「発見」の検索結果
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新製品/サービスオムロン、i-BELTサービス第1弾「設備の異常予兆監視サービス」開始
- データ化された“匠の技”が、品質向上と設備の安定稼働を実現 - オムロンは、製造現場のデータを基に顧客と共創することでモノづくりを革新する、現場データ活用サービス「i-BELT」の第1弾として、「設備の異常予兆監視サービス」を2018年7月より開始します... -
新製品/サービス
オリエンタルモーター、コンパクト電動シリンダ DRシリーズを新発売
オリエンタルモーター(東京都台東区)は、ボールねじをステッピングモーターに組み込んだ直動機構のアクチュエータ DRシリーズを新発売します。 ▲左から、位置決め機能内臓ドライバ、AZ 搭載ロッドタイプ、PKP 搭載テーブルタイプ、取付プレート付ドライ... -
FA業界・企業トピックスアズビル フィールド技術シンポに約500人
アズビルは、5月24日に東京都品川区のきゅりあんで、フィールド技術シンポジウム全国大会を開催した。26回目の開催となった今回は、同社社員および協力会社105社から約500人が出席した。 フィールド技術シンポジウムは知識の共有や技術の伝承を行う社内発... -
新製品/サービス
ラピスセミコンダクタ、16ビット汎用マイコンのネット販売開始。小型家電、キッチン家電、産業機器向けマイコンが1個から購入可能
ロームグループのラピスセミコンダクタは、白物家電やキッチン家電、小型家電、産業機器向けにご好評をいただいている16ビットマイコン「 ML62Q1000シリーズ」の中・小容量ROMグループML62Q1200/1400/1600(全30機種)のインターネット販売を開始しました... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、フィールド技術シンポジウム全国大会を開催
アズビルは、5月24日に品川区総合区民会館「きゅりあん」にて、当社社員および協力会社105社から約500名が出席するフィールド技術シンポジウム全国大会を開催しました。 フィールド技術シンポジウムは、優れた省エネ改善提案や設備の運用改善事例を紹介し... -
FA業界・企業トピックス横河ソリューションサービス、「音声データを基にした製造業パイプラインのつまり予知・予兆診断事業」が経済産業省の産業データ共有促進事業に採択
横河電機(東京都武蔵野市)の子会社で国内の制御事業を担う横河ソリューションサービス(東京都武蔵野市)は、合成ゴム大手日本ゼオン(東京都千代田区)、ディープラーニングによる音声処理について高い技術を保有するHmcomm(東京都港区)との3社共同で... -
FA業界・企業トピックス
富士通研究所、IoTデバイスへのサイバー攻撃の影響を最小化するネットワーク制御技術を開発
現場のIoTネットワークの安全運用を実現 富士通研究所(神奈川県川崎市)は、現場に設置されているIoTデバイスを安全に運用することができるネットワーク制御技術を開発しました。 工場などの現場におけるIoT環境では、認証やウイルスチェックの機能を持た... -
コラム・論説UL Japan 制御盤に関する米国の規格規制および各国における状況 (2)
第2回 北米向け産業用制御盤を理解する 〜「マーキング」の正しい知識を〜 米国で産業用制御盤を使用する場合、米国電気工事規定(National Electrical Code、NEC)とも呼ばれる米国国家規格ANSI/NFPA 70のArticle 409およびArticle 110・3(B)の要求に... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック「シュナイダーARアドバイザー」の販売パートナー契約拡充、販売体制を強化
・10社とのパートナー契約締結により、販売網を拡充 ・開発用ソフトウェアの提供開始により、パートナー企業は自社製品への組み込みが可能 ▲ARアドバイザーによる制御盤透過 シュナイダーエレクトリックは、2017年8月に国内提供を発表した、拡張現実(AR)技... -
新製品/サービス
シュマルツ、16台のコンパクトエジェクタを1本のケーブル接続で一括管理
真空機器専門メーカーのシュマルツ(横浜市都筑区)は、“インダストリー4.0”を実現する新たなデバイスとして、複数台のエジェクタを一括で管理可能なターミナル型エジェクタ「SCTMi」を開発、日本でのリリースを開始致します。 主な特長 1. 最大16 台のエジ... -
新製品/サービス三菱重工業・NTT サイバーセキュリティ技術を製品化 安心・安全運用を実現
三菱重工業と日本電信電話(NTT)、NTTデータ、およびNTTコミュニケーションズは、三菱重工業とNTTが共同開発を進めてきた重要なインフラなどの制御システム向けサイバーセキュリティ技術「InteRSePT」を製品化し、5月から発売した。 新製品は、「リアルタイ... -
特集富士キメラ総研 2018 人工知能ビジネス総調査 SaaS利用進む 30年度に60%
富士キメラ総研は労働人口の減少や長時間労働、業務プロセスの改善といった課題解決のために注目されているAI(人工知能)ビジネスの国内市場を調査し、結果を「2018 人工知能ビジネス総調査」にまとめた。 ■AIビジネスの国内市場 16年度はAI関連技術で多... -
特集第44回ジャンボびっくり見本市 2018 4月6日・7日インテックス大阪/13日・14日東京ビッグサイト
今年も発見!未来に花咲く新商材! 「第44回ジャンボびっくり見本市 2018」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)が、4月6日(金)・7日(土)にインテックス大阪6号館C/Dゾーンで、4月13日(金)・14日(土)に東京ビッグサイト東7ホールで開催さ... -
コラム・論説
製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (14)
若手技術者の視野を広げるためには 若手に限らず技術者というのは自分の専門的な部分にのめり込みがちな性格の方が多いため、仕事の視野が狭くなりがちです。 例えば自分の専門についてはいくらでも話をすることができる一方で、同じ技術でも少し専門領域... -
新製品/サービス製造業 模倣品被害実態調査 制御機器にも実害拡大 高まる個別対応策
「知財権」取得や「取り締まり申請」が効果的 新興国、特に中国やアジア地域では、日本や欧米各国の製品を模した模倣品やコピー品、海賊品が横行し大問題となっている。主にキャラクター製品やデジタル機器、デジタルコンテンツなどの被害がよく知られてい... -
コラム・論説
製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (13)
大学教育と産業界の要望 「文章作成力」つけるべき 研究と技術とも言い換えられるかもしれませんが、ここのバランスをどう取るのかというのは比較的難しい議論です。大学というある程度閉鎖された空間に限った経験ベースの話や、または開発現場の修羅場を... -
新製品/サービス富士キメラ総研 AIビジネス国内市場を調査 30年度 2兆円超えと予測
富士キメラ総研(東京都中央区)は、AIを活用した分析サービスやAI環境を構築するためのコンサルティング、SI(システムインテグレーション)、AI環境を支えるプロダクトやクラウドサービス(SaaS、IaaS/PaaS)などの関連ソリューションを「AIビジネス」と... -
特集【2018年年頭所感】日本能率協会 会長 中村正己「イノベーション創出を推進」
皆さまにおかれましてはお健やかに新春をお迎えのことと存じます。 昨年は、不安定な国際情勢の中でも、アメリカ、中国をはじめ国際経済は順調に推移し、国内でも日経平均株価が2万円を超える高値が続くなど活気ある1年となりました。 一方、将来を見据え... -
特集【各社トップが語る2018】本多通信工業「楽勤化活動で素早い対応」
代表取締役社長 佐谷紳一郎 2016年末頃から続いているスマホ、半導体、自動車関連などの設備投資が17年も継続していることから、FA及び自動車のADAS(先進運転支援システム)関連の需要がフォーカスどおり動いて、想像以上に良い状態となっている。こうし... -
コラム・論説【提言】先進国最低の『労働生産性』 効率の悪いエンジニアや事務職の実態〜日本の製造業再起動に向けて(34)
内閣府によれば、日本経済は「いざなぎ景気」を超え、戦後2番目の好景気を維持し、GDPも米国・中国に次ぐ世界第3位の経済大国である。しかし、OECD(経済協力開発機構)の発表によると、2016年の国民一人あたりのGDPは世界18位。労働生産性では、残念なこ...
