「データ」の検索結果
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新製品/サービス
マクニカ LPWAネットで振動診断、回転機械を常時監視
マクニカネットワークス(横浜市港北区)は、工場などのモータやファン、ポンプなどの回転機械の振動監視を行う「LPWA振動診断パッケージ」を、6月2日から順次提供開始した。 工場やビルにおいて、回転機械の故障を未然に回避するシステム導入のニーズ... -
FA業界・企業トピックス
総務省「令和元年通信利用動向調査」IoT・AI導入に手応え、8割が「効果あり」
日本におけるIoT、AI導入などデジタル化の進捗状況はどうなっているか。総務省が公表した「令和元年通信利用動向調査の結果」によると、デジタルデータの収集・解析等のためにIoTやAI等のシステム・サービスを導入している企業は14.1%、導入効果は効果が... -
FA業界・企業トピックスジール、企業のDX推進パートナープログラムINDUSTRIAL-Xパートナーズに参加
ビジネスインテリジェンス/データウェアハウス専業ソリューションベンダーのジール(東京都品川区)は、INDUSTRIAL-Xが発足した、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するためのパートナープログラム「INDUSTRIAL-Xパートナーズ」に参画... -
FA業界・企業トピックス
ITとOTの融合 フエニックス・コンタクトとアラクサラネットワークス、ネットワーク可視化で協業開始
ITとOT(FA)ネットワークの融合に向けた協業開始 第1弾として工場内ネットワーク可視化ソリューション 製造業のオフィスと工場のネットワーク構築について、理想論で言えば、それらの環境整備と運用管理、保守は、社内のITや情報システム部門が一括して... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.220】「ものづくり白書2020年版」公開 不確実な時代は「ダイナミック・ケイパビリティ」がカギ / 業務・サービスロボット世界市場 2025年に11兆円規模へ / JEMA「製造業2030」FBM提言 / 寄稿:IoTおよび車載用途向け半導体技術(2020年6月3日発行)
1. オートメーション新聞 第220号の概要 2020年6月3日発行の第220号では、経済産業省などが公開した「ものづくり白書2020年版」をトップニュースとして詳報しています。米中貿易摩擦や新型コロナウイルス感染症の影響により不確実性が高まる中、環境変化に... -
FA業界・企業トピックス
DMG森精機×NTT Com ローカル5Gで共同実験、AGVを遠隔操作
DMG森精機とNTTコミュニケーションズは、ローカル5Gを活用して、無人搬送車に人協働ロボットを搭載した自律走行型ロボット(AGV)の遠隔操作などを行う共同実験を5月21日から開始した。 ローカル5Gは、企業や自治体が自らの建物や敷地内で5Gネットワークを... -
FA業界・企業トピックスJEMAが組織改編、対象分野全体へ発信力強化
日本電機工業会(JEMA)は、4月1日から事務局の組織改編を行った。 従来、製品や個別市場をベースにした事業活動を行ってきたが、電力・エネルギー政策など対象分野全体を俯瞰した発信力も強化していく必要性が高くなってきたことに加え、デジタルデータを... -
新製品/サービス
Moxa 鉄道用コンピュータ、高性能プロセッサ搭載 マルチ無線接続も
台湾.Moxaは、車載および沿線用アプリケーションに最適な鉄道用コンピュータ「V2406Cシリーズ」を発表した。 新製品は、鉄道の車載や沿線用アプリケーションに関するEN50155:2017規格とEN50121-4規格に準拠しており、動作温度、電源入力電圧、サージ、... -
FA業界・企業トピックス
【寄稿】ラムリサーチ、IoTおよび車載用途向けに300mmの技術を200mmで活用
ラムリサーチ カスタマーサポート事業部ストラテジック・マーケティングシニアディレクター デイヴィッド・ヘインズ博士 IoTおよび車載市場では、様々な技術ノードで製造されたデバイスが使用されています。歩留まりと生産能力の向上を迅速に実現す... -
FA業界・企業トピックス
DMG森精機×KDDI デジタルファクトリー実証、2拠点で5G構築
DMG森精機とKDDIは、5Gを活用したデジタルファクトリーの実現に向けて、共同検討・実験を5月21日から開始した。両社は、4月にDMG森精機伊賀事業所に、7月には東京グローバルヘッドクォータに5G環境を構築し、2拠点でユーザーの生産性向上に貢献するソリュ... -
FA業界・企業トピックス
「ものづくり白書2020年版」公開、「企業変革力」がカギ
新型コロナ、米中貿易摩擦…不確実な時代に突入 経済産業省は5月29日、日本の製造業のいまと将来見通しをまとめた報告書「ものづくり白書」の最新版を公開した。 新型コロナウイルス感染症の拡大、米中貿易摩擦、地政学リスクの高まりなど、先行きが見えず... -
新製品/サービス
横河ソリューションサービス 医薬品工場向け製造管理パッケージ、短期間導入が可能に
横河ソリューションサービスは、医薬品工場における各工程の製造実行管理をシステム化した製造管理パッケージ「CIMVisionPharms(シムビジョンファームス)R10.00」を開発、5月20日から発売した。 CIMVisionPharmsは、1994年の発売以来、顧客ニーズに対応... -
FA業界・企業トピックス
アフターコロナの製造業の働き方改革とDX 富士通、生産準備ツール無償提供
アフターコロナの製造業の働き方とDXを考える 生産準備業務もリモートワークで 富士通、生産準備支援ツール「VPS」無償提供 新型コロナウィルスによる緊急事態宣言を受け、製造業のなかでも特に営業販売や管理などオフィス系業務でリモートワークが広がっ... -
新製品/サービス
ハイテクインター、リモートワークに最適、マルチキャリア対応 業務用小型LTEルータ発売
ハイテクインター(東京都渋谷区)は、リモートワークに最適な、マルチキャリア対応の業務用小型LTEルータ「HWL-3501-SS」を5月27日に発売した。 昨今のコロナウイルス感染拡大によってリモートワークが浸透しているが、個人宅の通信環境においては、接続... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.219】製造業向けロボット世界市場予測 25年に2.3兆円規模へ / 新型コロナで見えた人手作業リスク 自動化さらに加速 / 三菱電機 協働ロボット「MELFA ASSISTA」をリリース / ヤマ発・不定形対応ビジョンシステム(2020年5月27日発行)
1. オートメーション新聞 第219号の概要 2020年5月27日発行の第219号では、富士経済による製造業向けロボットの世界市場予測(2025年に2.3兆円規模へ拡大)をトップニュースとして掲載し、新型コロナウイルス感染拡大によって浮き彫りになった「人手作業の... -
市場・データ
製造業向けロボット世界市場予測、25年 2.3兆円規模へ
新型コロナで見えた人手作業リスク 自動化さらに加速 労働力不足と自動化は世界の潮流となっており、製造業におけるロボット活用は今後も拡大が見込まれている。富士経済の調査によると、2025年には現在の2.2倍となる2兆2727億円まで拡大すると見込まれて... -
新製品/サービス
ヤマハ発動機 ビジョンシステム発売、不定形物が検出可能
食品・衣料品業界の効率化をサポート ヤマハ発動機は、6月1日から不定形物を検出可能なビジョンシステム「RCXiVY2+(アールシーエックスアイビーツープラス)」を発売する。 食品や衣料品など不定形物の検出とピッキング、有無検査や多数ワークの高速カウ... -
FA業界・企業トピックスSaaSis 製造業のDX支援、API連携で最適システム構築
製造業企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現にはITとFAの融合、企業内にある各機器とシステムの連携が不可欠と言われるなか、SaaSis(サーシス、東京都港区)は、企業で導入が進むSaaSについて、各SaaSをAPI連携させることを通じて各社に最... -
決算・業績【決算2019年度】日東工業 20年3月期連結決算、2桁の増収増益と好調
配電盤部門などけん引 日東工業の2020年3月期連結決算は、売上高1394億2100万円(対前期比19.2%増)、営業利益124億200万円(同91.6%増)、経常利益120億3800万円(同87.9%増)、当期純利益80億4800万円(同98.9%増)と2桁の増収増益になった。 部門別... -
新製品/サービスシュナイダー UPSアクセサリカード、遠隔監視・制御可能
シュナイダーエレクトリックは5月25日から、UPS(無停電電源装置)を遠隔監視・制御する「Network Management Card 3」を発売する。 同製品は、サーバールームやデータセンターなどに設置したUPSの安全なリモート監視と制御を可能にするアクセサリカードシ...
