「新製品開発」の検索結果
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新製品/サービスオムロン FA機器20カテゴリー952形式 一斉発売 デザイン・サイズを統一し制御盤を小型化へ
オムロンは4月1日、商品仕様を共通の設計コンセプトで統一した、FA用制御機器20カテゴリー952形式を世界一斉に発売する。 同社では今回の新製品開発に先立ち、グローバルの顧客企業300社に制御盤の設計・製作プロセスに対する課題やニーズをヒアリング。設... -
特集スイッチング電源 国内外メーカー技術競う 省スペース化へ「より小さく」 耐久性、変換効率、ローコストでしのぎ
工場では非常に多くの電気が使用されている。発電所からの経路として、変電所を経由し各事業所で受電。受電盤・配電盤を通って、制御盤にまで複雑な経路を通じて電気が届く。トランスなどの電源が活用され、電気は各ポイントにおいて変圧され、次の設備で... -
新製品/サービスアズビル LCA日本フォーラム奨励賞受賞
アズビルは、第12回LCA日本フォーラム表彰で、「LCA日本フォーラム奨励賞」を受賞した。 LCA日本フォーラム表彰は、2004年に創設・発足した制度で、企業、組織、研究者などのLCA(ライフサイクルアセスメント)と環境効率にかかわる優れた活動および製品・... -
特集浜田電機 「新市場開拓へ顧客と連動」 浜田健太郎代表取締役社長
2016年3月期の業績は、前年同期比微増で推移している。リーマンショック以降、粗利率が下がってきていたことから、ここ数年収益性向上への取り組みを強めており、13年以降は年々改善されてきている。 現在、FA機器と、PCや監視カメラなどの情報機器を売り... -
特集
相原電機 「今日なすべきこと 積み重ね」 城岡充男代表取締役社長
昨年は太陽光発電関連の投資が一段落し、売り上げは、ほぼ昨年横ばいとなったが、当社の主力製品である産業用トランスの新製品「ECLシリーズ」や「ノイズカットトランス」「耐雷トランス」を中心に顧客の評価を高くいただいており、2014年に迎えた創業50周... -
特集
フジコン 「二人三脚で次の50年へ」 大島右京代表取締役社長
昨年は4月に創業50年の節目を迎え、創業者でもあり父でもある現会長から経営のバトンを受けた。半世紀にわたって最も大切にしてきた、顧客や取引先はもちろん社員や家族を含めた「人とのご縁、つながり」をしっかり受け継ぎ、これからも二人三脚でしっかり... -
特集
ケイテック 「『魅力づくり』活動を徹底」 仲村一實代表取締役社長
昨年は円安が定着し、海外工場での生産品比率が高い当社にとっては環境的に厳しい状態が続いたものの、10%弱の売り上げ増を確保できそうだ。 今年は「魅力づくり」を徹底して行い、お客さまに喜んでいただくことを目指す。この「魅力」は、社長である私自... -
特集WashiON共立継器 二重化用切替器 安全と快適性に貢献
電気接触器の大手メーカーであるWashiON共立継器は、電気接触のリーディングカンパニーとして創立から56年にわたって、創意、企図心、迅速をもってさまざまな電源分野で製品開発を行い、実績を上げてきている。 鉄道車両用継電器は昭和40年(1965年)に旧... -
特集技術開発進む産業用電源 「耐久性」と「自己診断」強化 稼働し続ける工場に寄与
製造設備ではさまざまな電源が使われている。発電所から変電所を経由して各事業所で受電した後、受電盤・配電盤を通って、制御盤にまでさまざまな経路を通じて電気が送られる。トランスなどの電源が活用され、電気は各ポイントにおいて変圧され、次の設備... -
新製品/サービス端子台市場で異彩放つ東洋技研 自社開発機械が威力発揮
「メイド・イン・ジャパン」-国内での生産を頑固に守る会社の1社として注目されているのが、各種端子台を中心に、トランス、配線部品などのメーカー、東洋技研(長野県岡谷市長地権現町4-8-7、TEL0266-27-2012、花岡孝社長)である。 1970年に創業し、今年... -
特集スイッチング電源 堅調に市場拡大 多機能・ローコストの二極化が進展
スイッチング電源は直流安定化電源などとも呼ばれ、用途はパソコンなどの情報機器、センサ用電源・ロボット用電源などのFA用制御機器、アナライザ・オシロスコープなどの計測機器、各種医療機器などに活用されており、情報機器の普及や、工場の自動化な... -
特集WashiON共立継器 「直流関連機器を拡販へ」 宮川昭二取締役会長
当社は、社会インフラに関連する電源切換開閉機器、高圧真空電磁接触器、直流電磁接触器、工業用端子台、各種継電器、電動車両関連機器、太陽光関連機器を製造販売しており、社会の要請に貢献している。 2014年9月期の売り上げは、過去最高の実績を上... -
特集操作用スイッチ市場、堅調に拡大 省配線・省工数化、DC機器用高電流対応が進展 不安要素少なく安定した伸びを維持
操作用スイッチの市場は、輸出が大きく伸長し、国内は横ばいで推移しており、全体としては堅調な拡大を続けている。この先も大きな不安要素は少なく、しばらく安定した伸びが維持されそうだ。製品傾向も、小型・薄型化は一服しているが、省配線化や省工数... -
新製品/サービスビジネスEXPO2014「第28回北海道 技術・ビジネス交流会」開催
北海道最大級のビジネスイベントであるビジネスEXPO2014「第28回北海道技術・ビジネス交流会」(主催:北海道 技術・ビジネス交流会 実行委員会)が「連携!北海道の未来へ」をテーマに11月6日(木)~7日(金)の2日間、アクセスサッポ... -
新製品/サービス第8回「国際プラスチックフェア」開催概要固まる 大型成形機や関連機器を実演 707社・団体が出展、4万人超す来場者見込む
「IPF Japan(国際プラスチックフェア)2014」(主催=国際プラスチックフェア協議会)の開催概要が固まった。今回で8回目を迎える同展は、プラスチックとゴムに関連する業界最大の展示会で、10月28日(月)から11月1日(土)の5日... -
新製品/サービス日東工業 太陽電気製作所を子会社化
【名古屋】日東工業は、産業機械用制御システムなどを製造する大洋電機製作所(名古屋市中川区平戸町1―1―8、資本金は5000万円)の発行済み株式のすべてを、同社代表取締役の鈴木太刀雄氏から取得し、連結子会社とした。 大洋電機製作所は、1974... -
特集日本ものづくりワールド2014 4展あわせ、2100社が出展、最先端技術、バーチャルリアリティ製品が一堂に集まる
世界最大級のものづくり専門展「日本ものづくりワールド2014」が、6月25日(水)から27日(金)までの3日間、東京ビッグサイト東1~6ホールで開催された。「第25回設計・製造ソリューション展(DMS)」「第18回機械要素技術展(M―Te... -
新製品/サービスIDEC 子会社2社を統合 自動認識事業を強化
IDECは、昨年12月に100%子会社にしたアイデックデータロジックとデータロジックADCの2社を4月1日付で統合し、「アイデックオートアイディソリューションズ」(兵庫県尼崎市潮江5―8―10、TEL06―7711―8880)に社名を変更し... -
コラム・論説新刊紹介 名古屋工業大学産学連携センター編集 「伸びる製造業の賢い大学の使い方」
国内産業の空洞化に伴い、日本のものづくりの危機が懸念されている。日本のものづくりの強みは大企業から中小企業までピラミッド型の裾野の広さであり、これらががっちりとスクラムを組んで国際競争を勝ち抜いてきた。しかし、新興国などの追い上げもあり... -
特集コンテック 組込みコントローラ「EPC-2020シリーズ」 拡張性に優れコンパクト設計
コンテックは、産業用パソコンで豊富な製品陣容を誇り、さらにカスタム品にも積極的に対応しているため、ユーザーは最適な機種選定が可能である。 また、新製品開発に意欲的に取り組んでおり、今年に入りパネルコンピュータ「PT955Sシリーズ」、Wi...
