「営業」の検索結果
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新製品/サービスタイのFAの販売代理店買収三菱、9月営業開始
三菱電機は、同社のタイでのFA機器販売代理店「エフエーテック社」を買収する。今年4月に設立した三菱電機ファクトリーオートメーションタイ(MELFT)に、エフエーテック社と三菱電機オートメーションタイ(MEATH)のFA機器・NCの販売・... -
新製品/サービスライト電業、中国市場強化蘇州に4番目の営業拠点を開設国内ではオリジナル展来年2月、中国地区で開催
中四国地区の大手制御機器商社、ライト電業(岡山市南区当新田67―1、GEL086―243―3844、岡本典久社長)は、来年2月に、中四国地区で「ライト電業オリジナル展示会2014」の開催を予定している。また、7月1日付で中国・蘇州に中国で4番目... -
新製品/サービス〝100億円企業〝目指すエヌシーオートメーション 新領域。新規顧客を開拓財津英樹社長に営業方針など聞く
【名古屋】「本当のニーズに応える商社へ」をテーマに、顧客、仕入れ先、社員の「したい・なりたい・ありたい」を実現できる会社を目指しているのがFA商社のエヌシーオートメーション(名古屋市東区葵2―12―1、〓052―931―1466、財津英樹社長... -
新製品/サービスオータックス、業績急回復今期42%増78億円見込む営業益は6億円へ 電子部品、アルミ加工関連が好調
オータックス(横浜市港北区新羽町1215、GEL045―543―5621、富田周敬社長)の業績が急速に回復している。今年4月以降、端子台やスイッチなどの電子部品とアルミ加工関連の売り上げが好調に推移しているためで、2014年3月期は、売上高が... -
特集提案営業、情報収集に力
中部地区の商社の主要ユーザーである自動車関連企業は、北米や東南アジア地域の販売拡大により、総じて好調に推移した。工作機械については、新興国を中心とした需要減速の影響を受けている。 こうした背景のもと、商社では、エンジニアリング力、ソリュー... -
決算・業績IDEC2013年3月期連結決算 9.9%の減収 営業益2桁増 1.8%の増収 経営利益倍増 純利益20%増 9.6%の増収 売上高横ばい 純利益50%増
IDECの2013年3月期決算は、国内での制御用周辺機器及び商業向けLED照明機器などの売上減少、さらに欧州・中国地域での需要停滞の影響などで、売上高293億4300万円(前期比9・9%減)、営業利益14億3400万円(同48・2%減)、経... -
新製品/サービス「再スタートの年に」三菱が13年度経営戦略15年度FA事業売上げ6000億円、海外比率50%へ グローバル営業体制を強化
三菱電機は、2013年度経営戦略を本社で20日発表したが、FAシステム事業ではきめ細かな世界戦略を推進し成長させる。15年度目標の売上高6000億円、海外比率50%に向けて、国内で圧倒的なシェアナンバーワンを獲得しつつ、海外では機種・地域を横... -
新製品/サービスバンコクに営業拠点東芝
東芝は、タイ・バンコク市に「東芝アジア・パシフィック・タイ社」(澤田弘之社長)を4月1日付で設立し、営業活動を始めた。新会社は、タイ・ラオス・カンボジアでの社会インフラ事業の営業拠点として、火力・水力発電事業、送変電事業、交通システム事... -
新製品/サービス“グローカル企業”へ中期経営計画 安川電機15年度(創立100周年)売上高4000億円 営業利益率10%以上海外売上げ比率は65%
新政権の経済政策への期待感から、景気の先行きに明るいムードが高まる中で、4月新年度の企業から中期経営計画が発表されている。国内ではエネルギー関連や医療・介護といった分野へのアプローチを強める一方、海外売り上げの拡大を見込んだ内容となって... -
新製品/サービス混沌次代の販売情報力黒川想介 真のアプリケーション営業
コンピューターの発展により、情報化社会が開かれた。ハードとソフトという言葉はコンピュータが社会生活に入ってきた頃から使われだした。OSとかアプリケーションといった言葉が我が物顔で使われだしたのは、パソコンが一般化してきた80年代後半になっ... -
新製品/サービス配電制御システムわが社の「有夢有希」 制御装置へシフト、差別化図る 提案型営業で受注伸ばす
メカトロニクス、エレクトロニクス商社の六合エレメックの製造部門を担うのが、六合システム電子工業だ。六合エレメックの大手取引先の要望を聞いて、それに応える制御システムなどを開発、顧客に対するサービス向上に結び付けている。オリジナル製品とし... -
新製品/サービス混沌次代の販売情報力黒川想介 成長の鍵は営業と企画の一体化
先知とは誰よりも早く知ることである。早く知ることによって先手が取れる。先手を取れば相手の気勢を殺ぎ、先制することができる。先知・先手・先制は孫子の兵法をひも解くまでもなく、古来より現在に至る戦いで勝つための常套手段である。古来より戦役と... -
新製品/サービス静岡と大分で営業所を移転 アズビル
アズビルは、ビルシステムカンパニーの大分営業所を4日から移転した。また、ビルシステムカンパニー静岡営業所、アドバンスオートメーションカンパニー静岡営業所、アズビル商事静岡営業所に加え、アズビル金門中部支店を統合し、12日から静岡市内に新た... -
特集わが社の’13経営戦略 小回り利かせた営業活動
2012年12月期の売り上げは、前年同期比マイナスとなった。産業機械関係向けの販売が、主力市場である中国で大きく伸び悩んでおり、当社のスイッチもその影響を受けている。 当社のもう一つの主力対象分野である鉄道関係への販売も、鉄道車両での大きな... -
特集わが社の’13経営戦略 “製販共栄”の営業展開
昨年は、設備投資が動かず、経営環境の厳しい1年であったが、前期(2012年9月期)は若干の予算減で利益確保ができた。 社内業務の見える化、営業の意識改革、新規ユーザーの開拓を進めた効果が出てきた。 今年は創業50周年という節目の年に当たる。... -
特集わが社の’13経営戦略 国内の営業体制を強化
昨年は、欧州の金融不安や中国経済の低迷、さらに為替などの影響で海外向け販売が厳しい状況で推移したが、国内は微増で推移しており、今年も国内の営業体制を強化していきたい。 国内は、光電・変位・画像センサの各センサ事業とLED照明事業、さらに子... -
特集わが社の’13経営戦略 情報発信力と営業強化
昨年は、海外ではEUの金融危機が長引き、中国の経済成長が減速し、国内では不安定な政局が産業界に少なからず影響を与えた。半導体製造装置をはじめとする民間設備投資が抑制された。 当社は、国内市場ではサイリスター、温度調節器が空調向けに受注が入... -
特集わが社の’13経営戦略 開発・営業で積極攻勢
昨年は、EUの金融危機、中国や新興国の経済成長鈍化、国内では円高推移により設備投資が慎重になり、厳しい1年であった。 そのような状況の中で、昨年11月期は減収益となったが、開発、営業面で攻勢に転じる準備ができた。2013年11月期は売上高30%... -
特集わが社の’13経営戦略 営業部門をさらに強化
昨年は、最悪の年だった。今期(60期、6月決算)の7~10月は、ほぼ目標通りだったが、11月以降、12月、そして1月も崖っぷちの状況にある。受注の狭間に入ったようだ。 視覚障害者向け製品、ソレノイド(電磁部品)、体性感覚刺激製品の3本柱に、昨年特... -
特集わが社の’13経営戦略 提案営業で販売攻勢へ
昨年を振り返って見ると、景気は底バイ状態が続き良くなかった。 当社にとっては、東日本大震災復旧・復興需要により、商用電源と非常用発電機を切り替える電源切替開閉器などが伸長し、昨年9月期は過去最高の利益を挙げることができた。大震災の復旧に少...
