「医療」の検索結果
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新製品/サービスNKKスイッチズ 新型タッチパネルモジュール、導入費用 工数を削減
NKKスイッチズ(川崎市高津区)は、タッチパネルと制御ファーム、画面設計ツールなどをセットで提供する「TP01シリーズ タッチパネルモジュール」を2月28日から発売した。 同セットは、10.4インチアナログ4線式抵抗膜式タッチパネルTP01シリーズ、液晶ディ... -
新製品/サービス日本モレックス 100mまでの長距離伝送を実現
日本モレックス(神奈川県大和市)は、最長100メートルの長距離伝送を実現する、高解像度ディスプレイ用途向けの「アクティブ光ケーブル(AOC)アセンブリ」を2月1日に発表した。 新製品は、光ケーブルの両端に電気/光変換機を装備し、大容量の高解像度デ... -
特集
医薬・化粧品業界必見! 「インターフェックス大阪」2月20日~22日、インテックス大阪で開催
医薬・化粧品業界必見の9ゾーン 200社出展 実機多数 医薬・化粧品業界必見の展示会「第5回 インターフェックス 大阪」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、2月20日(水)~22日(金)の3日間、インテックス大阪で開催される。 開場時間は10時~18... -
市場・データIDC、19年の世界のIoT支出額は7450億ドル、22年には1兆ドルと予測
IDC Japan(東京都千代田区)は、2019年のIoTに対する世界の総支出額は7450億ドルに達し、18年の支出額6460億ドルを15.4%上回る見通しと発表した。17年〜22年の予測期間中、全世界のIoT支出額は2桁の成長率を維持し、22年には1兆ドルの大台に乗ると予測し... -
FA業界・企業トピックスアドバンテック、オムロン直方の株式取得。組込みシステム分野の市場シェア拡大を図る
アドバンテック(台湾台北市)は2月1日、オムロンの子会社であるオムロン直方の株式を80%取得したことを発表した。 今後、 オムロン直方の社名は、 「アドバンテックテクノロジーズ株式会社/Advantech Technologies Japan(略称:ATJ)」に変更される。 A... -
特集速報取材レポート「コンバーティングテクノロジー総合展2019」
2019年1月30日(水)~2月1日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催予定の「コンバーティングテクノロジー総合展2019」。医療や食品の包装材料からエレクトロニクス分野のフィルムや部材、そして自動車の電池材料にいたるまであらゆる技術が一堂に集まる... -
特集【流通各社トップが語る2019】岡本無線電機、計画を全力でやり切る
取締役社長 岡本 弘 2018年度上期は、産業界全体の活況の中で、当社も堅調に推移した。下期は半導体関連を中心に減速感が見え始めているが、自動車関連は商談も増えており、好調な状況だ。 中期経営計画に基づき、自動車・医療・エネルギー市場に注力して... -
特集【流通各社トップが語る2019】鳥居電業、広範領域の自動化提案
代表取締役社長 齊藤 修 2019年3月期の業績は、18年11月までは、受注、売り上げとも前年度比117%であったが、以降減少基調で、最終的には110%、107%ぐらいで着地しそうだ。半導体製造装置関連の減少が大きく、伸長している車載用リチウム電池向けの需... -
特集【各社トップが語る2019】川崎重工業、総合ロボットメーカーへ
精密機械・ロボットカンパニーロボットビジネスセンター センター長 執行役員 藤田 晋二 2018年は、半導体製造装置向けロボットは足元低調だが、自動車向け塗装ロボットや一般産機向けロボットは引き続き好調に推移し、総じて良い年となった。 人共存可能... -
特集【市場・技術展望2019】「自動認識機器」設備投資で底堅く
特需なくとも安定需要 自動認識システム工業会によると、自動認識機器の17年の出荷金額は前年比0.2%増の2391億円と微増。 バーコードリーダやバーコードプリンタ、バーコードサプライ、バイオメトリクスが伸びたが、RFIDとソフトウェアが前年を下回る結果... -
特集【市場・技術展望2019】「業務用映像装置」マシンビジョンニーズ高く
高精細画像など広がる用途 業務用映像装置は、監視や検査・計測、表示、通信・伝送、編集・記録をする映像システムと、監視用、FA・計測用、医療用のテレビカメラとその表示装置と記録装置等で構成される。 電子情報技術産業協会(JEITA)によると、17年度... -
特集【各社トップが語る2019】本多通信工業、育てる拡げる活動を展開
代表取締役社長 佐谷 紳一郎 2019年の外部環境は足許に懸念材料あるものの、事業機会は豊富であり、期待できるところに目を付けながら取り組んでいく。特にコネクテッドインダストリービジネスを社会に実装していくことは重要だ。 今年は、「GC20計画」の... -
特集【各社トップが語る2019】国際電業、FSなど伸長し2桁増収
代表取締役社長 古川 長武 2018度は中期3カ年計画の初年度であったが、フットスイッチ、プラズマ切断機が好調で、売上高は計画値を上回り、前期比10%ぐらい伸びる見込みだ。利益面では、協力会社の吸収合併や設備の引き取りなどがあったが、増益の予想で... -
特集【各社トップが語る2019】大阪自動電機、変化に対応できる体制確立
代表取締役社長 与田 彰 2019年3月期の売り上げは、前期比10%増で取り組んでいるが、達成の見通しが立っている。 当社の主力製品であるフットスイッチは、工作機械の旺盛な需要を追い風に売り上げが伸長しており、また、医療機器も下期に需要が増える傾... -
特集【各社トップが語る2019】フジコン、百年企業へ新たな挑戦
代表取締役社長 大島 右京 2018年は、制御機器の生産調整の逆風を受けたが、数年前から種まきをしてきた医療機器とセキュリティ関係が30%増と結果を出した。次の新分野として注目しているのが宇宙関連。NASAを見学した際、宇宙船には多くの端子盤が使わ... -
特集【各社トップが語る2019】ジェルシステム、次の飛躍へ新機軸模索
取締役 営業部長 安井 雄司 2019年4月期の売り上げは今のところ前年度実績プラスで推移しているが、半導体製造装置の伸びが昨年夏頃から下がってきている影響を多少受けている。 18年5月からの新年度より、産機事業部と環境事業部の2つの事業部に分かれて... -
新製品/サービス
ユーエイ、ケアフリー社と業務提携、メディカルキャスターの輸入販売を開始
ユーエイ(東大阪市)は、カナダのキャスターメーカーであるCareFreeCasters Corp.(ケアフリー社)と業務提携し、医療機器向けキャスター製品の輸入販売を開始しました。 ケアフリー社は、カナダ・オンタリオ州に本社を置く、メディカルキャスターのメーカー... -
市場・データ
JEMIMA 2018~22年度電気計測器中期見通し、技術革新に好材料
5G、次世代自動車、IoTなど 通信関連の伸び期待 日本電気計測器工業会(JEMIMA)は、2017年度の電気計測器の実績と18~22年度までの電気計測器の中期見通しを発表した。 電気計測器全体(国内売上と輸出)で6011億円(前年度比5.5%増)となり、18年度見通... -
FA業界・企業トピックスヤマハ発動機 長期ビジョン・中期計画、売上高2兆円へ再挑戦
ヤマハ発動機は12月11日、長期ビジョンと2019年から21年の新中期経営計画を発表した。 長期ビジョンとして「ART for Human Possibilities」を掲げ、ロボティクスを活用して社会課題を解決、モビリティに変革をもたらすことで人の持つ可能性を広げていくこ... -
新製品/サービスJUKI 高速化と高精度化を実現、3D基板外観検査機
JUKIは、プリント基板用の3D基板外観検査機「RV-2-3DH」を、12月10日から国内外で発売開始した。 RVシリーズは、プリント基板生産における検査のほかにも、車載部品や医療機器部品、電子デバイスなど、多様な計測・外観検査に活用ができ、目視検査の自動化...
