「デジタル化」の検索結果
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特集
「スマートエネルギーWeek 2019」2月27日~3月1日、東京ビッグサイト 省・創・蓄エネの9展同時開催
世界33カ国から約1590社集合 世界最大級の省エネ・創エネ・蓄エネ技術を網羅した国際総合展「スマートエネルギーWeek 2019」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、2月27日~3月1日、東京ビッグサイトで開催される。 今回新たに開催される「資源リ... -
イベント・セミナー中国南部の自動化・デジタル専門展「SIAF2019」3月10日から広州で開催
950社超出展 8万人の来場見込む 「産業変革の絶好の機会」 中国製造2025、米中貿易摩擦など、世界の注目を一身に集める中国製造業。自動車産業が盛んな広州や先端企業が集まる深圳など中国南部は製造業が盛んな地域で、自動化熱も非常に高い。 そんな中国... -
新製品/サービスイグス 新エナジーチェーン、多様な情報をQRで確認
イグス(東京都墨田区)は、産業機械などの可動部でケーブルやホースを保護・ガイドするケーブル保護管にQRコードを印字した、QRコード付き「エナジーチェーン」を開発した。 新製品は、ケーブルキャリア本体にプリントされたQRコードを、スマートフォンや... -
特集
ディップスイッチ市場拡大、デジタル機器増に比例
メーカー集約、進む量産化 ディップスイッチが、デジタル機器の増加に比例して市場を拡大している。回路の切り替えをメカニカルな機構で確実に行え、状態を視認しやすいこともあり安定した需要になっている。使用個数が増加する一方で、コスト競争も激しい... -
イベント・セミナーシンガポール「ITAP」盛況、ASEANに広がる第四次産業革命の波
ドイツのインダストリー4.0、アメリカのインダストリアルインターネット、日本のコネクテッドインダストリーズ、中国の中国製造2025など、世界の主要な製造強国が国策として第4次産業革命を推進している。一方、世界の工場たるASEAN各国でも国策としてデジ... -
特集
「日本ものづくりワールド2019」2月6日~8日 東京ビッグサイト、7つの専門展同時開催
初出展420社 計1530社出展 日本最大級のものづくりの展示会「日本ものづくりワールド2019」(主催=リードエグジビション ジャパン)が、2月6日(水)~8日(金)、東京ビッグサイト(東4~8ホール、西1・2ホール)で開催される。 「設計・製造ソリューシ... -
コラム・論説
【寄稿】スマートファクトリーにデジタルな処方的メンテナンスが必要な理由
「スマートファクトリー」、つまり「未来の工場」では、めまぐるしく変化する破壊的なテクノロジー が製造プロセスに持ち込まれており、それによって、オペレーションおよび変革についてのメーカーの考えかたを変えようとしています。製造部門がデジタル面... -
イベント・セミナー【賀詞交歓会】日本産業機械工業会、新技術・システム創出
日本産業機械工業会は1月8日、東京港区のホテルオークラ東京で賀詞交歓会を開催した。 斎藤保会長があいさつし「2018年度上半期の受注額は2兆4131億円、前年同期比102.2%と2年連続で前年を上回った。海外は横ばいとなったものの、内需が堅調に推移した。... -
特集【2019年 年頭所感】日本機械工業連合会、誠心誠意の努力を継続
日本機械工業連合会 会長 大宮 英明 皆様、新年明けましておめでとうございます。 年頭に当たり、平素より日本機械工業連合会にお寄せ頂いております皆様方の温かいご支援とご協力に対し、改めて深く御礼申し上げます。 昨年は、トランプ政権下の通商問題... -
特集【2019年 年頭所感】キャビネット工業会、関連団体との連携強固に
キャビネット工業会 会長 加藤 時夫 新年明けましておめでとうございます。 旧年中は当工業会に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。当工業会も2000年の発足から昨年の10月をもちまして18年目を迎えることができました。これもひとえに関係業界なら... -
新製品/サービス
自動化から始まる働き方改革、キーワードは「人を活かす」
現場の知見が最大の強みに カイゼン×IoT ここ数年、デジタル化や人手不足、生産性向上に向けてIoTやロボット、AIの活用が叫ばれてきたが、その構図に変化が起きつつある。工場や製造現場にはゴールはない。これまでもずっと変化を続けてきて、これからも続... -
特集【各社トップが語る2019】不二電機工業、10年先を見据え開発推進
代表取締役社長 八木 達史 2019年1月期の売上高は前年度比10.3%増の43億円を予想している。電力会社の設備の更新計画が保守点検の方に費用が回り、売り上げが期待通りにいかなかったが、鉄道関係は変電所の更新需要に加え、車両の生産計画が17年から増え... -
特集【各社トップが語る2019】シーメンス、共創とソリューション強化
代表取締役兼CEO 藤田 研一 2018年は、グローバルでは受注が前年対比8%増、売上高も同2%増。国内は受注・売上高ともに20%強の増加となり非常に好調だった。デジタル化を背景として産業機器、ソフトウェアともに良く、産業OSである「MindSphere」の導入... -
特集【各社トップが語る2019】横河電機、エッジ領域での存在発揮
エッジソリューションビジネス責任者 IAプロダクト&サービス事業本部プロダクト事業センターエッジソリューション統括部長 横山 俊樹 2018年4月から「エッジソリューションビジネス」として、当社のエッジ領域の要となるマシンコントローラFA-M3V/組み... -
特集【各社トップが語る2019】EPLAN Software & Services、知名度上げ潜在需要開拓
代表取締役 井形 哲三 制御盤設計の標準化が進む中で、当社は紙ベースの回路図設計データをデジタルベースに置き換えるお手伝いをさせていただいている。回路図設計データをデジタル化することで可視化ができ、標準化のスピードが速くなる。インダストリ... -
FA業界・企業トピックスいま製造現場にUPSが必要なワケ。シュナイダーエレクトリック「止まらない工場」の実現へ
シュナイダーエレクトリック株式会社 IT Business 事業開発本部プロダクトマネージャー 今野 良昭氏に聞く 電力停止、データ破壊から工場を守る デジタル社会の情報インフラを支えるデータセンター。どんな災害に見舞われても電力を供給してサーバーを動か... -
イベント・セミナー2019年5月に国際見本市、産業用繊維・不織布「テクテキスタイル」縫製製造技術「テックスプロセス」開催
2019年5月14日から17日にかけて、ドイツ・フランクフルト国際見本市会場で、産業用繊維と不織布の国際見本市「テクテキスタイル(techtextil)」と、縫製製造技術の国際見本市「テックスプロセス(texprocess)」が開催される。 両見本市は、2年に1度行わ... -
お知らせ
操作用スイッチ年鑑2018/19発売。広がる用途・進化する機能
人の意思を直接伝える重要部品、市場も堅調 IoTやロボットなどデジタル化の進展によってあらゆる場面で自動化が進んでいるが、どんな作業も必ず人間が指示することで始まる。人間と機器・装置が初めて物理的に接触し、人間の意思を伝える媒介となるのが「... -
新製品/サービスJMAS 新IoTシステムサービス開始、現場の作業実態を可視化
国内には37万カ所の工場があり、そこでは約800万人が従事している事実がある。人が現場を動かし、工場を支える。その流れは急には変わらない。 ジェーエムエーシステムズ(東京都港区、JMAS)は11月、人が働く現場の強化を支えるIoTシステム「WorkReport(... -
新製品/サービス
ものづくり補助金 1万2000社支援。補助金の有効活用、設備投資の追い風に
IoT税制で高度生産ライン構築 労働力不足やデジタル化、生産性向上に向けて、企業の設備投資負担が大きくなるなか、関連補助金の有効利用が広がっている。ものづくり補助金では約1万2000社への支援が決まり、設備投資の活発化へ追い風が吹いている。 総額...
