「ネットワーク」の検索結果
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新製品/サービスMoxa 変更時の再設定が不要、新モジュラーリモートI/O発表
台湾・Moxaは、モジュール変更時の再設定が不要なモジュラーリモートI/Oの新製品「ioThinx 4510」を発表した。 従来のモジュラーI/Oの多くが、ITユーザーに対するユーザーフレンドリが足りないことから、新製品は、ITのコンセプトをOT製品の設計に活用し... -
新製品/サービスチノー PDFチャートグラフィックレコーダ、チャート記録紙の運用を電子化
チノーは、チャート記録紙をPDFファイルとして電子化する「PDFチャートグラフィックレコーダ KR3D00シリーズ」を2018年12月21日から発売した。 チャート記録紙は、信頼性や視認性などのメリットによりさまざまな分野で利用されているが、保管や検索、共有... -
特集ジャパンユニックス レーザー、超微細はんだ付け、 IPC無料相談会も
はんだ付品質・技術向上実現 ジャパンユニックスは、はんだ付ロボットとレーザーはんだ付、超微細はんだ付の新製品、国際品質基準をネプコン ジャパンのブースで提案する(E3-28東1ホール)。 卓上はんだ付ロボット「UNIX-DFシリーズ」は、複雑化する電子... -
特集デルタエレクトロニクス ACサーボシステム「ASDA-A3シリーズ」
24ビットエンコーダ採用 スマート・マニュファクチュアリングの急速な発展につれて、より高性能、高速度、高精度、高帯域幅且つ高機能を提供するACサーボシステムが求められている。 デルタエレクトロニクスでは、工業機械のモーションコントロールへの高... -
特集【2019年 年頭所感】日本ロボット工業会、「利用拡大」意欲的に展開
日本ロボット工業会 会長 橋本 康彦 新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 さて、我が国では昨年、2025年の大阪万博誘致の成功や京都大学・本庶佑特別教授のノーベル医学生理学受賞、そして20年の東京オリンピック開催を間近に控えてのスポー... -
新製品/サービス
自動化から始まる働き方改革、キーワードは「人を活かす」
現場の知見が最大の強みに カイゼン×IoT ここ数年、デジタル化や人手不足、生産性向上に向けてIoTやロボット、AIの活用が叫ばれてきたが、その構図に変化が起きつつある。工場や製造現場にはゴールはない。これまでもずっと変化を続けてきて、これからも続... -
特集【2019年 年頭所感】日本自動認識システム協会、基礎知識 披露学ぶ場提供
日本自動認識システム協会 代表理事会長 春山 安成 2019年の新春を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。 さて、日本の経済状況は、民間企業の設備投資の伸びもあり、昨年4-6月期の実質GDPは前期比0.8%増と18年1~3月期の▲0.3%からプラス成長に戻し... -
コラム・論説
【特別寄稿】アーサー・ディ・リトル ADLが読み解くオートメーションの将来像
イノベーションが急速に進むFA領域 昨今、デジタライゼーション/AI/IoTに代表される様々なテクノロジーが市場に登場し、市場構造や企業のビジネスモデルに影響を与えるといわれている。デジタルテクノロジーを基点としたイノベーションはその影響力を増し... -
特集【各社トップが語る2019】パナソニック デバイスSUNX、製造現場から工場を進化
取締役社長 矢田 貴信 2018年は、国内外での電子部品製造設備、半導体製造装置、FPD製造装置向けなどの自動化需要の活況を受け、売上が堅調に推移した。 商品としては、従来の機器単品での販売に加え、中国を中心にセンサ、モータ、PLCなどを組み合わせた... -
特集【各社トップが語る2019】横河電機、エッジ領域での存在発揮
エッジソリューションビジネス責任者 IAプロダクト&サービス事業本部プロダクト事業センターエッジソリューション統括部長 横山 俊樹 2018年4月から「エッジソリューションビジネス」として、当社のエッジ領域の要となるマシンコントローラFA-M3V/組み... -
特集【各社トップが語る2019】中央電子、研究開発型製造業へ活動
代表取締役社長 松井 達之 2019年3月期の売り上げは、前年度が良かったことの反動で半導体製造装置関連は計画を下回るが、そのほかの事業は概ね好調に推移している。 特にICTに絡んだ投資が増えていることで、製造装置内や装置間をつなぐEtherCATやIO-Lin... -
特集【各社トップが語る2019】富士通、ものづくり革新の具現化を
執行役員常務 エンタープライズビジネスグループ長 東 純一 組立製造業のお客さまのみならず商社や流通、自治体など業種を問わず「ものづくりの高度化」に関するお問い合わせをいただき、ものづくり革新への関心の高さがうかがえる。「見える化」をキーワ... -
特集【各社トップが語る2019】フエニックス・コンタクト、IMAで新たな市場創出
代表取締役 青木 良行 当社グループ全体の売り上げは、前年から約12%伸び23億ユーロ以上となる見込み(現地通貨ベース)。独の8%増に対し、中国、アメリカなどが2桁の伸長で、売り上げの内容では、特にネットワーク関連領域で伸びている。日本の2018年1... -
特集【各社トップが語る2019】日本モレックス、ITとOTの融合提案
シニアマネージャー ビジネスデヴェロップメントアジア インダストリアル オートメーション 吉田 憲司 当社の製品は大きく分けて、ロボットメーカー向けを中心に販売しているネットワークのソフトウエアスタックやカード、PLCの下につながるネットワークI... -
特集【各社トップが語る2019】アイ・ビー・エス・ジャパン、ワイヤレスの専門集団へ
代表取締役社長 望月 綾子 2018年度は、顧客がいま本当に必要としている製品を提案できるソリューション営業を実現するために営業体制を整備し、新たに「営業戦略室」を設けた。18年12月には1カ月あたりの売上高で過去最高の数字を達成し、成果が出はじめ... -
特集【各社トップが語る2019】国際電業、FSなど伸長し2桁増収
代表取締役社長 古川 長武 2018度は中期3カ年計画の初年度であったが、フットスイッチ、プラズマ切断機が好調で、売上高は計画値を上回り、前期比10%ぐらい伸びる見込みだ。利益面では、協力会社の吸収合併や設備の引き取りなどがあったが、増益の予想で... -
特集【各社トップが語る2019】壬生電機製作所、集団・チームの強化
代表取締役社長 古野 修 2018年の業績は順調。継続的に強みを活かす取り組みを行い、事業とマーケットを積極的に開拓している。 事業面では、LED・プリンタは堅調。売上構成率も増加している。この夏に発売した電気配線用高速マルチプリンター「MP-60N」... -
特集【各社トップが語る2019】オフィス エフエイ・コム、デジタルツインで飛躍
代表取締役社長 飯野 英城 当社は、製造業の顧客に対し、さまざまなシステム構築においてコンサルティング、設計・開発から製作まで幅広い業務をおこなっており、生産管理などの上位システムから、コンピュータとPLCを利用した自動制御・計測・情報収集等... -
特集【各社トップが語る2019】マコメ研究所、総合センサメーカーへ挑戦
代表取締役社長 沖村 文彦 第48期になる2018年11月期は、前期に特需となったモータスポーツ用センサの売り上げ減少を見込んでいたが、他の主力製品でカバーしたこともあり、結果的には前年度並みの実績で終わった。AGV向けガイドセンサが30%増、工作機械... -
特集【各社トップが語る2019】シマデン、IoTツールの提案強化
代表取締役社長 島村 一郎 2019年3月期の売り上げは、昨年春先から11月頃まで非常に好調に推移し、12月頃からは少し落ちついた状態である。売り上げ比率の高い半導体製造装置向けの温度調節器やサイリスタの引き合いが前期から継続していることが大きな要...
