「コントローラ」の検索結果
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新製品/サービスパナソニックデバイスSUNX 透過型デジタル変位センサ、業界最高の精度1μm
パナソニックデバイスSUNXは、透過型デジタルセンサとしては業界最高の高精度測定を実現した変位センサ「HG-Tシリーズ」の販売を開始した。標準価格は、センサヘッドが標準で9万円、薄型で9万8000円、コントローラが高機能タイプで3万800円、省配線タイプ... -
新製品/サービスコンテック ファンレス組み込み用PC、ボックスコンピュータ受注開始
コンテック(大阪市西淀川区)は、高速化と拡張性を追求したファンレス組み込み用ボックスコンピュータ「BX-M1000シリーズ」を2月19日から受注開始した。 新製品は、第7世代Intel Coreプロセッサ(Kaby Lake)を搭載し、高性能マルチコアCPUを搭載、ファン... -
新製品/サービス安川電機 スポット溶接ロボット 高加圧の対応力向上、バッテリレス化を実現
安川電機は、スポット溶接用途ロボットMOTOMAN-SPシリーズの新たなラインアップとして、「MOTOMAN-SP130」(最大リーチ2236ミリメートル)を1月31日に発売した。 近年、低燃費で環境に優しいエコカー開発のため、自動車製造ラインの構成の変化や、自動車ボ... -
特集
ディップスイッチ市場拡大、デジタル機器増に比例
メーカー集約、進む量産化 ディップスイッチが、デジタル機器の増加に比例して市場を拡大している。回路の切り替えをメカニカルな機構で確実に行え、状態を視認しやすいこともあり安定した需要になっている。使用個数が増加する一方で、コスト競争も激しい... -
特集速報取材レポート「第23回 機械要素技術展(M-Tech)」日本ものづくりワールド2019
2019年2月6日(水)〜8日(金)の3日間、東京ビッグサイトで中の「日本ものづくりワールド2019」。 製造業の「短期開発、生産性向上、品質向上、VA/VE、コストダウン」に寄与することを目的に開催される総合展示会で、合計7つの展示会で構成されます。 第3... -
人事安川電機 人事異動(2019年3月1日付)
<取締役> ▽人事総務部 監査担当(人事総務部長)取締役執行役員 中山裕二 ▽取締役執行役員 ロボット事業部長 ロボット事業部制御技術部長(執行役員 ロボット事業部長)小川昌寛 ▽退任 取締役監査等委員 野田幸之輔 <執行役員> ▽システム事業改革担当... -
新製品/サービスオプテックス・エフエー、センシングリング照明新サイズ 従来比4倍の明るさ
オプテックス・エフエー(京都市下京区)は、画像処理用センシングリング照明「OPRシリーズ」の外径サイズφ43ミリを1月21日から発売した。 OPRシリーズは、独自技術である「FALUX sensing」搭載によって明るさの自動管理が可能なリング照明。センシング対... -
特集【各社トップが語る2019】セイコーエプソン、マーケットイン開発強化
ロボティクスソリューションズ事業部 事業部長 吉田 佳史 2018年の市況は良かった。車載向けは好調だが、スマホ系は減速気味。リチウムイオンバッテリーや太陽光パネルはまずまず。地域別では、中国は前年並だが、自動車部品が増え、リチウムイオンバッテ... -
特集【市場・技術展望2019】「プログラマブル表示器」エッジ領域の活用拡大
出荷実績500億円超 プログラマブル表示器は、コントローラの稼働監視やモニタリング、制御指示を行うタッチパネルディスプレイとして利用されている。最近はPLCや各制御機器と柔軟に接続できる便利さから、製造現場でのデータ処理や見える化などIoT用途で... -
特集【各社トップが語る2019】安川電機・モーションコントロール事業、グローバル開発力を強化
執行役員 モーションコントロール事業部長 熊谷 彰 2018年度は上期は良かったが、下期に入って様子見が続いている。しかし、ラインのロボット化など各社の設備投資の準備は進んでいる状態で、これが立ち上がると同時にサーボモータがもっと出るようにな... -
特集【各社トップが語る2019】東芝インフラシステムズ、ニッチトップを目指す
産業システム統括部 計装機器事業統括 岡庭 文彦 「技術の東芝」の存在意義は、新しいものをつくり出すことにある。当社は、汎用品では満足しない、それでは課題に対処できないという層に向けて高い技術の製品を提供している。「得意分野の技術を使い、特... -
特集【各社トップが語る2019】日立産機システム、One日立のメリット活用
取締役社長 荒谷 豊 2018年度の上期は、中国の自動化や環境規制で好調、アメリカ、ヨーロッパも底硬く、海外は堅調だった。国内も人手不足や働き方改革から自動化や省人化需要が増え、総じて上期は良い状況だった。下期は、米中貿易摩擦でアメリカは減速... -
特集【各社トップが語る2019】ロックウェル オートメーション ジャパン、協業による成長で飛躍を
代表取締役社長 ジョセフ・バルトロメオ 2018年度(17年10月~18年9月)は、グローバルで非常に良い結果を残すことができた。全世界の売上高は対前年比5.6%アップの67億米ドル、アジア太平洋地域に限ると5.4%増加となる9.3億米ドルを記録した。19年度は1... -
特集【各社トップが語る2019】横河電機、エッジ領域での存在発揮
エッジソリューションビジネス責任者 IAプロダクト&サービス事業本部プロダクト事業センターエッジソリューション統括部長 横山 俊樹 2018年4月から「エッジソリューションビジネス」として、当社のエッジ領域の要となるマシンコントローラFA-M3V/組み... -
特集【各社トップが語る2019】東洋電機、妥協なき挑戦で信頼確立
代表取締役社長 松尾 昇光 2018年は、国内・海外ともに経済は回復基調で推移し、生産設備などの投資案件に増加の動きが見られて売り上げは増加傾向となった。しかし、価格競争の厳しさに加え、材料費の高騰により利益面では低迷することになった。18年度... -
特集【各社トップが語る2019】ターク・ジャパン、パッケージ提案活動強化
代表取締役社長 福田 洋介 ターク・ジャパンは、センサに加え、システムプロバイダとして、リモートI/O、PLCなどIoTのエッジデバイスからクラウドソリューションやエンジニアリングサポートまでをパッケージとしてお客様に提案していく営業活動を、TURCK... -
FA業界・企業トピックス日東工業、デジタルグリッドに出資
日東工業は、エネルギー関連企業のデジタルグリッド(東京都千代田区)にこのたび出資、両社の技術を生かして再生可能エネルギーに対応する分電盤開発などを行っていく。 環境問題や災害時の集中型電力システムのぜい弱性から、再生可能エネルギーの導入な... -
新製品/サービス日東精工 新型の振動検査装置、加工や組立工程の工具・製品の破損を検知
日東精工(京都府綾部市)は、加工や組立てを行う製造現場向けの新型振動検査装置「KizMILⅡ」を開発、12月3日から販売開始した。 新製品は、センサ部とコントローラ部で構成された、工具や金型、各種部品、また各種製品に生じる振動を観測し、劣化・破損を... -
新製品/サービス
IDEC、あらゆるシーンで活躍するCMOSレーザセンサ「SA1Q形」新発売
優れた堅牢性と耐環境性を実現! IDECは、堅牢性と耐環境性を備えた、対象物までの距離で検出するCMOSレーザセンサ「SA1Q形」を12月17日(月)より発売いたします。 クラス最多となる制御出力(NPN/PNP出力、アナログ出力、IO-Link出力など)を揃えるとと... -
お知らせ
操作用スイッチ年鑑2018/19発売。広がる用途・進化する機能
人の意思を直接伝える重要部品、市場も堅調 IoTやロボットなどデジタル化の進展によってあらゆる場面で自動化が進んでいるが、どんな作業も必ず人間が指示することで始まる。人間と機器・装置が初めて物理的に接触し、人間の意思を伝える媒介となるのが「...
