「端子台」の検索結果
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新製品/サービスコンテック パルス計測オプションボックス、計測機能を拡張
コンテック(大阪市西淀川区)は、従来の計測装置に接続して売電電力量、買電電力量が計測できるオプション製品を開発、「SolarViewシリーズ」の新製品としてパルス計測オプションボックスの受注を2018年12月から開始した。 新製品は、太陽光発電計測シス... -
市場・データ【市場・技術展望2019】「配線接続機器」つなぐ技術で需要拡大
500億円死守へ 端子台やコネクタ、ソケット、ケーブルアクセサリなどの配線接続機器は、用途が産業全般にわたり、社会インフラ整備やエネルギーに絡んだ需要が生まれている。またスマートファクトリーやIoTによる「つなぐ」という点から各方面で配線接続機... -
特集【各社トップが語る2019】不二電機工業、10年先を見据え開発推進
代表取締役社長 八木 達史 2019年1月期の売上高は前年度比10.3%増の43億円を予想している。電力会社の設備の更新計画が保守点検の方に費用が回り、売り上げが期待通りにいかなかったが、鉄道関係は変電所の更新需要に加え、車両の生産計画が17年から増え... -
特集【各社トップが語る2019】オータックス、自動化可能な製品を開発
代表取締役社長 富田 周敬 2019年3月期の業績は、売上高が前年度より少し下がるものの112億円を見込み、3年連続で100億円を超える。営業利益は前年度並みの5億円が確保できそうだ。 前年度下期から売り上げは好調を維持できたが、今年度下期に入って高水... -
特集【各社トップが語る2019】WashiON 共立継器、お客様第一主義を徹底
取締役会長 宮川 昭二 2018年9月期の売上高は、前年とほぼ同じで約30億円であった。前年度は後半にかけて売り上げが伸びる展開であったことから、その勢いのまま今期につながってきている。 18年は太陽光発電関連機器の高電圧化に追随すべく、新商品とし... -
特集【各社トップが語る2019】フエニックス・コンタクト、IMAで新たな市場創出
代表取締役 青木 良行 当社グループ全体の売り上げは、前年から約12%伸び23億ユーロ以上となる見込み(現地通貨ベース)。独の8%増に対し、中国、アメリカなどが2桁の伸長で、売り上げの内容では、特にネットワーク関連領域で伸びている。日本の2018年1... -
特集【各社トップが語る2019】ワゴジャパン、指名採用活動を強力推進
代表取締役社長 原田 秀人 2018年12月期の売り上げは前年度の2桁増よりは伸びが鈍化したが、過去最高を更新することができた。国内のビル関係や工場向け設備需要が増えていることで、繁忙となっている。ビル関係は東京オリンピック・パラリンピック終了後... -
特集【各社トップが語る2019】東洋技研、納期と品質への取組継続
代表取締役社長 花岡 孝 2018年10月期の売り上げは前年度比10%弱増の約58億円となって過去最高を更新することができた。端子台をはじめ、製品全般に伸長している。 18年8月、本社敷地内に面積1200平方メートルの新プレス棟が完成した。従来のプレス棟の... -
特集【各社トップが語る2019】壬生電機製作所、集団・チームの強化
代表取締役社長 古野 修 2018年の業績は順調。継続的に強みを活かす取り組みを行い、事業とマーケットを積極的に開拓している。 事業面では、LED・プリンタは堅調。売上構成率も増加している。この夏に発売した電気配線用高速マルチプリンター「MP-60N」... -
特集【各社トップが語る2019】キムラ電機、ブランド力活かし展開
代表取締役社長 藤岡 利之 2019年2月期の売り上げは、前年度比2%増ぐらいで着地する見込みである。東京オリンピック・パラリンピックに向けた社会インフラ投資は活発化しているが、一方で半導体をはじめとした電子部品市場に陰りが出ており、原材料高騰... -
特集フエニックス・コンタクト 「Push-in6.2」対応制御機器
省工数と省スペースを両立 フエニックス・コンタクトは、『“挿し込む”革命 Push-in6.2』として、薄型(幅6.2ミリ)制御機器の拡販に取り組んでいる。 6.2ミリ幅製品は、1993年から業界初のリレーや信号変換器をはじめ、避雷器、タイマなどで開発し、省スペ... -
特集WashiON共立継器 直流手動開閉器「BMS2H-2形」
太陽光関連の用途に最適 WashiON共立継器は、電気接触のリーディングカンパニーとして創立から58年、創意、企図心、迅速をもってさまざまな電気分野で製品を開発し、実績を築きあげてきている。 同社の電源切換開閉器、電圧継電器、補助継電器、直流電磁接... -
特集速報取材レポート「第21回 関西 機械要素技術展(M-Tech関西)」関西ものづくりワールド2018
2018年10月3日(水)~5日(金)の3日間、インテックス大阪で開催中の「第21回 関西 機械要素技術展(M-Tech関西)」(関西ものづくりワールド2018内)。 西日本最大級の機械部品、加工技術を集めた専門展で、モータ、ベアリング、ねじ、ばね、加工技術、... -
特集速報取材レポート「第3回 関西 工場設備・備品展(FacTex関西)」関西ものづくりワールド2018
2018年10月3日(水)~5日(金)の3日間、インテックス大阪で開催中の「第3回 関西 工場設備・備品展(FacTex関西)」(関西ものづくりワールド2018内)。 工場向けの省エネ製品、物流機器、メンテナンス製品、安全用品、防災製品などが出展される専門展で... -
特集サトーパーツ SatConパワークリップ「C-100シリーズ」
引っ張り耐力2倍を実現 サトーパーツは関西機械要素技術展に、9月発売の新商品であるシャフト径Φ6ミリのコレクトチャック式ツマミK350/351シリーズや、ネジ式パネル貫通/プリント基板実装端子台「ML-77A/77B」をはじめ、4月発売で好評のSatConパワーク... -
特集速報取材レポート公開!「第1回[名古屋]ネプコン ジャパン」
2018年9月5日(水)~7日(金)の3日間、ポートメッセ なごやで開催中の「第1回[名古屋]ネプコン ジャパン」。今年初開催となるエレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える世界最先端の電子部品・材料や製造・実装・検査装置が一堂に集結する展... -
特集サトーパーツ スクリューレス結線ヒューズホルダー「F-750シリーズ」
2つの機能をワンボディに サトーパーツはユーザーの使いやすさ向上につながる電子・電機部品を提供しているが、新商品として専用工具不要で現場配線、結線作業が誰でも簡単にでき、繰り返し使えるスクリューレス端子台を結線部分に採用したスクリューレス... -
新製品/サービスパナソニック 機器組み込み型PLCデバイスの開発製造受託を開始
パナソニックは、HD-PLC通信方式に対応する産業用機器組み込み型PLC(Power Line Communication)デバイスの開発製造受託を、8月より開始した。PLCデバイスは産業用機器に組み込むことで、既設の電力線を活用した通信ネットワーク構築が可能となる。 顧客... -
特集フエニックス・コンタクト 組込み機器用ケース「UCSシリーズ」 用途に応じ豊富なサイズ完備
2017年にフエニックス・コンタクトは、新しい3タイプの電子機器用ケースをリリースした。その一つが「UCSシリーズ」で、さまざまな大きさのプリント基板や部品を収めることができるケースシステム。 4つの基本外形サイズ(125×87ミリ、145×125ミリ、195×14... -
新製品/サービス昭電 国内初AC400V対応、分離器内蔵電源用SPD発売
昭電(東京都墨田区)は、国内メーカーでは初めてAC400Vに対応し、SPD分離器(ヒューズ)を内蔵した電源用SPD(避雷器)「AFDシリーズ」12機種を8月1日から発売した。出荷開始は10月から。標準価格は5万8000円~9万5000円。年間販売目標は2万台。 業界最小...
