「営業」の検索結果
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人事機構改革人事
オムロン (4月1日付) ▽執行役員専務最高財務責任者(執行役員常務、オムロンオートモーティブエレクトロニクス代表取締役社長)鈴木吉宣▽執行役員常務(執行役員)グローバル戦略本部長宮永裕▽同 兼グローバルSCM&IT革新本部長(執行役員)グロ... -
新製品/サービス強固な経営基盤確立大江電機とテルヤ電機の経営統合 リスク対応力高める 新社名は「DENSEIホールディングス」
制御機器・電設資材商社の大江電機(横浜市南区前里町1―9、TEL045―241―3711、大江光正社長、資本金7200万円)とテルヤ電機(東京都世田谷区大蔵6―17―2、TEL03―3415―6111、江川和宏社長、同1億2000万円)の両社は、本紙既... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力 黒川想介 “三新運動”で新需要を模索
情報の入手は早ければ早いほど価値があるもの。現在のような競争の激しい時代は先を争って、販売員は受注を得ようとする。客先はできるだけ安く購入したい。同じ客先に数社の販売員が同じ商品を見積もるケースが多々発生し競争になる。供給メーカーはどの... -
新製品/サービスパナソニック・エコソリューションズビジネスユニット基軸に価値競争で利益拡大へ
パナソニック・エコソリューションズ社(長榮周作社長)は、BU(ビジネスユニット)基軸の経営、フリーキャッシュフロー(FCF)経営、利益重視の経営を推進し、価値競争による売り上げと利益の拡大を目指す。 同社は、旧パナソニック電工が手がけてい... -
特集関東地区 国内市場の開拓へ提携目立つ
関東地区の流通は、政権交代に伴う政策転換への期待からムードが一変している。取り巻く環境はさほど変化しているわけではないが、今までの閉塞感ただよう状態から、先行きに何か新しい光明が見え始めたことのほうが大きい。 その一つとして、ものづくり投... -
特集サンワテクノス 10年先の姿を見据た行動
第7次中期計画「STEP1000」の最終3年目の今期であるが、受注残はこのところ増加傾向で好調に推移しているものの、数値的には計画達成が難しい状況である。現在は今年4月からの第8次中期計画の策定を行っており、7次の総括をしながら、10年先... -
特集立花エレテック 連結シナジー最大限発揮
当社は、豊富な技術スタッフを擁する技術商社として、FAシステム・半導体デバイス・情報通信・施設の4事業を軸に、アプリケーション・エンジニアリング・サービスを展開し、高度化・多様化するニーズにお応えしている。現在、2015年3月期を見据え... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 明治電機工業 足元見つめ中期計画実現
当社が今後さらに大きく飛躍するためには、次の成長の種を見つけ育てていくことが必要であり、そのためにもまずは、昨年から行っている事業の棚卸を確実に推進しなければならないと考えている。「足元をしっかり見つめる」をテーマに、営業本部単位で現状... -
特集大和無線電機 「切磋琢磨Ⅱ」で社内改革
2012年12月期の売り上げは前年度比101・5%となり、下期のほうが伸びている。メガソーラーに関連したパワーコンディショナー向け部品をはじめ、LEDドライバー、エアコン用インバーター、スマートフォン用充電器、パチンコ関連などが伸長した。... -
特集日昭無線 地道に「微」市場を集大成
昨年は欧州金融危機が長引き、新興国の経済成長まで鈍化し、国内では円高、尖閣諸島問題が発生するなど揺れ動く国際情勢にお客様の製造業は左右され、我々電子部品商社もその影響を受けた。 今年は安倍新政権の発足で円安へ為替が振れている。デフレ脱却へ... -
特集鳥居電業 継続した教育で技術向上
次への成長に向けてスタートした中期3カ年計画初年度の今期売り上げは、前期比10%ぐらい減少しそうであるが、1月から受注が上がってきており、3月までの残り期間の状況によっては上振れも期待できる。今年も中期計画を基本に、継続した取り組みで臨む... -
特集中央無線電機 建物周辺へ提案活動推進
FA・制御を取り巻く環境は依然厳しい状況が続いているが、以前に比べるとムード的には少し和らいだ雰囲気が感じられる。 こうした中で、売り上げの中核であるFA・制御の柱に加え、新しい柱を立てるための取り組みを今年も継続していく。今までは工場の... -
特集新生電機 広範な顧客ニーズに対応
当社は、岡山県・中四国・九州北部を中心に西日本エリアを営業範囲としており、約1300社に及ぶ顧客を有している。 ライン制御部品、機械制御パーツなどの部品販売のほか、計装システム、制御設計、メンテナンスなど、一貫してテクニカルサポートを実践... -
特集価値創造企業を目指す
昨年は東日本大震災や福島原発事故からの復旧・復興も半ばのところ、尖閣諸島をめぐる中国との関係悪化や迷走する政局などあまり良くないことが多い一年であった。 当社は、2012年4月から新しい経営体制の下、開発・製造と販売が一体化され、新事業部... -
特集わが社の’13経営戦略 世界共通イメージ構築
2012年の売り上げは、夏以降の景気後退の影響で7月から10月までが厳しく推移したため計画数値には届かなかったものの、通期では一昨年同様に2桁の伸びを達成し、リーマンショック前の07年を上回る業績を残すことができた。 13年は、景気の後退局面で... -
特集わが社の’13経営戦略 ベンチャー企業目指す
今年も「ベンチャー企業を目指す」をモットーに、オンリーワン技術、新技術で勝負したいと思う。現在、取引先から要望されている開発案件は数十件にも上り、将来性のあるものも含まれているので、開発品を世界中に販売していきたい。米国、中国、タイ、イ... -
特集わが社の’13経営戦略 景気に左右されない体質
昨年6月に社長に就任、課題を把握するために、月の半分は顧客を回ってきた。それにより、顧客のニーズを掴むのが大事という営業の原点を実感した。新製品投入の必要性も感じ、エンジニアリング、機器、変圧器に次ぐ第4の柱を育てたい。業界を取り巻く環... -
特集わが社の’13経営戦略 前向きに粛々と取り組む
昨年は、経済状況の影響を、まともに受けた。このことは想定内だった。ただ、中国については、思わぬことが起こった、という感じである。今3月期については、経済状況の低迷は折り込み済みの目標を設定し、事前に準備していた。このため、さほどのショッ... -
特集わが社の’13経営戦略 顧客との時間的距離短縮
今年は、昨年からスタートした中期3カ年計画で着実に土台を固め、まだ続きそうな不景気を乗り切っていく。まず会社のネットワークシステムを総入れ替えし、顧客と当社の時間的距離を縮めたい。情報端末を活用し、仕事を持ち帰って検討するのではなく、営... -
特集わが社の’13経営戦略 三菱との相乗効果を発揮
三菱電機と業務提携し3年弱が経過したが、昨年辺りから相乗効果が出始め、お互いの強みが発揮できるようになった。当社が積極展開するデータセンター向け監視システムや、流通におけるコンベヤ仕分けシステムなどの商材も成長しており、増収増益ベースで...
