「ネットワーク」の検索結果
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特集アルゴシステム オールインワンコントローラで UPS機能を実現する電池 スマート工場構築に最適
アルゴシステムは第1回スマート工場EXPOで、APS4・AS4などの産業用パネルPC・オールインワンコントローラ・フィールドネットワークスレーブなどの展示・デモンストレーションを行う(東展示棟3ホールE26-4)。 同社が開発・販売するオールインワン... -
特集ジャパンユニックス 卓上はんだ付ロボット UNIX-DFシリーズ はんだ付工程の「見える化」
ジャパンユニックスは、はんだ付工程の「見える化」をテーマに出展し、はんだ付のリアルタイムな数値化・分かりやすい見える化を提案する。 卓上はんだ付ロボット「UNIX-DFシリーズ」はネットワーク機能を強化。モニタリングソフトで工程時の数値データを... -
新製品/サービスイノベーション立国ニッポン 世界一へ勝負の年 2017年 第4次産業革命
IoT領域広がり追い風 いま第4次産業革命という大命題のもと、日本の社会とその価値観が大きく変わろうとしている。世間も現状に対して危機感を感じ、変化を容認している節さえ感じさせる。製造業にとっては、スマートファクトリーをはじめとする製造領域だ... -
FA業界・企業トピックスパナソニック SUNXを完全子会社化
パナソニックは、パナソニック・デバイスSUNXを株式交換によって完全子会社化すると発表した。 同社はSUNXを完全子会社化することで、FA機器のネットワーク対応やセット提案などを通じてB2B領域を強化する。SUNXの上場廃止は2017年3月22日の予定。 -
特集電子情報技術産業協会「新たなビジネスモデル促進」東原 敏昭会長
年頭に当たり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年を振り返りますと、6月の英国の国民投票でEU離脱支持派が過半数を超え、11月には米国の次期大統領が決定するなど、今後の世界経済や国際情勢に大きな影響を与える出来事があった年でした。その一方... -
特集コンピュータソフトウェア協会「ITの重要性を政策に反映」荻原 紀男会長
新年あけましておめでとうございます。2017(平成29)年の年頭にあたりご挨拶申し上げます。また、皆様には、平素より協会の事業・活動に対し格段のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、昨年は事前の世論調査を覆し、6月に国民投票で英国のEU離脱... -
特集
日本電気計測器工業会「展示会、さらなる発展・拡大」小野木 聖二会長
新年あけましておめでとうございます。2017年の年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 16年の経済状況を振り返りますと、企業の収益は高い水準にあるものの、円高や国内消費物価の横ばい傾向、新興国の経済減速などにより、投資には慎重さも見ら... -
特集サーボモータ 世界市場159億ドル規模に拡大
ロボットや工作機械、半導体製造装置等のキーデバイス サーボモータは、半導体製造装置や工作機械、ロボットなどの高精度な制御のキーデバイスとして拡大を続け、1000億円近い市場を形成する。 日本電機工業会(JEMA)の2016年度の生産見通しは、前... -
特集電気測定器 20年度に1333億円市場へ
電気自動車や自動運転、5G、IoTなど追い風 オシロスコープやスペクトラムアナライザ、信号発生器、電圧・電流・電力測定器、通信用測定器などの電気測定器の市場は、IoT需要の拡大による通信機器や電気自動車、エネルギー関連への投資増加を背景に... -
特集
IDEC「グローバル事業を本格化」舩木 俊之 代表取締役会長兼社長
2016年の業績は機械受注の鈍化の影響や円高基調の継続により減少したものの、安全機器製品や防爆・防災関連機器製品は堅調に推移した。IDECが強みを持ち、かつ高い成長が見込める業界に選択と集中を行い、ソリューション開発によって売り上げ拡大を目指し... -
特集三菱電機「ソリューション提案を強化」南 公敏 FAシステム事業本部執行役員 機器事業部長
2016年度は、円高基調などもあり全体的に設備投資の縮小が見られ、配電制御機器関連は前年度を10%ぐらい下回っており、FA機器は前年度並みぐらいの投資を期待している。昨年11月頃から投資マインドが変化しており、配電、FAとも改善が見られる。国内はネ... -
特集パナソニックデバイスSUNX「FAのIoT化新たな付加価値創造」富永 俊秀 代表取締役社長
2016年は、為替のブレが大きく、先行き不透明で、当社にとっては良くも悪くもないといった状況であった。特に中国はスマホ製造設備、地下鉄の自動改札機向けセンサなどが好調で、手触り感があった。ただ、中国の現地通貨ベースでは、売り上げが伸長したが... -
特集日立産機システム「機器とIoT活用の提案強化」千葉 宏 事業統括本部取締役副本部長兼ドライブシステム事業部長習志野事業所長
2016年は、全体として順調だったが、為替の影響を受けて、ほぼ横ばい。PLCやインバーター、サーボなどのドライブオートメーション事業は、強みを生かした独自の戦略を進めている。PLCは、「PAC(プログラマブルオートメーションコントローラー)」という新... -
特集アドバンテック「グローバルに最適提案」古澤 隆秋iFacotry Sector Director
2016年も顧客に高い評価を頂き、順調に業績を伸ばすことができた。特に日本法人は成長率30%以上を記録、全世界23拠点の中でNo1の実績達成と成長を示せた。SCF2015の出展も実を結び、徐々に認知の広がりを実感している。 17年はグローバルに組織を一新、「... -
特集アルゴシステム「IoT対応を徹底推進」北浦 敏雄 代表取締役社長
2016年は製品ラインアップが充実し、顧客へ届けることができた1年だった。EtherCATなど産業ネットワークに対応している当社のオールインワン・コントローラは、生産設備のIoT化を強力に推進するサーバーやゲートウェイとしての役割も含め、1台で「産業用PC... -
特集パトライト「経営改革の成果を収穫」高野 尚登 代表取締役社長
2016年度の当社FA機器事業は為替変動の影響が大きかったものの、市場規模が大きい北米・欧州が堅調で、海外は現地通貨ベースでは8%程度の成長を示すことができそうだ。 17年はさらに海外の販売チャネルの開拓を進め、より裾野の広い顧客に提案を進めてい... -
特集シーシーエス「すべてはお客さまのために」大西 浩之 代表取締役社長
2016年7月末決算は、連結ベースでの売上高は約73.7億円、経常利益は8.8億円と過去最高となった。主力事業であるMV(マシンビジョン)事業は、アライアンスによるソリューションの拡充やテスティングルームの増設等によるお客さまへのサポート体制強化、新... -
特集CKD「世界と新市場に挑戦」梶本 一典 代表取締役社長
2016年度の業績は半導体業種向けが想定以上に好調であったほか、自動車・医療医薬業種向けも堅調に推移し期初見込みは達成できる見通しだ。 地域別では中国、韓国、台湾が好調で、スマートフォンや二次電池向けの設備投資が好調だった。 特に中国では人件... -
特集長野計器「差別化できる製品開発」依田 恵夫 代表取締役社長
2016年は大幅な為替変動や原油価格下落による設備投資の低迷があったものの、台湾・中国を主体に半導体ガス関連向け圧力計・圧力センサが好調で、高圧水素用圧力計・圧力センサも高い評価を頂いた。車載用圧力センサを製造するドイツの合弁子会社JADEも順... -
特集アローセブン「経験で見える化に貢献」鈴木 弘光 代表取締役社長
見える化やIoTといった言葉が浸透するのに伴い、2016年は生産見える化システム「FACTORY INSIGHT」などの引き合いが着実に増えた。フォークリフトや無人搬送車(AGV)向け移動体通信機器も好調で、ユーザーは高信頼性の製品を求めているということを強く感...
