伴う大規模修繕、省エネ化対応や、2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けたスポーツ施設・商業施設・ホテルの建設、交通インフラの整備など、さらには202... -
新製品/サービス矢野経済研究所 IoT型センサーシステム設置数 市場伸長を予測 20年度に200万突破へ
矢野経済研究所は、2016年度の国内IoT型センサーシステム市場規模(エンドユーザー設置数量ベース)は、前年度比6.7%増の109.6万システムとなったと発表した。 16年度は、M2Mを通信回線に利用したセンサーシステムの導入が好調であったことと、MVNOの事業... -
新製品/サービス矢野経済研 パワーモジュール世界市場調査 2020年は2億個突破
環境規制・省エネ追い風 矢野経済研究所(東京都中野区)の調査によると、2017年のパワーモジュール世界市場規模(メーカー出荷金額ベース)は、前年比8.5%増の40億9000万ドルになると予測される。15年後半からの需要低迷が16年前半も継続していたが、16... -
新製品/サービスFA市場、好調に推移 スマホ・自動車関連が牽引
FA市場が好調に推移している。半導体や自動車関連が大きく牽引し、社会インフラ関連も貢献している。上場企業の2018年3月期第1四半期決算発表が始まろうとしているが、2桁の増収増益を達成する企業の続出が予想される。この状況は最低でも2020年の東京オリ... -
新製品/サービスSEMI予測 17年、世界の半導体製造装置市場 過去最高494億ドルに
韓国が初の首位、2位は台湾 SEMIは、2017年の世界の半導体製造装置販売額が前年比19.8%増の494億ドルとなる見込みであると明らかにした。00年に記録した477億ドルを初めて上回ることとなり、18年には7.7%成長の532億ドルに達する見込みでさらに拡大する... -
新製品/サービスリンクス 新事業戦略を発表 17年はFA、アジア市場拡大
画像処理、ソフトPLCに注力 リンクス(横浜市青葉区)は7月5日、新事業戦略を発表した。工場におけるインダストリアルIoT(IIoT)分野の強化、アジア市場への展開、工場外のスマートソサエティーへのIIoTの展開の3項目に注力し、2021年に現在の3倍の売り上... -
新製品/サービスキャプテンインダストリーズ 工作機械向け回転窓 日本市場に初投入
世界各地から主に工業・産業用機械部品や各種ツール・ソフトウェアを輸入販売するキャプテンインダストリーズ(東京都江戸川区)は、過酷な条件の下でも広い視野を確保でき、クーラント浸入防止やガラス曇り防止によって工作機械オペレーターの安全を確保... -
新製品/サービス富士キメラ総研 エレクロトニクス製品の世界市場を調査
富士キメラ総研(東京都中央区)は、カメラやDVD/BDプレーヤーなどのAV機器をはじめ、白物家電、スマートデバイスやPCなどの情報通信機器、さらにはモビリティまで、多岐にわたるエレクトロニクス製品の世界市場を調査し、その結果を報告書「2017 ワールド... -
特集産業用トランス 改良の継続で市場拡大 軽量化、新たな配線法など進化
情報制御技術の浸透で需要創出 産業用トランス市場は、幅広い需要分野に加え、産業全般の好調さを背景に需要を拡大している。基本的技術に大きな変化はないものの、軽量・コンパクト化や、配線方法の改良、付加機能の追加、海外規格への対応などといった、... -
新製品/サービス富士キメラ総研調査 センサー世界市場 20年度5兆9755億円へ 車載、ウェアラブルFAなど増加
富士キメラ総研(東京都中央区)は、IoTの主要構成ツールとして搭載数が増加しているセンサーの世界市場を調査した報告書「2017 センサーデバイス/ビッグデータ・IoT市場調査総覧 上巻:センサーデバイス編」をまとめた。2020年度のセンサー世界市場は、1... -
特集
【サーボモータ市況2017春】サーボモータ 国内外で市場回復、好転
サーボモータの市場が回復に転じている。国内では半導体製造装置やロボット、工作機械の堅調な需要拡大、海外では中国市場の回復などが主要因で、メーカー各社は増産に追われている。しばらくはこの基調が続くことが予想され、高水準の伸びが続きそうだ。... -
新製品/サービスサトー IDP市場を開拓 新方式の可変印字技術
サトーグループは、2017年1月に株式を100%取得した英DataLase(データレーズ)社の印字技術(インライン・デジタル・プリンティング:IDP)と、サトーの自動認識技術を掛け合わせ、よりパーソナライズされたパッケージングソリューションの提供を目指し、...
