「転換期」の検索結果
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新製品/サービスTEP 年金・経済講演会開催 世界経済を独自の視点で解説
東京都電機卸商業協同組合(TEP、藤木正則理事長)は「年金・経済特別講演会」を、全国家電会館で9月6日開催、約75人が参加した。 第1部の年金講演会では「知って得する年金と税のお話」と題し、望月FP社会保険労務士事務所望月厚子所長が説明した。 また... -
新製品/サービス【セキュリティリスク最新動向】ガートナー 日本の課題トップ10発表
■ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット2017 ガートナー ジャパン(東京都港区)は、7月13日に行われた『ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット2017』の中で、2017年に日本がセキュリティで取り組むべき課題となるセキ... -
特集計測展2016OSAKA 11月9日(火)〜11日(金)グランキューブ大阪で開催 ものづくりを支える計測・制御の総合展
「未来に、鼓動する。」テーマに 未来のものづくり社会を支える計測・制御技術の総合展「計測展 2016 OSAKA」(主催=日本電気計測器工業会、JEMIMA)が、11月9〜11日までの3日間、グランキューブ大阪で開催される。開場時間は午前10時〜午後5時。入場料... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(11)
■海外工場合理化へ向けた進出企業の選ぶ道 転換期迎える“世界の工場”中国 グローバル化が進むこの時代、特定地域市場のみに頼っていては生き残っていくのは困難です。さまざまな文化が混在する製造業においても、異なる商習慣の中で、製品の安定供給を行... -
新製品/サービス経産省 第4次産業革命の実現向け戦略的取り組み発表
先日閉幕したドイツ・ハノーバーメッセでは、ドイツとアメリカの急接近があり、第4次産業革命に向けて大きな転換期となった。日本がGDP600兆円を実現するためには、第4次産業革命による製造業の活性化が急務。国として日本はどのように第4次産業革命に対応... -
新製品/サービス
第4次産業革命が本格化 GDP600兆円へ好材料そろう 労働力不足解消へ道
2016年、日本は戦後最大の名目GDP600兆円を目指してスタートを切った。製造業はその中核となり、リードする役割を担う。15年の製造業はIoTやインダストリー4.0という言葉で盛り上がり、新たな時代の到来を感じさせた。16年はそれを具体化し、第4次産業革命... -
新製品/サービスSEAJ 創立30周年祝う 「IoTで未来は明るい」
半導体製造装置協会(SEAJ)は8日、東京都千代田区の一橋講堂で創立30周年記念講演会と祝賀会を開催した。半導体製造装置メーカーなどから400人が参加した。 牛田一雄会長は「1985年から2005年の20年間は、シリコンサイクルの波を受けながらも右肩上がりで... -
新製品/サービス
I4.0、真のオープンネットワーク演出 イーサネット通信が中核に 相互接続性向上 ものづくりに追い風
“つながる”がコンセプトのひとつでもある「インダストリー4.0」(I4.0)の構想がフィールドネットワークの行方にも大きなインパクトを与えようとしている。フィールドレベルのネットワークの共通化に取り組んできた各種ネットワーク団体が、I4.0への対応で... -
新製品/サービスドイツ・スマートファクトリーKL会長 「インダストリー4.0」で会見 日独連携で競争力を高める
いま製造業で第4次産業革命として「Industry(インダストリー)4・0」の構想が注目を集めている。ドイツ発の新しいものづくり提案として日本でも関心が高まっているが、このほどドイツからインダストリー4・0プロジェクトの技術イニシアチブ... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力 黒川想介 ”黒船”並み衝撃 海外生産移管
混沌とした時代でなくとも情報の重要性は変わらない。工業化社会を成し遂げ情報化社会に入っている国では、特に情報の重要性は際立っている。工業化社会を邁進している新興国では安くて、良い商品をつくれば必ず売れる。工業化社会を成し遂げ成熟社会を実... -
新製品/サービス配電制御システム前進する工業会丹羽新会長が抱負 内需を刺激し業界活性化 電気を末端まで安定して供給 “ものづくり力”アップに貢献
現今、国民の電気エネルギーに対する認識の転換期にある中で、電力の安定・安全・高効率供給を担う配電制御システム業界が脚光を浴びている。一方で業界では再生可能エネルギーの推進や、配電盤類の耐震設計、省エネ・節電の技術集積など新たな共通課題も... -
新製品/サービス日本配電制御システム工業会 盛大に30周年式典 250人参加
日本配電制御システム工業会(JSIA、丹羽一郎会長)は、「設立30周年式典」をホテルコンラッド東京で7日、約250人が参加して盛大に開催した。業界に大きな影響を与える電気エネルギーの転換期を迎える中で、参加者は工業会の今後の事業展開や市場... -
新製品/サービスオムロン 真のグローバル企業目指し早期売上高1兆円達成へ山田義仁次期社長が会見
オムロンは本紙既報の通り、山田義仁執行役員常務が代表取締役社長に就任することを内定した。 新社長就任する山田氏は「入社以来、ヘルスケア事業一筋で歩んできたが、今回、役員の方々の強い後押しもあり、社長就任という大きな決心をした。身の引き締ま... -
特集2011年わが社の経営戦略 直流社会の到来で好機
直流社会の到来を予測している。日本は産業構造の転換期にあり、情報通信、鉄道、電力など国内インフラの整備・再整備に加え、新興国へのインフラ関連輸出も増える方向にある。送電効率の高い直流を主体にした電力供給が促進されるように、直流時代が直前... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 「もの売りから、こと売り」へ
制御機器市場は大きな転換期にあると思う。自動車、工作機械、半導体、電子部品など大量生産型や資本財の主要業種が生産の海外移転を進めており、既存の国内市場は縮小傾向にある。国内の制御機器市場はよほどの新製品が開発されない限り、景気が回復して... -
市場・データ業界団体2010年の年頭所感 化学物質管理への取組み協会
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 昨年は非常に厳しい経営環境が続きました。米国発の世界同時不況から丸1年を経過しましたが、世界経済は新興国の復興策により改善の方向にあるものの、予断は許されない状況が続くものと見られます。世界は、不況をき... -
特集2010年わが社の経営戦略 営業の質的向上を図る
1昨年後半から始まった世界同時不況は日本にも大きな影響を及ぼしてきた。日本では政権が代わり、国民生活に目線が置かれているが、産業界にとっては厳しい経営環境がまだ続きそうだ。 今年の景気は良くなる材料に欠けている。多少は上向くかもしれないが... -
特集2010年わが社の経営戦略 躍進するFA・制御機器メーカー 先を見据えて事業展開
過去の不況時はある程度で景気の先が見えたが、今回はいまだに不透明である。不況と産業構造の転換期が重なり、回復時期を複雑にしているが、当社は先を見据えバランス経営を目指す。 今年は、自動車や電機・電子部品、繊維、精密機械など大量生産型の業種... -
特集2010年わが社の経営戦略 ものづくり革新に貢献
100年に一度といわれる厳しい経済環境が続く中、製造業におけるものづくりは、大きな転換期を迎えている。当社はこの変化をチャンスと捉え、顧客を起点とした技術・商品の創出やサービス・サポートの強化を行うなど、顧客の新たなものづくり革新に貢献...
