「リニューアル」の検索結果
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特集【各社トップが語る2018】新愛知電機製作所「CS向上で社会に貢献」
代表取締役社長 粟田泰史 昨年は、当業界において、各企業の収益が改善したことなどで前倒しされた設備投資によるリニューアル工事や、2020年オリンピック・パラリンピックに向け、国内企業の設備投資が加速するなど、予想以上に市場が活性化したと感じら... -
特集【各社トップが語る2018】キムラ電機「認知度向上へ努力継続」
代表取締役社長 藤岡利之 2018年2月期の売り上げは、電力、通信、半導体製造設備向けに主力の端子台、表示灯、モザイクパネルなどが堅調に拡大し、前年同期比7~8%増が見込めそうだ。新製品として、プラス150℃やマイナス85℃といった厳しい用途で使用でき... -
特集【各社トップが語る2018】内外電機「製品・設備・人、すべて強化」
代表取締役社長 丹羽一郎 太陽光発電(PV)市場の需要が激減してきているが、当社はこれまでPVにウェイトを掛けすぎないようにコントロールしてきたため、PV減少に伴う業績へのダメージは比較的少なくて助かっている。しかし、その反動もあり、電力・配電... -
新製品/サービス日本能率協会 東京オフィスを移転
日本能率協会は、かねてからリニューアル工事を進めていた日本能率協会ビルが竣工したことから、2018年1月5日から東京オフィスを移転する。 住所は東京都港区芝公園3-1-22(〒105-8522)。電話、FAX番号は変更なし。 -
新製品/サービスIDEC コンタクトブロック 安全性と利便性を追求 順次グローバルベースで統一
IDECは、安全性や利便性を追求した最新のHW-U形ユニバーサルコンタクトブロックを、パネルカットφ30ミリのTWN・TWNDシリーズコントロールユニットに搭載し、2017年1月からリニューアル発売した。φ30ミリに続き、φ22ミリ(HW・TWシリーズ)、φ25ミリ(TWSシ... -
新製品/サービス日東工業 システムラックに新製品 設置作業が容易に
日東工業は、あらゆる場面で快適な作業を実現するシステムラック「FSシリーズ・ネットワークタイプ FSA」を発売した。 これは、Flexible、Speedy、Advanceの頭文字を取ったもので、柔軟、迅速に作業が行える一歩進んだラックになっている。 転倒防止のスタ... -
特集【端子台特集】半導体・自動車・ビル・インフラ 需要旺盛 各社増産体制へ
端子台の市場が堅調な拡大を見せている。旺盛なものづくり投資の拡大に加え、インフラ関連、エネルギー関連などでも需要が伸びている。製品傾向も、配線作業性、接続信頼性に加え、小型・薄型化、耐環境性などへの対応も目立つ。端子台市場を取り巻く環境... -
新製品/サービスサトーパーツ キャラバンカーで訪問活動
サトーパーツ(東京都文京区)は、販売推進用に同社の製品デモ用キャラバンカーを制作し、7月13日から訪問活動を開始した。 ワゴン車を展示用に改造したキャラバンカーには、同社の全製品約1000点を20枚のパネルに取り付け、およびサンプルケースに収納し... -
新製品/サービス富士電機機器制御 TECHNO WAVE来場者3万人突破 受配電・制御機器の体感の場
富士電機機器制御(東京都中央区)の製品、技術を直接手にとって体感できるコミュニケーションスペース「TECHNO WAVE FUKIAGE(テクノウエーブふきあげ)」(埼玉県鴻巣市)の累計来場者数が、今年6月1日で3万人を突破した。 2012年4月に、約1300平方メー... -
新製品/サービスシュナイダーエレクトリック UPS買い替えで新プログラム提供
シュナイダーエレクトリックは、UPS(無停電電源装置)買い替えプログラム「Trade-UPS(トレードユーピーエス)」をリニューアルし、5月15日から新プログラムとして提供を開始した。今回のリニューアルでは、プログラムの対象となる新規購入製品を拡充し、... -
特集第43回ジャンボびっくり見本市 4月7日(金)4月8日(土)インテックス大阪/4月21日(金)4月22日(土)東京ビッグサイト 来て見て実感!明日につながる新発見
新製品・技術、一堂に 「第43回ジャンボびっくり見本市(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)」が、4月7日(金)と8日(土)の両日に大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C/Dゾーン、21日(金)と22日(土)の両日に東京都江東区の東京ビッグサイ... -
特集電磁開閉器特集 工作機械向けが回復
半導体・FPDも好調 電磁開閉器(マグネットスイッチ)の市場は、牽引してきたPV(太陽光発電)システム向けが停滞していることが影響しているものの、大きな市場である工作機械市場は反転に向かいつつある。また、半導体や液晶製造装置の出荷が好調を継続... -
新製品/サービスFA・制御・電子部品 流通商社の取り組み 市況横ばいも先行きに好材料
IoT、半導体、ロボット追い風 アメリカで保護主義を掲げるトランプ政権が発足、イギリスのEU離脱、不安定な中国経済など、世界経済は不確実で不透明となっている。そんななかFA・制御・電子部品の流通商社の2017年は、不安を抱えつつも、まずまずのスター... -
特集立花エレテック「組織力で最適提案実施」山口 均 取締役常務執行役員
2016年度は中国市場向け有機ELなどの設備投資が下期に向けて追い風となるとともに、ロボットソリューションビジネスやセンシング機器販売が好調に推移している。FAシステム事業として昨年以上の実績を上げたい。 17年度は販売施策として国内、海外ミーティ... -
特集セフティデンキ「露出度アップに向け全力」高橋 理昌 代表取締役社長
2016年9月期の業績は、残念ながら減収減益で終わった。今期は前期マイナス分の売り上げを取り戻し、増益になることを目指して取り組んでいるが、今のところ好調なスタートになっている。 当社はマーキングチューブや警告ラベルなどの配線資材のメーカーと... -
特集内外電機「変化を機に存在感発揮」丹羽 一郎 代表取締役社長
2016年は夏頃から設計図面依頼の量が着実に増え、明るい兆しが見えてきた。高圧受電設備はファミリーレストランやコンビニエンスストア向けで需要が一巡したものの、省エネ化のニーズは依然として高く、工場やマンションで高圧化の流れが増えている。東京... -
特集ヤマハ発動機「総合力で自動化を提案」太田 裕之 IM事業部長
2016年はロボット事業が堅調に成長した。特に「中国製造2025」を背景に中国での自動化ニーズが高かった。製品別では全体が伸びている中で、特にスカラー型ロボットが貢献した。リニアコンベアモジュールの新提案も受け入れられたと感じている。12月には複... -
特集操作用スイッチ 医療関連に新たな需要も 輸出構成比が増加
中国向けが3分の1に拡大 操作用スイッチは、製造業に加え、非製造業や公共投資など満遍なく伸びている。製品傾向も小型・薄型化に加え、省配線化や省工数化、DC機器用高電流対応、デザインなどが重視されている。 日本電気制御機器工業会(NECA)によると... -
特集
IDEC「グローバル事業を本格化」舩木 俊之 代表取締役会長兼社長
2016年の業績は機械受注の鈍化の影響や円高基調の継続により減少したものの、安全機器製品や防爆・防災関連機器製品は堅調に推移した。IDECが強みを持ち、かつ高い成長が見込める業界に選択と集中を行い、ソリューション開発によって売り上げ拡大を目指し... -
特集東芝「コンポ組み合わせ提案推進」岡庭 文彦 インフラシステムソリューション社 産業システム統括部計装機器事業統括
産業・自動車システム事業部は、2016年4月から産業システム、電池システム、車載システムの3つの統括部で構成され、このうち計装機器事業は、産業システム統括部に含まれ、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、センサ(電磁流量計など)、特殊計測器...
