「東南アジア」の検索結果
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工場・設備投資工場新設・増設情報 8月第4週
【日本国内】 ▼アイシングループ アイシン精機は、乗用車用オートマチックトランスミッション(A/T)の生産量拡大に対応するため、A/T用トランスミッションケースなどアルミダイカスト部品の生産を行う西尾ダイカスト工場(愛知県西尾市)の敷地内に建屋を... -
新製品/サービスSEMI予測 17年、世界の半導体製造装置市場 過去最高494億ドルに
韓国が初の首位、2位は台湾 SEMIは、2017年の世界の半導体製造装置販売額が前年比19.8%増の494億ドルとなる見込みであると明らかにした。00年に記録した477億ドルを初めて上回ることとなり、18年には7.7%成長の532億ドルに達する見込みでさらに拡大する... -
新製品/サービスリンクス 新事業戦略を発表 17年はFA、アジア市場拡大
画像処理、ソフトPLCに注力 リンクス(横浜市青葉区)は7月5日、新事業戦略を発表した。工場におけるインダストリアルIoT(IIoT)分野の強化、アジア市場への展開、工場外のスマートソサエティーへのIIoTの展開の3項目に注力し、2021年に現在の3倍の売り上... -
新製品/サービス横河電機 中国・シノペック子会社とパートナー契約締結
横河電機の中国子会社、横河電機(中国)は、中国・シノペックエンジニアリング(SEG)と、パートナー契約を結んだ。 SEGは、世界有数の石油・石油化学企業グループであるシノペック傘下のエンジニアリング企業で、中国国内のみならず、国外の石油・石油化... -
特集FOOMA JAPAN 2017 国際食品工業展 6月13日~16日 東京ビッグサイト
アジア最大級「食の技術」総合トレードショー アジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN 2017 国際食品工業展」(主催=日本食品機械工業会)が、6月13日~16日の4日間、東京ビッグサイト(東1~8ホール)で開催される。1978年の初開... -
新製品/サービス三誠 ベトナムに現法設立 海外3カ所目
三誠(東京都文京区、足立哲雄代表取締役社長)は、ベトナム・ハイフォンに現地法人「サンセイ・べトナムトレーディング」(志村正幸代表)を設立し、2017年1月から事業を開始した。 今後の成長が見込まれている東南アジア地域への電子部品供給を円滑に進... -
新製品/サービスIDEC 防爆コントロールボックス発売 グローバル主要規格に対応
国内初の認証取得 IDECは、国内メーカーで唯一となるグローバル主要防爆規格対応の防爆コントロールボックス「EC2B形」を1月19日に発売する。 新製品は国内で初めてグローバルの主要防爆規格IECEx、ATEX、UL/c-UL、TIISを認証取得、爆発性ガス・蒸気雰囲... -
特集日東工業「ビッグデータを防災に活用」佐々木拓郎 取締役社長
昨年の国内の景気動向に目を向けると、政府による各種政策効果などにより雇用・所得環境の改善が続く一方で、個人消費、設備投資等は力強さを欠く展開となっていた。 この様な状況の中、電力小売の自由化スタート、IoTによるイノベーションの顕著化、国に... -
新製品/サービス富士経済レポート FA向け画像システム 20年、6854億円に拡大 カメラや観測・測定牽引
富士経済(東京都中央区、清口正夫社長)は、画像処理システムの2020年世界市場予測レポートを発表した。FA向け画像処理システムは、20年には15年の21%増となる6854億円になると予測している。レポートでは、FA向けの単体機器12品目と検査用機器5品目、観... -
新製品/サービス20年ロボット市場予測 製造業向け1.1兆円 非製造でも需要拡大
2017年、普及の本格化が期待されるロボット。富士経済(東京都中央区、清口正夫社長)によると、製造業向けのロボット市場は7110億円、20年には1.5倍となる1兆1052億円に達すると予測している。このうち協働ロボットは15年の166億円から、20年には10倍以上... -
特集パナソニックデバイスSUNX「FAのIoT化新たな付加価値創造」富永 俊秀 代表取締役社長
2016年は、為替のブレが大きく、先行き不透明で、当社にとっては良くも悪くもないといった状況であった。特に中国はスマホ製造設備、地下鉄の自動改札機向けセンサなどが好調で、手触り感があった。ただ、中国の現地通貨ベースでは、売り上げが伸長したが... -
特集東洋電機「設立70周年で、新たな成長へ」松尾 昇光 代表取締役社長
昨年は、2015年度に拡販となった物流向け制御装置の反動でエンジニアリング部門の売り上げが減少し、当社にとってはあまり良い年ではなかった。 16年度上期の段階では、企業の設備投資先送りにより、想定を下回る結果となっているが、需要はあり、16年度通... -
特集オーバル「流体計測で世界に挑戦」谷本 淳 代表取締役社長
2016年はラインアップを拡充したコリオリ式流量計を中心に売り上げは堅調に推移した。 石油化学業界においても業界再編などで将来的な市場規模の減少が予想されるものの、設備合理化のニーズも高い。停電時にも稼働できるエア駆動のバルブアクチュエータも... -
特集
サトー「顧客志向で課題解決」岡本 剛 東京第2事業部 事業部長
2016年は「全社員によるお客さま志向の取り組み」というスローガンを掲げ、社員全員が一丸となり、顧客志向をより徹底して進める体制や仕組みづくりができた1年だった。 例えば15年に開始したIoT技術を活用したラベルプリンターのリモートメンテナンスサー... -
特集新愛知電機製作所「全員営業で顧客第一実践」粟田 泰史 代表取締役社長
2016年は、私どもの業界においては、各企業の収益改善により設備投資は緩やかながらも増加傾向を示していたが、為替の乱高下、中国経済の失速などの波及効果などで、予想以上に企業収益にブレーキがかかった。 また、折からの労働者不足により、先行きの不... -
特集豊電子工業「総合エンジニアリングメーカーを目指す」盛田 高史 代表取締役社長
2016年は、新設より既設の改造案件が多く、16年10月期のグループ売上高は、15年度の約150億円より少し下がりそうだ。 しかし、17年度は自動車業界や航空機業界の大型案件、熱関連システムなどを受注、海外5拠点の事業も活発化し、好調に推移すると見ている... -
新製品/サービスSEMIが発表 17年半導体製造装置販売額 9.3%増の434億ドル
SEMIは、2016年の世界の半導体製造装置販売額を、前年比8.7%増の397億ドル、17年も成長が継続し9.3%増の434億ドルとなる見込みであることを明らかにした。半導体製造装置の中で、金額では最大のセグメントであるウェーハプロセス処理装置市場は、16年が8... -
新製品/サービス富士経済「2016年注目メカトロニクスパーツ市場実態調査」
19年、1兆7403億円に拡大 製造業IoT、自動車が進化 富士経済(東京都中央区、清口正夫社長)は、コントローラ領域5品目、ドライブ&モータ領域8品目、センサー&ID領域7品目、受配電機器領域6品目の合計26品目の市場動向と、製造業のIoTについて調査・分... -
新製品/サービス日本電気計測器工業会 中期需要見通しを発表 年平均1.1%で伸長 20年度に8362億円に
日本電気計測器工業会(JEMIMA、小野木聖二会長)は、海外拠点売り上げも含む2016〜20年度の電気計測器の中期需要見通しを発表した。16年度は前年比2.3%増の7992億円で、以降年平均成長率1.1%で伸長を続け、20年度には8362億円に達する見込みだ。また、... -
新製品/サービスパナソニック FAソリューションのショールーム バンコクに開設
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 ビジネスイノベーションセンターは、「パナソニックソリューション&イノベーションセンタータイランド」をタイ・バンコクにオープンした。 今回オープンしたセンターには、同社の最新電子...
