「東南アジア」の検索結果
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新製品/サービス立花エレテック 単体売り上げ1500億円目指す 海外販売強化とネットワーク構築
立花エレテックは、体質改善プロジェクト「C.A.P.UP 1500」を推進し、同社単体での売上高1500億円の達成を目指す。このため、海外事業での販売強化とネットワークの構築、グループ経営によるシナジー効果の追求を図る。 同社グループは前期に... -
新製品/サービス半導体、電子部品関連向けで好調な配線接続機器 新エネルギー・スマートグリッド関連に期待 一部で納期遅れの製品も懸念される原材料の高騰 端子台
配線接続機器市場は、08年の金融危機以降、設備投資抑制の影響を大きく受けていたが、昨年の5月、6月を底にV字に近い急回復を示している。特に、大きな市場であった半導体・液晶製造装置分野。電子部品製造分野が大きく回復しているほか、デジタル家電... -
新製品/サービス横河電機 制御事業にリソース集中構造改革へアクションプラン策定
横河電機は、不採算事業からの撤退と制御事業へのリソース集中を主な柱としたアクションプランを策定した。 アクションプランでは、2010年度は09年度に引き続き、11年度以降の成長に向けた利益体質への転換を図る年と位置づけ構造改革に取り組む。 不... -
新製品/サービス山武 ブラジルに現地法人「アズビルブラジル」設立 10月を目途に事業開始
山武は、ブラジル・サンパウロ市に現地法人「アズビルブラジル有限会社」(予定)をこの夏に設立し、10月を目途に事業を開始する。 新会社の資本金は130万ブラジルレアル(約6500万円)の予定。社長は現地在住者から任命する計画で、社員数も含め現... -
新製品/サービス山武 「アズビルインド」がスタート3年後に10億円の売り上げ計画
山武はインドのムンバイに100%出資の現地法人「アズビルインド」(資本金3400万ルピー=約6500万円)を設立、1日から営業を開始した。新会社は社員8人でスタートし、社長には山武の製品・システムに精通し、現地企業との関係が強いゴパルク... -
特集2010年わが社の経営戦略 海外市場の開拓へ取り組む
昨年の6月以降、受注が大幅にダウンした。今5月期の決算では利益はでても、売上高は落ち込む見込みにある。決算の中身は良くなっても売り上げの数字も欲しいところである。ただ、防爆は注目されており、他の市場に比べ、比較的に恵まれているとも言え、... -
特集2010年わが社の経営戦略 前へ、前へ、とにかく前へ
昨年の後半(9月以降)は、若干浮上した感じはあった。今期もあと3カ月となり、どこで景気の2番底が来るか分からないが最悪のシナリオを想定して、気をさらに引き締めて取組んでいる。 これまで経験したことのない大不況下にあって、創業社長が築いてく...
