「製造業」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
コグネックス、AI搭載マシンビジョンの導入実態に関する調査報告書を公開
コグネックスは、製造業におけるAIの活用状況を調査した最新報告書「AIはいかに性能と簡便さを通じてマシンビジョンを変革しているか」を公開した。世界各国のメーカーやシステムインテグレーターなど500社以上を対象に調査し、AI搭載システムへの期待が単... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】シュナイダーエレクトリック、大阪から世界へ広がるHMIブランド「Pro-face」中核を担う主力機種「GP6000シリーズ」発売
DXやIOTの普及で「つなぐ(つなげる)」がFAのキーワードになっているが、つなぐものは機器同士、機械同士だけではない。人と機械にもつなぎが必要であり、HMI(ヒューマンマシンインターフェイス)としてその役割を担ってきたのがプログラマブル表示器だ... -
イベント・セミナー
ライト電業、5月〜6月にかけて中四国、九州の6会場で「ライト電業オリジナル展示会2026」開催
ライト電業は、5月〜6月にかけて中四国、九州各県の6会場で、製造業向け課題提案展示会「ライト電業オリジナル展示会2026」を開催する。「その課題、この展示会で終わらせる!」をテーマに掲げ、スマートファクトリー・DXや省人化・自動化・ロボット、カー... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.441】JECA FAIR、5/27〜過去最大規模で開催 / オムロン電子部品事業 / シュナイダー 最新HMI「GP6000」 / アイベステクノ 海外向け制御盤へ活路 / 安川電機 ネットワーク対応インバータ(2026年4月8日発行)
1. オートメーション新聞 第441号の概要 本号(2026年4月8日発行)では、5月に開催を控える国内最大の電設展示会「JECA FAIR 2026」の見どころを1面で詳報しています 。出展規模は過去最大となり、業界の人手不足解消に向けた「学生への交通費助成」という... -
FA業界・企業トピックス
落合、「INDUSTRIA NAVIGATION Vol.8」発行 特集は「目指せ!SMED」
落合は、「INDUSTRIAL NAVIGATION」のVol.8となる「目指せ!SMED」を追加した。製造業の段取り替え時間を10分未満に短縮する改善手法「SMED(シングル段取り)」をテーマに、生産設備を停止して行う「内段取り」と稼働中に行う「外段取り」のそれぞれを効... -
FA業界・企業トピックス
カナデン、脱炭素時代の競争力を高める「CO2削減認証制度」に関する解説記事を公開
カナデンは、同社が運営する「製品サイト」で、記事「脱炭素時代の競争力を高める『CO2削減認証制度』とは?省エネ製品の活用で効率的な取り組みを実現」を公開した。記事では、製造業や工事業における脱炭素化の成果を客観的に証明する「CO2削減認証制度... -
FA業界・企業トピックス
ABB Robotics、産業用フィジカルAI実現に向け、NVIDIA Omniverseライブラリを「RobotStudio」に統合
ABB Roboticsは、製造業におけるAI駆動型ロボットの実装を支援するため、NVIDIA Omniverseライブラリを自社のシミュレーションソフトウェア「RobotStudio」に統合する。2026年後半に提供開始予定の新ソリューション「RobotStudio HyperReality」は、物理的... -
FA業界・企業トピックス
B-EN-G、現場作業者向けDXブランド「orishia」を始動
B-EN-G(ビジネスエンジニアリング)は、製造業などの最前線で働く人々の能力を引き出し、現場主導のDXを支援する新ブランドとして「orishia」を立ち上げた。同ブランドは、現場の人、情報、技術を織りなすことを理念に掲げ、技術基盤「orishia CORE」を核... -
FA業界・企業トピックス
EPLAN、2026年版の電気設計CADの現状と3D化の課題を解説するブログ記事を公開
EPLANは、同社の技術ブログに「【2026年版】電気設計CADの現状と3D化の課題」と題した解説記事を公開した。機械設計で3D CADの活用が進む一方、電気設計では依然として2Dや汎用CADの利用が根強い現状について、公的データや独自アンケートをもとに分析して... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (155)FAマーケットの細分化「手探り営業力」を参考に
FA販売店営業は、昭和期に誕生して急成長し、平成期を無難に乗り切ってきた。FA営業が令和期にさらなる成長路線を歩いていくためには、平成期の営業との違いを明確にした成長戦略を打ち出さなくてはならない。 以前、平成期の営業を総括したが、そこで特... -
FA業界・企業トピックス
中小企業の省力化を支援するWEBサイト「省力化ナビ」公開 サイト利用で補助金への加点も
中小企業庁と中小企業基盤整備機構は、中小企業や小規模事業者の人手不足と賃上げ対応を支援するため、省力化や生産性向上のヒントを提供して支援するWEBサイト「省力化ナビ」を公開した。同サイトは、飲食業、宿泊業、運輸業、製造業などの業種別に、業務... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、Sakana AIへ出資 AIで高難度業務を解決へ
三菱電機は、次世代AI基盤モデルを開発する日本発のAIスタートアップ・Sakana AIに出資した。複雑かつ暗黙知を多く含む高難度業務をAIで高度に最適化することに強みを持つ同社と協業することで、新たなソリューションの創出とデジタル基盤「Serendie」関連... -
コラム・論説
色を制すものが世界を制す 人と機械が共存する時代の色とは?
今号からオートメーション新聞は、紙媒体からPDF電子版に完全移行したわけだが、もうひとつ大きな変化がある。それが紙面の「完全カラー化」だ。いまさらと笑われてしまいそうだが、モノクロから脱却して色のある世界になったことで表現の範囲が広がり、多... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.440】NECA「2026年度電気制御機器出荷見通し」7000億円へ / 三菱電機: 次世代AI開発の「Sakana AI」へ出資 / FAトップインタビュー:三菱電機: 待望のHMI新製品「GOT3000」リリース など(2026年4月1日発行)
1. オートメーション新聞No.440号の概要 2026年(令和8年)4月1日発行の第440号は、1976年の創刊から50年という節目を越え、紙媒体からPDF電子版へと完全統合された歴史的な第一号です 。今号より全編フルカラー化を実現し、全記事に詳細情報へアクセス可... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (154)時代で変移する「工場事情」ルート開拓の機会を逃すな
前回、平成期のFA営業の総括をしたが、改めて箇条書きに記してみると、①売り上げ市場主義、②顧客満足営業が始まり流行したが、まちまちの実態、③営業戦略・戦法の単純化、④上策に課題解決ソリューションを置く、⑤受注ルートの固定化 以上の5点を詳しく考... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、中国の人型ロボット企業Lumosへ出資・協業
三菱電機は、FAシステム事業の中国統括会社である三菱電機智能製造科技集団を通じて、中国の人型ロボットスタートアップ企業Lumos Robotics Technologyと出資および協業に関する契約を締結。中国市場における労働力不足の解消と、無人化工場の実現に向けた... -
FA業界・企業トピックス
JEMA、2026年度 電気機器の見通し 29年ぶりの4兆円超えへ FA機器も前年度を上回る見通し
JEMA(日本電機工業会)は、電気機器の生産・出荷について、2025年度の見込みと2026年の見通しをまとめ、FA機器などが含まれる重電機器の2026年度の国内生産見通しは4兆467億円とし、1997年度から29年ぶりに4兆円を超える見通しを示した。またFA機器につい... -
イベント・セミナー
パトライト、3/17までアーカイブ配信 設備稼働監視から始めるDX推進ウェビナー
パトライトは、設備稼働監視と見える化をテーマにしたオンラインセミナー「見える化が現場を変える!~製造業の基本の『キ』~ 設備稼働監視から始めるDXの第一歩」を3月17日までアーカイブ配信する。セミナーでは、東海ソフトの稼働監視WEBシステム「Flex... -
FA業界・企業トピックス
ロックウェルオートメーション、自律化工場の実現へ MESやSDA、データ活用基盤など先進技術の提案強化
ロックウェル オートメーションは、東京港区虎ノ門にオフィスへのオフィス移転が完了したのに合わせ、パートナー企業を招待し、同社の現状と今後の事業戦略を共有する事業説明会・オフィスツアーを開催した。同社は1903年に米国・ミルウォーキーでの創業以... -
新製品/サービス
日本航空電子工業、自走ロボットの自動充電向けフローティングコネクタ「DW15シリーズ」発売
日本航空電子工業は、製造業や物流倉庫などで普及が進む自走ロボットの自動充電を容易にするフローティングコネクタ「DW15シリーズ」を発売した。同製品はソケット側コネクタのインシュレータと内部のコンタクトがそれぞれ可動する独自のダブルフローティ...
