「協働ロボ」の検索結果
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特集速報取材レポート「第5回 インターフェックス 大阪 -医薬品・化粧品・洗剤 研究・製造技術展-」見どころをいち早くお届け
2019年2月20日(水)~22日(金)の3日間、インテックス大阪で開催中の「第5回 インターフェックス 大阪 -医薬品・化粧品・洗剤 研究・製造技術展-」。医薬・化粧品に関する専門技術展です。製剤設備、測定・分析装置、検査機器、クリーン製品、包装機械... -
イベント・セミナーシンガポール「ITAP」盛況、ASEANに広がる第四次産業革命の波
ドイツのインダストリー4.0、アメリカのインダストリアルインターネット、日本のコネクテッドインダストリーズ、中国の中国製造2025など、世界の主要な製造強国が国策として第4次産業革命を推進している。一方、世界の工場たるASEAN各国でも国策としてデジ... -
FA業界・企業トピックス
日立システムズとFAプロダクツ、工場のスマート化分野で協業
日立システムズ(東京都品川区)は、FAプロダクツ(東京都港区)と工場のスマート化の分野で協業しました。 本協業に基づき、両社が有する産業ロボット分野やIT分野の知見・ノウハウに加え、協働ロボットやIoTなどを活用したサービスを提供開始します。協... -
特集速報取材レポート「第3回 スマート工場 EXPO」見どころや出展社一覧をいち早くお届け
2019年1月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催中の「第3回 スマート工場 EXPO」。 スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA/ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展される展示会で、国内外... -
特集【各社トップが語る2019】KUKA Japan、ハイエンドの価値を訴求
代表取締役社長 星野 泰宏 2018年は前年比10%増と好調ではあったが、もう少し飛躍をしたかった。しかし間違いなく右肩上がりで成長している。 最近は人とロボットの協調のトレンドが大企業から中小企業まで広がっている。数年前は大手企業が導入してもハ... -
特集【各社トップが語る2019】セイコーエプソン、マーケットイン開発強化
ロボティクスソリューションズ事業部 事業部長 吉田 佳史 2018年の市況は良かった。車載向けは好調だが、スマホ系は減速気味。リチウムイオンバッテリーや太陽光パネルはまずまず。地域別では、中国は前年並だが、自動車部品が増え、リチウムイオンバッテ... -
特集【各社トップが語る2019】ユニバーサルロボット、自動化のハードル低減に注力
ゼネラルマネージャー 山根 剛 中国や台湾メーカーの協働ロボットが日本に参入する一方、いくつかのメーカーが姿を消すなど、2018年は興味深い一年だった。そんななか当社はグローバル、日本とも高成長を維持し、順調に進んでいる。 18年は10年ぶりの新製... -
特集最先端テクノロジー勢ぞろい! ネプコン、スマート工場、ロボデックスが1月16日〜18日 東京ビッグサイトで開催
東西ホール全館を使用、2640社出展 1月16日(水)~18日(金) 会場:東京ビッグサイト アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展の「ネプコン ジャパン」、IoT・AI・FA/ロボットによる工場革新展「スマート工場EXPO」、ロボットの開発技術から活用ま... -
特集【各社トップが語る2019】安川電機・ロボット事業、ロボット導入領域を広げる
執行役員 ロボット事業部長 小川 昌寛 2018年度は、国内外からの旺盛な需要を受けて好調に推移し、売上高は11%増の1850億円、営業利益は7%増の198億円と予想している。 自動車関連は日本・欧州・中国などで好調。一般産業分野は、自動化・省人化のニー... -
特集【各社トップが語る2019】ABB、日本一の面倒見の良さへ
ロボティクス&モーション事業本部 ロボティクス事業部 中島 秀一郎 2018年はグローバル、国内ともに順調。国内は食品・薬品・化粧品の三品産業、自動車、自動車部品、金属加工が好調だった。6月オープンの金属加工と自動車部品に特化したアプリケーショ... -
特集【各社トップが語る2019】川崎重工業、総合ロボットメーカーへ
精密機械・ロボットカンパニーロボットビジネスセンター センター長 執行役員 藤田 晋二 2018年は、半導体製造装置向けロボットは足元低調だが、自動車向け塗装ロボットや一般産機向けロボットは引き続き好調に推移し、総じて良い年となった。 人共存可能... -
特集【各社トップが語る2019】ジック、成長に備えサポート拡充
代表取締役社長 松下 実 2018年12月期は売り上げが昨年比で20%増、受注は30%増と非常に良い年だった。PAの販売代理店業務を引き継ぎ、FAでは3Dビジョンを使ったシステムなど、長年育ててきたビジネスが芽を出した。また交通インフラや産業車両など屋外... -
特集【各社トップが語る2019】大阪自動電機、変化に対応できる体制確立
代表取締役社長 与田 彰 2019年3月期の売り上げは、前期比10%増で取り組んでいるが、達成の見通しが立っている。 当社の主力製品であるフットスイッチは、工作機械の旺盛な需要を追い風に売り上げが伸長しており、また、医療機器も下期に需要が増える傾... -
FA業界・企業トピックス
IDC、日本と中国における産業用ロボット利用動向調査、日本ではファナックと安川電機が認知度上位
日本と中国における、産業用ロボットの利用動向に関する調査結果が発表された。 IDC Japanが実施した調査によると、産業用ロボットサプライヤーで最初に思い浮かぶ企業は、日本ではファナックが最も認知度が高く、次に安川電機と続き、中国では21.7%の回... -
新製品/サービス
ハノーバーメッセ2019 世界と共創する絶好のチャンスが到来 世界最大・最重要の国際産業見本市
ハノーバメッセを主催するドイツメッセと日本能率協会ドイツメッセ日本代表部は13日、東京・ステーションコンファレンス東京でハノーバーメッセ2019に向けたカンファレンスを開催し、ハノーバーメッセ2019の見どころを紹介した。そのカンファレン... -
新製品/サービス
「第13次労働災害防止計画」死傷災害5%削減を 自動制御装置の活用促進へ
労働災害は工場運営の基本であり、絶対に避けなければいけないリスクだが、発生件数はずっと横ばいが続く。生産設備の経年劣化と技術者の高年齢化が進み、事故リスクは高まっている。 最近はIoTやロボット活用による生産性向上に関心が向いているが、あら... -
FA業界・企業トピックス【潜入レポート】ダイドー東京ロボット館、国内最大級 40台のロボット設置
有力企業によるロボットショウルーム&テスト施設 メカトロニクス専門商社のダイドー(名古屋市中村区)は、産業用ロボットの年間販売台数で国内トップクラスの実績を誇る。産業用ロボット需要が高まるなか、今年6月に東京都江東区にロボット展示場と実験... -
新製品/サービス
世界でロボット需要沸騰 17年販売額 1兆8200億円、産業用 台数・金額で過去最高
世界的にロボット需要が過熱している。国際ロボット連盟(IFR)が発表した世界の産業用ロボットと業務用サービスロボット市場の最新レポートによると、2017年の産業用ロボットは販売台数・販売額ともに過去最高を記録し、販売台数も過去5年間で約2倍まで拡... -
特集速報取材レポート「Japan Robot Week 2018」「World Robot Expo 2018(WRS2018)」
2018年10月17日(水)から東京ビッグサイトで開催中の「Japan Robot Week 2018」「World Robot Expo 2018(WRS2018)」。協調・協働ロボット、システムインテグレーションなど製造現場の省人化・高効率化を支援する産業用ロボットや、各業界で活躍する最新... -
特集速報取材レポート「TOKYO PACK 2018 (2018東京国際包装展)」今年の見どころ徹底解説
2018年10月2日(火)~5日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催中の「TOKYO PACK 2018 (2018東京国際包装展)」。 包装資材・容器、包装機械を中心に、調達から生産、物流、流通、販売、消費、廃棄・リサイクルに至るまで、あらゆる分野を網羅した展示...
