「デジタル化」の検索結果
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イベント・セミナー「ハノーバーメッセ2019」インダストリー4.0の進展提案
「統合化」「産業の知能化」推進 ハノーバーメッセを主催するドイツメッセと日本能率協会ドイツメッセ日本代表部は11月13日、19年4月1日から5日にかけてドイツ・ハノーバーで行われる「ハノーバーメッセ2019」の見どころを紹介した。 ハノーバーメッセは、... -
新製品/サービスシュナイダーエレクトリック 常時インバーターUPS、日本先行販売
IIoTの電源環境に適合 シュナイダーエレクトリック(東京都港区)は、UPS(無停電電源装置)のリーディングブランド「APC by Schneider Electric」から、IIoT(産業用IoT)環境に適した常時インバーター方式小型UPSの新シリーズ「SecureUPS(セキュアユー... -
新製品/サービス
日本発スマート工場向けネットワーク規格「CC-Link IE TSN」発表 世界に先駆けTSN対応
CC-Link協会(CLPA)は21日、製造現場(FA)とITを融合し、スマート工場を実現するための通信規格となる「CC-Link IE TSN」を発表した。規格のベースとなったTSNは標準Ethernetベースの拡張規格で、スマート工場ネットワークの大本命と言われている。今回... -
新製品/サービス
JMAS、改善サイクルを進化させるIoTツール「WorkReport」 「いつ、どこで、誰が、何をしたか」人の作業実態を可視化
労働人口が減少し、IoTやロボット等で自動化が進んでいるとは言え、国内には37万カ所の工場があり、そこでは約800万人が従事している事実がある。人が現場を動かし、工場を支える。その流れは急には変わらない。日本の製造業の強みは人を根底とした「現場... -
新製品/サービスOKI クラウドサービス、機密性の高い図面の保管に
沖電気工業は、デジタル図面活用のクラウドサービス「TerioCloud(テリオクラウド)」に、より高レベルでのセキュリティ対策が可能な、プライベート環境で利用できるソフトウエア「TerioCloud Private(テリオクラウド プライベート)」を11月6日に販売開... -
新製品/サービス
ハノーバーメッセ2019 世界と共創する絶好のチャンスが到来 世界最大・最重要の国際産業見本市
ハノーバメッセを主催するドイツメッセと日本能率協会ドイツメッセ日本代表部は13日、東京・ステーションコンファレンス東京でハノーバーメッセ2019に向けたカンファレンスを開催し、ハノーバーメッセ2019の見どころを紹介した。そのカンファレン... -
FA業界・企業トピックス
【世界の現場を巡る】シュナイダーエレクトリック トップメーカーのインダストリー、FA事業の中核拠点
シュナイダーエレクトリック マシンソリューション本社(ドイツ・マルクトハイデンフェルト) 世界中から機械メーカーが訪れる デジタル化の共同研究・開発ラボ シュナイダーエレクトリックは、世界でも5本の指に入るグローバルな総合電機メーカーである。... -
FA業界・企業トピックス
東芝デジタルソリューションズとキヤノン、スマートファクトリー分野で協業を開始
IoTとイメージング技術を融合し生産性向上を支援 東芝デジタルソリューションズとキヤノンは、両社のIoTとイメージング技術を活用し、スマートファクトリー の分野で協業を本日から開始します。 多くの産業分野でデジタル化が加速していく中、製造業におい... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 10月第5週
【日本国内】 ▼東芝 同社が開発したリチウムイオン電池「SCiB」の生産体制強化を目的に、現在、製造を担う東芝インフラシステムズ柏崎工場に加え、新たに東芝横浜事業所内(横浜市磯子区)に新工場を建設する。新工場は、今後の国内外での事業拡大と、製品... -
コラム・論説【提言】製造現場を活かす「ボトムアップIoT」シリーズ⑤ 『社長のロボット秘書』で利益率30%向上〜日本の製造業再起動に向けて(44)
秋の展示会シーズンを迎え、出展している多くの会社で熱の入った「IoT」提案が行われている。第4次産業革命の大きなうねりと時代の変化を感じるのは私だけではないはずである。 2012-13年頃より、ドイツが提唱した「現代の黒船、インダストリー4.0」は、世... -
新製品/サービス
OKI、スマート工場実現に向けたIoT活用工場ソリューション提供開始
製造現場データの可視化・活用による現場力強化を実現する各種ソリューションを順次提供 OKIは、自社工場におけるIoT活用のノウハウおよび音響・振動・光ファイバーなど独自のセンシング技術、AI技術を集結・活用し、かつ多くの製造業のお客様やビジネスパ... -
新製品/サービス
日立、生産工程全体の最適化を支援する「IoTコンパス」販売開始
日立製作所は、このたび、生産設備の稼働状況や環境情報などのOT(*1)データおよび生産計画や在庫管理などのITデータをデジタル空間上で紐付けることで、継続的かつタイムリーなAI分析やシミュレーションを容易にし、生産工程全体の最適化を支援するソリュ... -
コラム・論説
合成されたIDによるなりすまし:現代のフランケンシュタイン的怪物を暴く Byアリスデア・フォークナー(ThreatMetrix)
アリスデア・フォークナー (ThreatMetrix チーフアイデンティティオフィサー) 私たちの中にひそかに紛れこんでいるフランケンシュタイン的怪物とは何者でしょうか? イギリスの作家メアリー・シェリーが生みだしたキャラクターと同様に、この怪物もまた... -
コラム・論説ディーラーヘルプを考える 黒川想介 (46)
対人スキル向上の研修を 付加価値アップ目指して成長 「巨人の肩の上に立つ」という言葉は、科学者アイザック・ニュートンがある書簡の中で例えに用いたことで有名になったと言われる。その意味するところは、偉大な先人たちの業績を巨人に例えて、自分が... -
FA業界・企業トピックスイグス 17年度グローバル売上高、前期比17%アップ
イグスグループは、2017年度のグローバルの売上高が6億9000万ユーロを達成し、前期比17%増になった。内訳は、53%がヨーロッパ、30%がアジア、17%がアメリカとアフリカで占めた。 同社は昨年度、北米、アジア、ヨーロッパにおける保管能力を大幅に拡充... -
FA業界・企業トピックスシーメンス 組織体制を変更、社内カンパニー制導入
シーメンスは9月6日、先日ドイツ本社が発表した「Vision2020+」とそれにともなう組織変更、日本市場での戦略を発表した。 Vision2020+は、2015年からスタートした中期経営計画「Vision2020」に続くもので、進捗が順調なことから完了予定の20年を前に「Vi... -
新製品/サービスIFR発表 17年産業用ロボット世界販売台数、過去最高の38万7000台
急拡大、10年で3倍超 国際ロボット連盟(IFR)は、2017年の産業用ロボットの世界販売台数を発表した。17年は、16年の29万6000台から31%の増加となる38万7000台が販売され、過去最高となった。産業用ロボットの世界販売台数は、07年に11万4000台だったもの... -
FA業界・企業トピックスフエニックス・コンタクト ドイツメッセと協業、従業員の技能認定を推進
独・フエニックス・コンタクトと、ドイツメッセ・テクノロジーアカデミー(ハノーバー)は、従業員の技能認定教育について、今後積極的に協業していくことで合意した。 ドイツメッセ・テクノロジーアカデミーでは、テクノロジーアカデミーのトレーニングセ... -
新製品/サービス製造現場のIoT活用-実態は? 「カイゼン」で生産性向上狙う
中堅・中小 自動化に課題 「導入しない」という選択肢はないほどに不可欠なものと認識されるようになったIoT。すでに取り組んでいる、検討している企業が右肩上がりで増える一方、いまだ手を付けられていない企業が多いのも事実。彼らが躊躇(ちゅうちょ)... -
コラム・論説【提言】製造現場を活かす「ボトムアップIoT」シリーズ③ 中小製造業のIoT成功シナリオ〜日本の製造業再起動に向けて(42)
製造現場を活かす「ボトムアップIoT」連続シリーズとして、中小製造業でのIoT成功事例を基に、IoT実践のシナリオを連載している。1回目はシートメタル業界でのIoTの実態と『情報の5S化』の観点から『ボトムアップIoT』の必要性を紹介し、2回目では、ドイツ...
