「パラリンピック」の検索結果
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特集
端子台特集 「つながる・つなげる」新時代へ
端子台市場が社会インフラ、ビル・工場、通信・サービス向けを中心に拡大が継続している。また、人手不足や人件費上昇などから省工数につながるスプリング端子方式の採用が急速に増えている。 IoTへの取り組みが各方面で強まる中で、「つながる・つなげる... -
FA業界・企業トピックス
総務省とNICT、IoT機器調査と利用者への注意喚起の取り組み「NOTICE」実施
総務省と情報通信研究機構(NICT)は、インターネットプロバイダと連携し、サイバー攻撃に悪用されるおそれのあるIoT機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取り組み「NOTICE(National Operation Towards IoT Clean Environment)」を2月20日... -
FA業界・企業トピックス
需要拡大 ホームドア市場
JR東日本 首都圏330駅に導入計画 私鉄各社 設備投資の優先事項に 日本の鉄道は、運行時刻の正確さはもちろんのこと、駅構内の利便性や娯楽性、清潔さも含めて、世界一と高く評価されている。さらに近年はバリアフリーや安全強化の取り組みが進んでいる。な... -
新製品/サービス
FA流通各社 激変の環境へ対応
FA流通を取り巻く環境に警戒感が強まっている。好調な需要が続いてきた半導体製造関連や工作機械を中心に一服感が出ているためだ。米中間の関税問題も絡み、不透明感も増している。 しかし、インフラ投資、東京オリンピック・パラリンピック関連投資、大都... -
イベント・セミナー【定期総会・賀詞交歓会】JWAA、会員100社目指して活動
日本配線資材工業会(JWAA、松本年生会長)は、東京・中野サンプラザで「第11回定時社員総会」と「賀詞交歓会」を1月17日開催した。 総会には会員84社(委任状含む)が出席し、松本会長を議長に2018年(平成30年)度事業報告と収支決算報告、19年(31年)... -
イベント・セミナー【賀詞交歓会】日本電機工業会、重点項目を積極推進
日本電機工業会(JEMA)は1月7日、東京港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で賀詞交歓会を開催した。冒頭、柵山正樹会長があいさつし「2018年は世界の景気回復を受けて堅調だった。12月末にはTPP11が発効され、幅広く経済連携が進んだが、米中の影... -
特集【2019年 年頭所感】日本配線資材工業会、会員に役立つ活動を推進
日本配線資材工業会 会長 松本 年生 新年明けましておめでとうございます。関係団体ならびに会員の皆さまには日頃より当工業会の事業に多大なるご尽力をいただき、厚く御礼申し上げます。 昨年は、大阪北部地震、西日本豪雨、命にかかわる猛暑、平成最強... -
特集【2019年 年頭所感】日本電機工業会、3つの重点項目を積極推進
日本電機工業会 会長 柵山 正樹 新年、あけましておめでとうございます。経済産業省をはじめ、関係省庁、関連団体、会員の皆様には、日ごろより当工業会の活動に多大なるご支援、ご尽力を頂き、心より御礼申し上げます。2019年の年頭にあたり、謹んで所感... -
特集【2019年 年頭所感】日本工作機器工業会、変化を恐れず積極的な活動
日本工作機器工業会 会長 寺町 彰博 あけましておめでとうございます。 年頭に際し、所見を述べさせていただきます。 昨年の世界経済は、消費者や企業の良好なマインドを背景に好調なスタートを切りました。しかしながら、米国と各国間における経済摩擦や... -
特集【2019年 年頭所感】日本食品機械工業会、食生活の安定的向上へ全力
日本食品機械工業会 会長 海内 栄一 皆様明けましておめでとうございます。2019年、平成最後の新春を迎え、心からお慶び申し上げます。 さて、昨年は大阪府北部地震や異常気象による大雨など、自然災害が相次いで発生し、多数の方々が被災され尊い命が失... -
特集【2019年 年頭所感】コンピュータソフトウェア協会、重要度ますDX人材の育成
コンピュータソフトウェア協会 会長 荻原 紀男 新年あけましておめでとうございます。皆様には、平素より協会の事業・活動に対し格段のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。平成最後の年頭にあたりご挨拶申し上げます。 昨年、まず本庶佑(ほんじょ・た... -
特集【2019年 年頭所感】日本電設工業協会、夢と生きがいある業界目指す
日本電設工業協会 会長 後藤 清 謹んで新春のご挨拶を申し上げます。 昨年は、異常な暑さに加え、6月の大阪北部地震、7月の西日本集中豪雨、9月の台風21号、北海道胆振東部地震と大きな自然災害が続きました。 一連の災害をみて、日本はつくづく災害大国... -
特集【2019年 年頭所感】日本配線システム工業会、IoT時代 新たな市場創造
日本配線システム工業会 会長 平岡 敏行 新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は日本配線システム工業会の活動に格別のご配慮とご指導賜り厚くお礼申し上げます。 本年の事業環境に関しましては、好調な世界経済を背景とした企業の業績... -
特集【市場・技術展望2019】「環境計測器」国内外で好調維持
新興国の設備投資がカギ 環境計測器は、NOx計など大気汚染計測器と、全窒素計など水質汚濁計測器、騒音計・振動計、自動車公害測定器が含まれる。 環境計測器の17年度の売上実績は、日本電気計測器工業会(JEMIMA)によると、全体で前年度比20.4%増の96億... -
特集【各社トップが語る2019】ワゴジャパン、指名採用活動を強力推進
代表取締役社長 原田 秀人 2018年12月期の売り上げは前年度の2桁増よりは伸びが鈍化したが、過去最高を更新することができた。国内のビル関係や工場向け設備需要が増えていることで、繁忙となっている。ビル関係は東京オリンピック・パラリンピック終了後... -
特集【各社トップが語る2019】日東工業、新たな価値の創造に注力
取締役社長 佐々木 拓郎 今年4月に元号として4番目に長い「平成」が、30年と4カ月で幕を下ろそうとしている。「平成」という時代を振り返ってみると、日本国内では税率3%での消費税スタートやバブルの崩壊、阪神淡路大震災・東日本大震災など相次ぎ大規... -
特集【各社トップが語る2019】相原電機、歴史と信頼でさらに躍進
代表取締役社長 城岡 充男 2019年4月期の業績は、現在のところ売り上げが前年度比16%増と好調に推移しており、利益も増益が見込めそうなことから、3期連続で増収増益になりそうだ。 ただ、トランスの材料となる素材価格の上昇が著しいことに加え、物流費... -
特集【各社トップが語る2019】キムラ電機、ブランド力活かし展開
代表取締役社長 藤岡 利之 2019年2月期の売り上げは、前年度比2%増ぐらいで着地する見込みである。東京オリンピック・パラリンピックに向けた社会インフラ投資は活発化しているが、一方で半導体をはじめとした電子部品市場に陰りが出ており、原材料高騰... -
特集【各社トップが語る2019】シマデン、IoTツールの提案強化
代表取締役社長 島村 一郎 2019年3月期の売り上げは、昨年春先から11月頃まで非常に好調に推移し、12月頃からは少し落ちついた状態である。売り上げ比率の高い半導体製造装置向けの温度調節器やサイリスタの引き合いが前期から継続していることが大きな要... -
お知らせ
操作用スイッチ年鑑2018/19発売。広がる用途・進化する機能
人の意思を直接伝える重要部品、市場も堅調 IoTやロボットなどデジタル化の進展によってあらゆる場面で自動化が進んでいるが、どんな作業も必ず人間が指示することで始まる。人間と機器・装置が初めて物理的に接触し、人間の意思を伝える媒介となるのが「...
