「製造業」の検索結果
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イベント・セミナー
RX Japan、7/1〜3に東京ビッグサイト「第1回フィジカルAI展」初開催
RX Japanは、7月1日から3日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される製造業向け展示会「ものづくりワールド東京」内で、フィジカルAIの専門展示会「第1回 フィジカルAI展」を初開催する。会場では、人型ロボットによる作業デモや自律搬送ロボットの走行... -
FA業界・企業トピックス
ARCジャパン、7/7東京・両国で「ARC Industry Forum Asia 2026」日本プログラム開催「AIは産業の未来をどう変えるか」
ARCジャパンは、7月7日に東京・両国のKFC Hallで「ARC Industry Forum Asia 2026 Japan Program」を開催する。メインテーマは「AIに代表される最新のテクノロジは産業の未来をどう変えるか」。生成AIをはじめとする最先端技術が、工場やプラント、インフラ... -
FA業界・企業トピックス
オムロン サイニックエックス、現場データを保護しながらAIモデルを高度化する技術「DcX」開発 AIモデルが学びあう「AIの学校」
オムロン サイニックエックスは、現場で学習済みのAIモデルのみを統合・蒸留する非集中学習技術基盤「DcX(Decentralized X)」を開発し、データを外部に共有せず、セキュアな環境下でAIモデルを高度化できる技術を確立した。外観検査や物体検出などの画像... -
イベント・セミナー
ICS研究所、7/17東京・有明で日米欧の最新セキュリティ規制を網羅した実務セミナーを開催
ICS研究所は、7月17日に有明セントラルタワーで、製造業の国際競争力と事業継続をテーマにした無料セミナーを開催する。セミナーでは、欧州のサイバーレジリエンス法(CRA)や米国の重要インフラサイバーインシデント報告法(CIRCIA)、機械規則(MR)など... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.449】JECA FAIR製品コンクール 国交大臣賞にダイヘン / オムロン AIモデル高度化技術を開発 / キーエンス AI×ビジョンストレージ搭載の画像処理システム / 配線接続・コネクタ特集(2026年6月24日発行)
1. オートメーション新聞 第449号の概要 本号(第449号・2026年6月24日発行)では、電気設備の総合展示会「JECA FAIR 2026」の目玉企画である製品コンクールの受賞結果をトップニュースとして掲載 。国土交通大臣賞に選ばれたダイヘンの「防災用蓄電池パッ... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、新長期経営計画「2035年ビジョン」と中期経営計画「Dash 35」策定 コア事業の強化と、フィジカルAI、自動化応用領域創出へ注力 高収益化を推進
安川電機は、2026年度から2035年度までを対象とする長期経営計画「2035年ビジョン」と、その最初の4年間にあたる中期経営計画「Dash 35」(2026〜2029年度)をスタートした。長期経営計画では、ソリューションコンセプト「i³-Mechatronics」を軸に、AIやデ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.448】ヒューマノイドロボット世界市場予測:2035年には出荷台数718万台へ急拡大 / 安川電機:中期経営計画で2029年度売上高6500億円・営業利益1000億円目標 / 安全・セーフティ特集(2026年6月17日発行)
1. オートメーション新聞 第448号の概要 本号(第448号・2026年6月17日発行)では、矢野経済研究所が発表した最新の「ヒューマノイドロボット世界市場調査」をトップニュースとして掲載 。労働力不足の深刻化を背景に、2035年には世界出荷台数(ホイール型... -
新製品/サービス
EIZO、AIエッジコンピュータ「mitococa Edge」発売 JR西日本と共同開発
EIZOは、監視カメラ映像から混雑や侵入、転倒、滞留などの異常を即時に検知・通知する画像認識AIソリューションを実装したAIエッジコンピュータ「mitococa Edge」を発売した。同製品はJR西日本と共同開発した。ベースとなるアプリケーションに、JR西日本が... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (159)「スマホ認知症」回避には 市場の視点で物事を見る
今日では、キーワードさえわかれば一直線にそこへ行けるし、それが分かる。迷ったり、確かめたりしながら進まなくても、スマホさえあればなんでもすぐ分かる時代である。アンディッシュ・ハンセン著の「スマホ脳」が日本語版で刊行されたのが2019年で、令... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット工業会、2025年マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績(会員+非会員)受注額1兆456億円で3年ぶり増加に 自動化需要の回復やAI関連投資が追い風
日本ロボット工業会は、2025年のマニピュレータとロボット統計(会員と非会員の合計)をまとめ、2025年の年間受注額は1兆456億円、生産額は9452億円となり、ともに3年ぶりの増加となった。 2025年は、外需を中心とした自動化需要の回復やAI関連投資などが... -
提携・M&A
主要エレクトロニクス・FA商社 2025年度決算 AI、半導体、住設環境は好調 FAは回復途上 稼ぐ力の強化は商社でも M&Aによる業界再編にも注目
主要なFA・エレクトロニクス商社の2026年3月期決算が出揃った。半導体をはじめ各種製品の価格上昇による効果に加え、メーカー筋と同じく、各社で「稼ぐ力」の強化に向けた経営改革の成果が出ており、売上高、純利益で過去最高を更新するところが多く見られ... -
提携・M&A
NSKとNTN、共同持株会社設立による経営統合に基本合意 さらなる競争力強化へ
日本精工(NSK)とNTNは、2027年10月に共同持株会社を設立し、経営統合を行うことで基本合意した。100年以上の歴史を持つ国内軸受大手の2社が結集し、強靭で持続可能な事業基盤の構築と、将来にわたる国際競争力の維持・強化を目指す。中国経済の成長鈍化... -
イベント・セミナー
7/8、ロックウェル オートメーション、東京・赤坂で「ROKLive 2026 Japan」開催
ロックウェル オートメーション ジャパンは、7月8日に東京・赤坂インターシティコンファレンスでイベント「ROKLive 2026 Japan」を開催する。イベントでは、製造業の未来を拓く生産革新と効率の融合を掲げ、基調講演やパネルディスカッション、製品デモ展... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.445】主要FAメーカー25年度決算 『稼ぐ力』の強化進む / ファナック・Google、AIでロボット制御加速 / NSKとNTN、経営統合に基本合意 / JECA FAIR & 鉄道技術展・大阪 特集(2026年5月20日発行)
1. オートメーション新聞 No.445の概要 今号(No.445 2026年5月20日号)では、主要なFA・電気・機械部品メーカーの2025年度通期決算を大特集しています 。市場回復と構造改革の効果により各社の「稼ぐ力の強化」が鮮明となり、2026年度も堅調な推移が期待... -
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【オートメーション新聞 No.444】産業用汎用電気機器2025年度出荷 3年ぶりプラスの7458億円 / 三菱電機 4期連続最高益 / FAトップインタビュー:アドバンテック 2026年エッジAI戦略 / 特集:インバータ・防爆(2026年5月13日発行)
1. オートメーション新聞 第444号の概要 本号(第443号・2026年5月13日発行)では、日本電機工業会(JEMA)による「2025年度産業用汎用電気機器出荷実績」をトップニュースとして掲載し、国内・輸出ともに回復傾向にあり、3年ぶりに前年度比プラス(7458億... -
FA業界・企業トピックス
IFR(国際ロボット連盟)、世界ロボット統計「World Robotics 2025」世界でロボット密度が上昇中 過去最高を更新 2024年は1万人あたり132台に 日本は446台で世界4位
IFR(国際ロボット連盟)は、世界ロボット統計「World Robotics 2025」をまとめ、そのなかで2024年の世界の「ロボット密度」は1万人あたり132台となり、過去最高を更新した。 ロボット密度とは、稼働中の産業用ロボットの総数を労働力で割った数値であり、... -
イベント・セミナー
北陸最大級の機械工業見本市「MEX金沢2026」5/14-16、石川県産業展示館で開催「心躍るテクノロジー 未来がここから動き出す」
石川県鉄工機電協会は、2026年5月14日から16日までの3日間、石川県産業展示館で「MEX金沢2026(第62回機械工業見本市金沢)」を開催する。「心躍るテクノロジー 未来がここから動き出す」をテーマに、最新の工作機械や産業用ロボット、FA関連機器が一堂に... -
コラム・論説
真っ当なものづくりが評価される時代の到来 揺れる世界に日本の安心感を提供する
最近はスーパーに行って野菜を買う時、「私が作りました」「生産者:A市B町○○○○」といった、いわゆる生産者の顔が見えるものを選びがちだ。珍しくもなく、ブランドでもないごく一般的な品種であり、特別味が良いわけもない。また別にその生産者を知ってい... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.443】「世界ロボット統計」ロボット密度が過去最高 / RTJ、6/11愛知で開催 / オプテックス・エフエー 新型光電センサ 業界初リニアリティ保証 / モータ・モーション特集 / MEX金沢特集(2026年4月22日発行)
1. オートメーション新聞 第443号の概要 本号(第443号・2026年4月22日発行)では、国際ロボット連盟(IFR)による最新統計をトップに掲載し、世界の製造現場におけるロボット密度が過去最高を更新した事実を報じています 。日本は世界4位の座を維持し、依... -
FA業界・企業トピックス
ファナック、米国ミシガン州にロボット生産・物流拠点を新設 約7.8万㎡の大規模工場・物流センター
ファナックの米国子会社であるファナックアメリカは、米国内でのロボット生産能力拡大に向け、9000万ドル(約143億円)を投じてミシガン州に新たな工場用地を取得した。取得した用地には、延床面積約84万平方フィート(約7万8000㎡)の生産工場と物流セン...
