「教育」の検索結果
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FA業界・企業トピックスTEP、通常総会開催 正副理事長、委員長ら再任
東京都電機卸商業協同組合(TEP、藤木正則理事長)は、第69回通常総会を全国家電会館で5月9日開催した。 総会に125社の組合員のうち委任状も含め80社が出席した。総会は藤木理事長を議長に選出して進められ、2017(平成29)年度事業報告、および決算報告、... -
FA業界・企業トピックスエクストリームネットワークス 宮崎県のネット仮想化 事務迅速化など推進
エクストリームネットワークス(東京都千代田区)は、宮崎県の総合政策部情報政策課の総合庁舎ネットワークに同社のExtreme Fabric ConnectとFabric Extendが採用され、県全域を網羅するネットワークの仮想化を実現。宮崎県は、事務作業の迅速化・効率化、... -
FA業界・企業トピックス経産省 Reスキル講座 16事業者23講座認定
経済産業省は「第四次産業革命スキル習得講座認定制度(Reスキル講座)」について、16事業者23講座を認定した。Reスキル講座は、社会人向けのIT・データを中心とした専門的・実践的な教育訓練講座について経済産業大臣が認定するもので、AI、IoT、クラウド... -
FA業界・企業トピックス【トップインタビュー】セイコーエプソン ロボティクスソリューションズ事業部 吉田佳史事業部長に聞く
世界的な自動化の波に乗り、需要が拡大している産業用ロボット。スカラロボットや垂直多関節ロボットなど、中小型ロボットの領域で存在感を発揮するセイコーエプソン。2017年度の売上収益は前年度比40%以上増を見込み、25年度1000億円の目標に向けて順調... -
コラム・論説知財探訪(7)「知」の力と世界調和
PCTがもたらした「平等」基準 今年の春は寒暖が定まらず、全国的に桜の開花が例年より1週間早いというニュースを聞いた後、真冬の寒さに戻って東京でも雪がちらつく日がありました。天気同様に波乱気味の経済環境の中で、4月の新年度からあらたな事業計画... -
特集富士キメラ総研 2018 人工知能ビジネス総調査 SaaS利用進む 30年度に60%
富士キメラ総研は労働人口の減少や長時間労働、業務プロセスの改善といった課題解決のために注目されているAI(人工知能)ビジネスの国内市場を調査し、結果を「2018 人工知能ビジネス総調査」にまとめた。 ■AIビジネスの国内市場 16年度はAI関連技術で多... -
コラム・論説知財探訪(6)オリンピックから考えるイノベーション
技術市場性と知財が相関 4年に一度のウインタースポーツの祭典、2018年平昌冬季オリンピックが閉幕しました。氷雪の世界という厳しい環境の中で繰り広げられたアスリートの熱い闘いは、夏のオリンピックとは一味違う感動をもたらしてくれました。 磨き上げ... -
新製品/サービス関東経済産業局、ロボットSIの実態調査 解決すべき3つの課題
関東経済産業局地域経済部情報政策課は「ロボットシステムインテグレータ(ロボットSI)に関する調査結果」を発表した。調査は、2017年6月から7月にかけて全国のロボットSI374社に対してアンケート調査で行われ、38%となる144社から回答を得た。ロボットS... -
コラム・論説
製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (13)
大学教育と産業界の要望 「文章作成力」つけるべき 研究と技術とも言い換えられるかもしれませんが、ここのバランスをどう取るのかというのは比較的難しい議論です。大学というある程度閉鎖された空間に限った経験ベースの話や、または開発現場の修羅場を... -
コラム・論説知財探訪(5)中国の知財パワー
真価問われる日本企業 2018年もはやひと月が過ぎました。年初来の株高に景気の浮揚感をあおる報道も多いのですが、各界トップの年始のあいさつは比較的堅実なトーンのものが多かったように思います。 日本特許庁長官の年頭所感では、「特許料金の軽減」「... -
新製品/サービス富士キメラ総研 AIビジネス国内市場を調査 30年度 2兆円超えと予測
富士キメラ総研(東京都中央区)は、AIを活用した分析サービスやAI環境を構築するためのコンサルティング、SI(システムインテグレーション)、AI環境を支えるプロダクトやクラウドサービス(SaaS、IaaS/PaaS)などの関連ソリューションを「AIビジネス」と... -
特集【流通各社トップが語る2018】サンセイテクノス「信頼確立へ『有言実行』」
代表取締役社長 浦野俊明 2018年3月期の上期売り上げは111%で推移しており、売り上げ、利益とも過去最高となって、売上高200億円を突破すると思う。販売先や販売製品とも万遍なく拡大できており、関西という地域では頑張れているのではないかと感じている... -
特集【流通各社トップが語る2018】ライト電業「SEの力で一歩先の提案」
代表取締役社長 岡本典久 2017年7月期の売り上げは164億円で、利益も増えたことから4年連続で増収増益と過去最高を更新した。18年7月期も現状前比119%で推移し、5年連続の増収増益を目指している。 当社は中国・四国・九州を中心にした技術とソリューショ... -
特集【賀詞交歓会2018】日本半導体製造装置協会「世界市場の広がり期待」
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は11日、東京・千代田区の如水会館で新年賀詞交歓会を開催した。 辻村学会長があいさつし「半導体およびFPD製造装置の市場はとても好調。地域的にも、国内はもとより、米国・韓国・台湾、そして中国、さらにはインドへとグ... -
新製品/サービス経産省 第四次産業革命スキル講座 16事業者の23講座認定
経済産業省は、ビッグデータ活用に向けた専門的・実践的な教育訓練講座を認定する「第四次産業革命スキル習得講座認定制度(Reスキル講座)」について、16事業者23講座を認定した。 同講座は、IT・データを中心とした将来の成長が強く見込まれ、雇用創出に... -
コラム・論説知財探訪(4)「GLAY」に見る著作権の形と活用
逆転の発想で世にアピール ロックバンドGLAYは長年にわたり日本の音楽界で活躍しているアーティストのひとつですが、最近公式サイトで同バンド名義の楽曲を結婚式で使用する場合に限り、著作権料(厳密には、歌手など音楽を伝える人の権利である「著作隣接... -
特集【2018年年頭所感】日本半導体製造装置協会 会長 辻村学「『できること』を確実に実行」
あけましておめでとうございます。旧年中は当協会の活動に多大なご協力を戴き、心から感謝申し上げます。 近年の半導体及びFPD製造装置の市場環境につきましては、既にご存知の通り、とても好調です。電子機器がかつてのパソコンや携帯だけでなく、IoT・AI... -
特集【2018年年頭所感】日本電子回路工業会 会長 小林俊文「『わんダフル』な1年を祈う」
あけましておめでとうございます。日本電子回路工業会(JPCA)の小林です。今年は戌年。戌年生まれの人は、義理人情に厚く、十二支の中で最も誠実さに溢れた人と言われています。心を許した相手には、ずっと変わらない友情を持ち続けて、決して自分から裏... -
特集【2018年年頭所感】コンピュータソフトウェア協会 会長 荻原紀男「投資及び人材育成の進展を」
新年あけましておめでとうございます。皆様には、平素より協会の事業・活動に対し格段のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。2018年の年頭にあたりご挨拶申し上げます。 昨年、政府は3月に我が国産業が目指す姿(コンセプト)として「Connected Industrie... -
特集【パワーアシストスーツ特集】ATOUN 代表取締役社長 藤本 弘道氏「人手不足の“解決策”へ」
中小企業に最適 1. 人手不足感は中小企業のほうが深刻。だから…。 「働き方改革」が声高に叫ばれる日々が続く。この背景に「働き手の高齢化」と「若者の減少」による深刻な人手不足があるのはいうまでもない。しかもその傾向は、大企業よりも中小企業の方...
