「因幡電機産業」の検索結果
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人事12年3月期決算
◆IDEC 4・5%の増収 IDECの2012年3月期決算は、主力の制御用操作スイッチや産業用LED照明、商業施設向けLED照明などの伸長により、売上高は325億5700万円(前期比4・5%増)と増加した。営業利益は研究開発費の増加で27億... -
新製品/サービス守りから攻勢へ政策転換FA制御商社事業・営業エリア拡大 勢力図が変わる可能性も
Fa市場の国内での拡大が厳しい中で、FA制御商社はリーマンショック以降進めてきた財務体制の強化策を転換、東日本大震災を機に動き出した社会資本再整備、産業の移動に合わせ事業領域と営業エリアの拡大に乗り出した。商社の勢力図が変わる可能性も指摘... -
新製品/サービス携帯の音楽が天井から Bluetooth対応天井埋め込め型スピーカー因幡電機が業界初、8月発売
因幡電機産業は、業界で初めてBluetooth対応の天井埋め込み型スピーカーを開発。8月から住宅メーカーやマンションなどに向け販売を開始する。スマートフォンの音楽をBluetoothで天井スピーカーへ送信するもので、設備充実を訴求するア... -
新製品/サービス東阪で「ジャンボびっくり見本市」売上げ目標突破
「第38回ジャンボびっくり見本市」が、6・7の両日、東京ビッグサイトで、13・14の両日、インテックス大阪でそれぞれ開催され、両会場とも入場者数、売り上げ金額の目標を突破した。 同見本市は、電設資材・制御・電子・照明・工具・情報・通信・セキュリ... -
新製品/サービスコンセントに内蔵し無線LANを実現超小型Wi-Fiアクセスポイント因幡電機が業界初
因幡電機産業は、標準コンセントに内蔵し、省スペースで良好な無線LAN環境を実現する、超小型Wi―Fiアクセスポイント「WiFi APユニット」=写真=を7月から発売する。同時に情報コンセントをセットにした「WiFi AP情報コンセント」も発... -
新製品/サービス「第38回ジャンボびっくり見本市」 「元気ひろがるECOシティ!」テーマに 4月6~7日東京ビッグサイト4月13~14日インテックス大阪 電設資材業界から経済活性化200社以上が省エネ推進機器など出展
恒例の「第38回ジャンボびっくり見本市」が、4月6・7の両日、東京都江東区の東京ビッグサイト西2ホール(同見本市実行委員会主催)、4月13・14の両日、大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C・Dゾーン(同見本市協催委員会主催)で開催される。... -
人事機構改革人事
オムロン (3月21日付) 【組織改革】 1.インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー(IAB)に「レーザ事業部」を新設。 2.技術・知財本部に、グローバルリソースマネジメント本部傘下の「知的財産センタ」を移管。「技術本部」を技術・知... -
新製品/サービス配電と照明事業持つ強み生かす
インフラ整備に電気は欠かせないが、電気を配給する配電事業と、あかりを提供する照明事業という2つの事業を機軸に、製品を開発・供給しているのが因幡電機製作所である。エネルギーの配給から端末の照明器具までを担っており、最近ではこれらの事業を深... -
新製品/サービスWebとの連携でHEMS機能を向上「エムグラファー」因幡電機が3月発売
因幡電機産業は、インターネット経由で家庭のエネルギー使用量が把握できる機能を標準搭載した、ホームエネルギーマネジメントシステム「エムグラファー」を、3月1日から中小の住宅メーカーに向けリニューアル発売する。初年度の販売目標は1000セッ... -
新製品/サービストレンド技術やアプリ事例紹介因幡電機がセミナー
因幡電機産業は「INABA Seminar System Solution 2012」を、同社会議室で2日開催、当日は関連するメーカーの機器の出展もあり約100人が参加した。 冒頭、因幡電機産業吉田益巳常務が「われわれを取り巻く環境は厳しい状... -
新製品/サービス因幡電機が東京本社開設 東日本地区の事業強化
因幡電機産業は、東京の2つの事業所(江東区、港区)を統合し、新たに新事業所として港区に移転、本社部門の一部も移管し東京本社を開設した。これにより今後、人材や資金などを東日本地区に投資し、さらなる事業の強化と拡大を図る。 新事業所には、2月... -
新製品/サービス売上げ比率2桁台の商社も
FA制御関連の欧米企業の日本進出は早く、すでに国内市場に定着している。当初は輸出機器・装置向けで指定を取る販売戦略であったが、近年は豊富なアプリケーションとマーケティング力、国内仕様開発に取り組み内需でもシェアが徐々に増えている。 海外ブ... -
新製品/サービスリチウムイオン蓄電池因幡電機が増設用法人向けリースも開始
因幡電機産業は、9月から発売を開始したリチウムイオン蓄電池「G―LiFeセーブ」の普及を目指すため、法人向けにリースを開始するとともに、12月から大容量の蓄電を可能にする「増設用蓄電池」を発売する。 G―LiFeセーブは、電池容量2・3kWh... -
新製品/サービス障がい者と共に生きる地域社会の実現へ 大阪で恒例の音楽会
因幡電機産業元常務の米田保彦氏が理事長を務めるNPO法人「だんでらいおん」が、大阪市平野区のクレオ大阪大ホールで、恒例の「だんでらいおん音楽会」を、10月29日開催した=写真。当日は関係者のほか、近隣住民も多数来場し、会場は大いに盛り上がっ... -
特集躍進するFA・制御機器流通商社 因幡電器産業トータルソリューション展開商社・メーカー・開発3機能を併せ持つ
因幡電機産業は商社機能、メーカー機能、開発機能の3つの機能を併せ持ち、システム提案から開発・設計、カスタマイズ、サポートまでをトータルソリューションとして提供している。 電子分野では専門のSE部隊を配し、輸入製品からシステム提案まで様々な... -
新製品/サービス第37回ジャンボびっくり見本市 もっと!スマートエコロジー」をテーマに 約200社出展即売会も スマートグリッドなど最新のエコロジー機器を紹介 新たにテーマゾーンを設置「いちおし商品コンテスト」も
同見本市は、4月に開催予定だったが、東日本大震災により大阪会場が延期になっていた。今回のテーマは「もっと!スマートエコロジー」で、新エネルギーの開発やエネルギー効率の向上を目指すことを目的に、スマートグリッドなどの新技術、さらにこれらに... -
新製品/サービス流通商社ベンチャー企業発掘へ省・新エネ分野で多彩な取組み 開発・製造の一翼も担う
因幡電機産業は、エネルギー関連事業の一環として、台湾の半導体・電子部品・再生可能エネルギー関連メーカーであるPanJitグループとリチウムイオン蓄電池を共同開発、自社ブランドで発売した。 福西電機は、個人識別認証が可能な充電システム「EV... -
新製品/サービスジャンボびっくり見本市10月21・22日大阪で開催エコロジー機器を紹介
ジャンボびっくり見本市協催委員会主催の「第37回ジャンボびっくり見本市」が、10月21、22の両日、大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C・Dゾーンで開催される。 同見本市は、4月に開催予定だったが、東日本大震災により大阪会場が延期になっていた... -
新製品/サービス2011電設工業展出展社
▽(株)アイチコーポレーション▽IDEC(株)▽アイホン(株)▽アイリスオーヤマ(株)▽アクティブパワージャパン(株)▽アセイ工業(株)▽アメリカン電機(株)▽荒木技研工業(株)▽育良精機(株)▽(株)泉精器製作所▽因幡電機産業(株)▽(株)因幡電機製作所▽ヴァイサラ(株)▽(... -
新製品/サービス東北地方太平洋沖地震業界情報
<3月25日> オムロン グループ社員と同居の家族についても全員の無事を確認した。生産拠点の状況は、レーザ加工装置製造のオムロンレーザーフロント(神奈川県相模原市)が、通勤上の制約などで部分稼働状態だったが、18日時点で通常の出勤状態に復...
