「リスクアセスメント」の検索結果
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新製品/サービスJSIA 25日に技術セミナー開催 ロボットとソーラー最新動向を紹介
日本配電制御システム工業会(JSIA)は11月25日13時から、東京都港区浜松町の東京會舘オリオンルームで、2015年度技術セミナーを開催する。今回のテーマは、「産業用ロボット」と「産業用ソーラシステムのメンテナンス」。参加費は無料。参加申し込みはJSI... -
特集重要性増す安全対策機器 「セーフティアセッサ認定制度」海外でも取得者増
労働災害の発生が増加している。経済活動が活発化していることもあり、建設業では労働者の不足に伴う無理な作業や初心者の増加、製造業では稼働時間の増加に伴う就業時間の延長などが背景にある。7月1日から1週間、全国安全週間が全国で展開される。また厚... -
特集IDEC ソレノイド付き安全スイッチ「HS5L形」 最新の国際安全規格に対応
IDECのソレノイド付き安全スイッチ「HS5L形」が装置設計・組み付けを行うエンジニアはもちろん、装置や機器を実際に使う生産現場担当者にも好評だ。 安全スイッチは作業者の人体保護や安全確保を目的に、装置が危険な状態では扉が開かないようにロックする... -
特集IDEC ソレノイド付き安全スイッチ「HS5L形」 労働安全衛生規則に対応
食品機械向けの「労働安全衛生規則」に対応した、IDECのソレノイド付き安全スイッチ「HS5L形」が好評だ。 安全スイッチは装置が危険な状態では扉が開かないようにロックし、作業者の安全を確保する。日本国内では2014年4月に労働安全衛生法が改正され、リ... -
新製品/サービスSEAJ 春季講演会開催 「ロボットの事業化」テーマに
半導体製造装置協会(SEAJ)は5月26日、東京都千代田区の銀行倶楽部で春季講演会を開催した。産業技術総合研究所=写真=知能システム研究部門の大場光太郎副研究部門長を講師に招き、「ロボット事業化の課題」と題した講演を実施。会員を中心に約... -
新製品/サービス
関西大学 「ものづくり企業向け 機械安全講座」が好評
関西大学社会安全学部は社会人講座として「ものづくり企業向け 機械安全講座」を開講、多くの企業から受講者を集めている。 同講座は、日本電気制御機器工業会(NECA)、日本認証(JC)と連携して実施。機械メーカーやユーザーなどものづくり現場だけでなく、... -
新製品/サービス“協働ロボット元年”迎える 「人と一緒に作業」 次世代ものづくりへ製品投入相次ぐ
自動車業界を中心に普及が進んでいる産業用ロボットだが、アーム型や双腕型の「協働ロボット」によって新たな展開を迎えている。これらの協働ロボットは人と並んで作業できる安全機能を備え、従来のような「人ができない作業」だけでなく、「人と一緒に行... -
コラム・論説
【産業用ロボットの今】安全柵設置不要のユニバーサルロボット~グリーネプランニング~
いま、日本では協調型ロボットが話題になっているが、欧米ではすでに当たり前のように現場に導入されている。デンマークのユニバーサルロボット社のアーム型ロボット「URシリーズ」は、BMWなどでも採用され、世界の最先端を走る協調型ロボットだ。日... -
新製品/サービス日本電気制御機器工業会 関西大学と連携しものづくり企業向け「機械安全講座」を開講
日本電気制御機器工業会(NECA)は、関西大学社会安全学部と連携して、ものづくり企業向けの社会人講座「機械安全講座」を4~7月まで開講する。1講座5講義(1回の講義時間90分)で、同内容で3回実施する。講座では、機械安全に関する技術者倫... -
特集普及進む安全対策機器 製造業の労働災害防止効果に期待 14年度の市場規模が過去最高の見通し
製造業の労働災害が依然として起こっている。生産活動の活発化で機械などの稼働が増加していることに加え、熟練作業者の減少なども背景にある。法制面での整備も進み、安全対策機器の普及も進展していることから、その効果が期待されている。 国内における... -
新製品/サービス第16回ARC東京フォーラム 「人・組織・システム」の観点から「安全な製造オペレーション」を議論
ARCアドバイザリ・グループ主催、オートメーション新聞など協賛の「第16回ARC東京フォーラム2014」が、東京・両国のKFCホールで7月15日午前9時30分から開かれる。 今年のフォーラムでは、「安全な製造オペレーション」に向けて、「人... -
新製品/サービス「安全計装ワークショップ2015」 日本電気計測器工業会が開催
「安全計装ワークショップ2015~日本の安全計装とその将来~」(主催=日本電気計測器工業会)が、3月13日午前10時~午後5時まで、東京・品川区立総合区民会館きゅりあん(東京都品川区東大井5―18―1)で開かれる。 「機能安全」についての理... -
特集アズビル 現場支援するソリューションを提案 「見える化から、その先へ」テーマに
アズビルは、計測展OSAKAで「見える化から、その先へ」をテーマに、見える化したデータを顧客とともに価値ある情報に変えることにより、製造現場に関わる様々な部門の人を支援するソリューションを提案する。製造現場に蓄積されている「データ」を最... -
特集日本の挑戦 日本のIndustry4.0「セキュアなモノづくり革新」
"1.ドイツで始まったIndustrie4.0 18世紀後半ごろから欧州で始まって毛織物産業が機械化された第一次産業革命、1860年~1900年頃の石油や鉄鋼や化学などの重化学工業の躍進による第二次産業革命、1969年頃から自動化が導入さ... -
新製品/サービスIDEC ソレノイド付き安全スイッチ24機種グローバル発売 国際安全規格に対応
IDECは、国際安全規格対応のソレノイド付き安全スイッチ「HS5L形(2接点タイプ、4接点タイプ)」24機種を22日からグローバル発売する。標準価格は9950~1万5000円。3年後の年間販売目標は2万4000台。 "国際的な機械安全を追... -
新製品/サービス三笠製作所 「制御盤海外規格無料技術セミナー」開催
【名古屋】三笠製作所(愛知県丹羽郡扶桑町大字斎藤字宮添166、TEL0587―91―3661、石田繁樹社長)は、海外規格の導入を検討する企業の開発・設計・生産技術担当者向けのセミナー「制御盤海外規格無料技術セミナー」を10月17日、大阪市... -
特集機械安全対策機器 さらに市場拡大 ロボット活用、各方面に広がる
製造業の労働災害が依然、高い水準で発生している。熟練作業者の減少、消費税増税前の増産体制などが背景にあるとみられる。法律面からも安全対策への整備が進んでおり、安全関連機器の出荷は増加している。ロボットの活用が各方面で広がっていることから... -
特集機械安全対策機器 グローバル規模で市場広がる
製造現場での労働災害は減少傾向にあるものの、依然年間2万5000人以上の死傷事故が起きている。安全対策につながる機器の設置や法規制などが行われているものの、ゼロには至っていない。一方で「労働安全衛生規則」での産業用ロボット80W規制に伴... -
新製品/サービス「セーフティアセッサ資格制度」 NECA、認証基準見直し 14年度から 「機械の危険性等の通知作成」で項目 新たに追加
日本電気制御機器工業会(NECA)は、2014年度から「セーフティアセッサ資格制度」の認証基準を見直し、新たに「機械譲渡における危険性等の通知作成者の要件」を満足する内容を追加する。これによって、セーフティアセッサはこの要件を証明する日... -
コラム・論説分岐点
山奥に咲く珍しい花を見に行ったとき、人や動物の侵入を防ぐ電線が張り巡らされていた。注意書きが貼られていたが、一瞥しただけで、小さな花なのでつい近づきすぎてしまい、電線に触れた。接触した頭がピリッとした。微少電流なので、感電の衝撃はなかっ...
