「安全」の検索結果
-
新製品/サービスEPLAN クラウド型エンジニアリング・ソリューション 回路図を簡単に自動作成
EPLAN Software&Service(横浜市港北区)は、2017年春に発表した回路図生成や流体動力設計を簡単かつ自動で行える「EPLAN Cogineer(コージニア)」を、EPLANプラットフォームとして正式にリリースした。Microsoft Azureをベースとした、クラウド型エンジ... -
特集【2018年年頭所感】キャビネット工業会 会長 加藤時夫「より安定した品質の提供を」
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は当工業会に格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。おかげさまで当工業会も昨年の10月をもちまして発足以来17年目を迎えることができました。これもひとえに関係業界ならびに団体の皆様方の温かいご支援と... -
特集【2018年年頭所感】日本配線システム工業会 会長 平岡敏行「第5次中期計画活動実行へ」
新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は日本配線システム工業会の活動に格別のご配慮ご指導賜り厚くお礼申し上げます。 世界経済ではアメリカ景気が好調を維持し、また国内についてはアベノミクスによる影響を引き続き受け、日本企業の... -
特集スマート工場EXPO他 5つの専門展同時開催 2018年1月17日~19日 東京ビッグサイト
エレクトロニクス、自動車、ロボット、ウェアラブル、製造等、最新テクノロジーが集まる専門展5展(「スマート工場 EXPO」「ネプコン ジャパン」「ロボデックス」「ウェアラブル EXPO」「オートモーティブ ワールド」)が、1月17日~19日までの3日間、東京... -
特集アズビル 次世代スマートロボット 高度な力覚と視覚を搭載
アズビルはロボデックスに、アズビルトレーディングと共同で、「ロボット市場へのazbilグループのご提案:機械安全・センシング・次世代スマートロボット」のテーマで出展する。 主な展示品は、高度な力覚技術により柔らかいものをつかむハンドやダイレク... -
特集フエニックス・コンタクト 簡単ワイヤレスⅠ/Oシステム「Radioline」既存設備を“I4.0”化
フエニックス・コンタクトは、スマート工場EXPOでレガシーデバイスの“Industrie4.0”化をボトムアップから促進するためのIO-Link対応製品や無線通信機器などの展示、ネットワークセキュリティ、安全化、無線化、イーサネット距離延長やIO-Linkによる見える... -
新製品/サービス横河電機 屋外設置可キャビネット・仮想化ソリューション 制御システム強化で開発
横河電機は、統合生産制御システム「CENTUM VP」や安全計装システム「ProSafe-RS」の入出力装置を格納する、屋外に設置可能なリモートIOキャビネット「N-IO フィールドエンクロージャ」と、制御システムの「仮想化ソリューション」を開発した。同キャビネ... -
特集【2018年年頭所感】日本電気制御機器工業会 会長 舩木俊之「『過去最高額』の勢い持続へ」
皆様あけましておめでとうございます。 2018年の新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 さて、昨年はアメリカ大統領の交代など、世界情勢が大きく変化し先行きが不透明な中でスタートしましたが、国内の設備投資の増加傾向やアジアを中心とした... -
特集【2018年年頭所感】電子情報技術産業協会 会長 長榮周作「事業環境整備で競争に勝つ」
年頭に当たり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年は当協会にとって新たな一歩を踏み出した年でした。それは会員制度に関する定款を変更し、IT・エレクトロニクス業界のメーカーに限らず、IoTに、密接に関係する企業に会員の門戸を拡げたことです。... -
特集【2018年年頭所感】日本電機工業会 会長 北澤通宏「経済成長を確固たるものに」
新年明けましておめでとうございます。 2018年の年頭にあたり、謹んで所感を申し上げます。 昨年は、米国トランプ大統領就任後の政策の行方、欧州における英国のEU離脱交渉、また中東・北朝鮮情勢等世界の政治的不確実性が増す中、世界経済については、中... -
特集【2018年年頭所感】日本包装機械工業会 会長 大森利夫「海外開拓へ情報発信を強化」
2018年を迎えるにあたり、謹んで新年のごあいさつを申し上げます。 皆さまには、輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 さて、昨年のわが国経済は、デフレから脱却を確実なものとし、経済再生と財政健全化を実現していくため、政府による経済... -
特集【2018年年頭所感】日本食品機械工業会 会長 林孝司「創立70周年迎えさらに発展」
2018年の新春を迎え、心からお慶び申し上げます。 さて、昨年の我が国経済は、緩和的な金融環境、政府の経済対策効果もあって、個人消費や設備投資が緩やかに増加傾向をたどり、海外経済の堅調を背景に輸出が好調に推移し、大手企業を中心に企業収益が改善... -
特集【2018年年頭所感】情報通信ネットワーク産業協会 会長 川崎秀一「各種業界の『繋ぎ役』志願」
新年あけましておめでとうございます。CIAJ会長の沖電気工業 川崎でございます。 2018年の年頭にあたりまして、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 思い返しますと、昨年は1月に大相撲初場所で優勝した稀勢の里が日本人出身力士として第72代横綱につくと... -
特集【FA関連機器2018 市場・技術展望】FAセンサ検出用スイッチ 出荷額1200億円台乗せも
IoTなどで市場の拡大期待 FAセンサは、物の有無や計測、判別など多岐にわたる役割を果たす。スマートファクトリーやIoTで市場拡大が期待される分野の一つだ。 日本電気制御機器工業会(NECA)によると、検出用スイッチの2016年度の出荷実績は1087億円。国... -
特集【FA関連機器2018 市場・技術展望】操作用スイッチ 出荷堅調で500億円へ
インフラ整備需要も旺盛 操作用スイッチは、製造業に加え、非製造業や公共投資など満遍なく伸びている。製品傾向も小型・薄型化に加え、省配線化や省工数化、DC機器用高電流対応、デザインなどが重視されている。 操作用スイッチは、押しボタン、照光式押... -
特集【各社トップが語る2018】IDEC「HMI事業でNo.1目指す」
代表取締役会長兼社長 舩木俊之 安定した拡大を見せている景気は、2018年も継続して推移するとみている。当社の18年3月期業績も、上期としては売上高、利益とも過去最高を更新している。とくに、HMIソリューションはAPEMグループの子会社化で、前年同期比1... -
特集【各社トップが語る2018】東芝インフラシステムズ「総合力結集で強み発揮」
産業システム統括部 計装機器事業統括 岡庭文彦 東芝インフラシステムズは、2017年7月に分社したが、産業システム統括部の体制には変更なく、計装機器、モータ・インバータ、蓄電池・産業パワエレ機器などの製品群が属している。計装機器事業統括では、産... -
特集【各社トップが語る2018】ジック「広領域でセンサ技術活用」
代表取締役社長 松下実 2017年12月期の売り上げは、前年度比12%増加し、過去最高の売り上げを更新することができた。昨年は、通信販売の拡大に伴う運送会社の物流センター投資が活発であったことが大きく貢献した。 また注力を始めたPA(プロセスオートメ... -
特集【各社トップが語る2018】相原電機「100年企業目指し努力」
代表取締役社長 城岡充男 産業界全般が好景気で推移していることもあり、当社の2018年4月期の業績は2期連続で増収増益が見込めそうだ。自動車関連が繁忙を極めていることに加え、スマホ、ロボット、半導体関連などを中心に市場が拡大しており、トランス需... -
特集【各社トップが語る2018】安川電機「ソリューション提案強化」
執行役員 ロボット事業部長 小川昌寛 2017年は中国を中心とした旺盛な需要を受け、海外地区からの需要が高い水準で推移したことから、当事業部の売上高、営業利益ともに前年同期比で増加し、収益性は大幅に改善した。 ロボット事業は、溶接・塗装などの主...
