「地震対策」の検索結果
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新製品/サービス日東工業 名古屋内覧会 2日間で1500人来場
日東工業は、地震対策、セキュリティ強化対策などの各種製品を展示する「プライベートショー2016」を名古屋市中村区のウインクあいちで、8月2、3日の2日間にわたって開いた。同社の顧客ら約1500人が来場した。 首都圏直下地震などの大地震対策として、感震... -
特集【ボックス・ラック・キャビネット特集】耐震設計さらに進化 進む省エネ熱対策にも重点
■インフラ整備へ投資継続 IoT関連需要の拡大に期待 ボックス・ラック・キャビネットの需要でこのところ目立つのが、IT機器、インターネット、LAN、CATVなどに用いられる通信機器を収納するためのシステムラックがデータセンター・サーバルームなどで大量... -
新製品/サービスシュナイダーエレクトリックとTHK データセンター向けで協業 免震テーブルとラックなど
シュナイダーエレクトリック(東京都港区芝浦2-15-6、TEL03-5931-7500、松崎耕介社長)とTHKは、データセンターとサーバー向け分野で協業することに合意した。シュナイダーエレクトリックが提供するラック、無停電電源装置、空調機などの製品を、THKの免震... -
特集キャビネット・ボックス・ラック 接続箱で需要増へ 電子機器守る大きな役割
キャビネット・ボックス・ラックは、制御盤、配電盤、分電盤をはじめ、データセンタやコンピュータシステム、放送設備などでコンピュータ機器を収納する役割を果たしている。また、社会インフラ分野でPV(太陽光発電)システムや風力発電などの接続箱とし... -
新製品/サービス河村電器産業 新型感震ブレーカ付きホーム分電盤「enステーション」発売 震度5以上で自動遮断
河村電器産業(愛知県瀬戸市暁町3-86、TEL0561-86-8111、水野一隆社長)は、地震感知による主幹ブレーカの遮断に、震度と遮断までの時間を設定できる機能を追加した新型感震ブレーカ機能付きホーム分電盤「enステーション」を発売した。 これは、内閣府の「... -
特集ボックス・キャビネット・ラック 旺盛な設備投資背景に市場拡大 データセンター向けやエネルギー関連も
ボックス・キャビネット・ラックの市場が拡大している。旺盛な設備投資を背景に工場などの制御盤向けが好調であることに加え、ビルや公共施設、社会インフラ設備全般で新設やリニューアルが活発化している。また、情報化に対応してデータセンター向けも堅... -
特集昭電 通信用SPD「ASGシリーズ」 故障状態を遠隔施設に送信
昭電は「情報化社会に安全と信頼を提供する」総合安全企業として、創業50周年を迎えた。現在、雷害・地震対策を中心に防災製品の提案、設置、保守サービスまでをワンストップで対応できる体制を構築している。 SPD(サージ保護デバイス)では電源用、通信用... -
特集河村電器産業「住宅用感震総合システム」 JECA FAIR2015製品コンクールで「国土交通大臣賞」受賞
河村電器産業が国土交通大臣賞を受賞した「住宅用感震総合システム」は、大規模地震発生時において電気が原因となって起こる電気火災防止に対応したもの。 阪神・淡路大震災、東日本大震災では火災の中の60%以上が電気を火源としたものと言われるなど、電... -
特集日東工業 「エネサーチ付きホーム分電盤」 家電ごとに電力見える化
日東工業は、JECA FAIRで、ホーム分電盤の主幹に流れる全体電流を測定して家電ごとの電流波形に分離する(機器分離技術)を用いることで、圧倒的な低価格を実現し、従来の分岐回路ごとの電力見える化ではなく、家電ごとの電力見える化を実現した「エネサーチ... -
特集ボックス・ラック・キャビネット市場拡大 IT関連、社会インフラ、FA、ホーム分野など 日進月歩の技術開発
ボックス・ラック・キャビネットの市場は、IT関連でデータセンター、社会インフラ分野で太陽光発電システムやスマートグリッド機器、FA分野で省エネ関連機器、ホーム分野で分電盤、計測器などでの関連投資が増えて、拡大している。技術トレンドは、熱... -
特集FA関連機器 最新製品・技術動向 キャビネット・ボックス・ラック 遮光板設け、温度上昇抑える FAセンサ ビジョンセンサ、操作性向上 配線接続機器 欧州タイプ端子台が増加 操作スイッチ 安全性とデザイン性両立 リレー 成長確実な車載リレー
キャビネット・ボックス・ラックは、IT分野でDC(データセンター)、社会インフラ分野でPV(太陽光発電)システムやスマートグリッド関連、FA分野で工場の省エネ化関連など堅調な拡大を見せている。 熱対策、省エネ対策、セキュリティ対策、地震対... -
特集積極投資を背景に 急速に市場拡大 使い買勝手向上 ボックス・ラック技術革新進み 国際標準化への対応求められる
キャビネット・ボックス・ラックの市場は、IT分野でDC(データセンター)、社会インフラ分野でPV(太陽光発電)システムやスマートグリッド関連、FA分野で省エネ化対応での投資が意欲的に行われていることで、急速な拡大を見せている。同時に技術... -
新製品/サービス求められる国際標準化対応 海外メーカーとの競合、アライアンス新たな段階に発展へ
軽量化、省施工がポイント 技術的には、特に軽量化、省施工、熱対策、防じん・防水性、地震対策、粉体塗装などが重要なポイントとなっており、製品の品質や性能は、最新の国際規格(IEC、UL、NEBSなど)に対応しているものが多い。 軽量化、省施... -
新製品/サービス山武低価格で高信頼地震緊急停止システムを販売開始
山武は、プラントなどの地震対策に対応した緊急停止システムの販売を開始した。販売価格は300万円からで、初年度年間20システム。次年度同40システムの販売を予定。 新システムは、地震動による被害を推定するインテリジェント地震センサ「SES60」... -
特集ソリューション提案を強化熱対策で各社独自の工夫キャビネットの標準化も推進
粉体塗装は、樹脂と顔料を練り込んでクレヨンのように固形にしたものを細かく砕いてサラサラの粉末状にした塗料を被塗物に付着させ、これを焼付けして塗膜を形成する塗装方法。耐久性(耐候性・耐塩性)に優れた高厚膜が得られ、塗料は回収して使えるため... -
特集ボックス・ラック主要各社の重点製品 日東工業通信キャビネット「冷キャビ」防犯・監視・通信システム収納に対応
日東工業の屋外用熱対策通信キャビネット「冷キャビ」は、河川や道路などの監視カメラシステム、屋外放送設備、小規模基地局など多様な防犯・監視・通信システムの収納に対応、好評を博している。通信機器などは高温度環境で使用すると、誤動作、故障の原... -
新製品/サービス総会とセミナー TEP事業継続へアドバイス震災防災セミナー開催
東京都電機卸商業協同組合(TEP、廣瀬芳重理事長)は、流通近代化委員会(川鍋季明委員長)と青年委員会(藤木正則委員長)の主催で、「震災防災セミナー」を全国家電会館で20日開催し、約60人が参加した。 3月11日発生した東日本大震災は、商社にとっ... -
特集植物由来素材製品開発 ますます多様化する冷却方法 省エネ、環境対策と運動で展開 ソリューション提案を強化
システムラックには、サーバラック、ネットワークラックなどがある。サーバラックとはサーバ・ストレージなどを収納するためのラックで、ケージナット対応のマウントアングルが前後に装備され、ラックマウントタイプのサーバを確実に固定できる。 ネットワ... -
新製品/サービス昭電太田昭吾会長の叙勲祝賀会300人が出席し功績を称える
昭電(東京都墨田区太平4―3―8、太田光昭社長)の太田昭吾会長が春の叙勲で旭日双光章を受章したことを祝う記念祝賀会が、東武ホテルレバント東京で2日開かれ、取引先をはじめ日本発明振興協会、日本雷保護システム協会、大学、金融機関などから約30... -
新製品/サービス昭電 太田昭吾会長が旭日双光章を受章 わが国の電力安定供給に貢献
昭電(東京都墨田区太平4―3―8、太田光昭社長)の太田昭吾会長が春の叙勲で旭日双光章を受章した。雷害対策用保安製品と地震対策製品の工業化及び、その工事工法の開発により、わが国の電力安定供給に貢献したことが受章の理由。 太田昭吾会長は、196...
