「国際規格」の検索結果
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新製品/サービスアドバンテスト×IPC特別対談 IPC標準の現場活用 世界基準で評価 製造品質・信頼性向上へ
エレクトロニクス産業の国際標準規格IPC IoTやロボット、第4次産業革命など追い風が吹く半導体市場。半導体製造装置業界もその恩恵を受けて好調だ。極めて高い緻密さと、正確で高速な処理を求められる半導体テスト装置は、その中核となる電子基板も大型・... -
新製品/サービス日本電気制御機器工業会 セーフティアセッサ資格制度 拡大・国際化向け改正
日本電気制御機器工業会(NECA)は、2004年から行っている「セーフティアセッサ資格制度」に関して、拡大と国際化に向けた制度改正を行った。適用開始は17年1月1日から。 国際化に向け、要求する知識要件は国際規格をベースとし、国内法令や日本独... -
新製品/サービスIDEC 日本機械工業連合会会長賞受賞 安全装置で高評価
IDECの「人-ロボット協調安全用スリーポジションイネーブル装置」が、第7回ロボット大賞において日本機械工業連合会会長賞を受賞した。 同シリーズは現在までの約2年間で累計250万台を出荷した実績を持つ、ロボット操作時の予期しない動作から回避する安全... -
特集ワゴジャパン IO-Linkマスターモジュール 「750-657」 各種フィールドバスへ容易に接続
ワゴジャパンは、WAGO Ⅰ/O-SYSTEM750シリーズの「IO-Linkマスターモジュール750-657」の拡販に注力している。 ⅠO-Linkは、国際規格IEC61131-9で規定されるセンサ・アクチュエータとコントローラの通信用テクノロジーで、ドイツを中心にヨーロッパではす... -
新製品/サービスIO-Linkセミナー 来月大阪で開催
「IO-Link紹介セミナー」が12月2日午前10時〜午後5時まで、大阪・千里ライフサイエンスセンター(豊中市新千里東町1-4-2)で開催される。 IO-Linkは、工場現場のセンサーとアクチュエータをデジタル通信で接続するための国際規格(IEC61131-9) で、以前か... -
新製品/サービス
IoT推進コンソーシアム 研究開発で連携 第4次産業革命、新たなステージへ
【IoT推進C IIC オープンフォグ】 ■日独米「国際基準」大きく前進 日本のIoT推進団体であるIoT推進コンソーシアムと、GEなどのインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)、マイクロソフトやシスコなどのオープンフォグコンソーシアム(OpenFo... -
コラム・論説IoT時代の製造業ITソリューション(5)~マネジメントツールとの合流、PLMへ~
マネジメントツールでも1970年代に大きな進展があった。MRP(Material Re quirements Planning=資材所要量計画)が登場し、生産計画や発注量計算などの業務効率化が志向されるようになってきた。在庫管理や部品表... -
新製品/サービスハーティングとヒロセ電機協業 I4.0に対応したコネクタ開発
独・ハーティングとヒロセ電機は、10ギガビットイーサネット向けの小型接続技術に関する開発・標準化、およびマーケティングで協業していく。現在の標準規格であるRJ45コネクタを中心に展開し、インダストリー4.0などの標準となり、小型かつより堅牢な、高... -
特集【ボックス・ラック・キャビネット特集】耐震設計さらに進化 進む省エネ熱対策にも重点
■インフラ整備へ投資継続 IoT関連需要の拡大に期待 ボックス・ラック・キャビネットの需要でこのところ目立つのが、IT機器、インターネット、LAN、CATVなどに用いられる通信機器を収納するためのシステムラックがデータセンター・サーバルームなどで大量... -
特集リタール 「AEコンパクトボックス」 防塵防水性で豊富な実績
リタールは、お客様のニーズにあわせたさまざまなボックス製品を展開している。産業用ボックスに求められる国際規格や保護など級に幅広く対応し、三層構造の強固な表面処理を施した外装は、悪条件下でも確かな安定性と信頼性を発揮する。 高い防塵防水性を... -
特集ロックウェル・オートメーション 非接触タイプ安全スイッチ「SensaGuardシリーズ」 SIL3、PLe、Cat4に対応
ロックウェル・オートメーションは、RFID方式を採用したISO14119:2013対応の安全スイッチを提供している。非接触タイプの「SensaGuardシリーズ」や、従来あるタング式スイッチの他、ロックボルト方式を採用しアクチュエータの進入角度に左右されない、取... -
新製品/サービス共同カイテック ハノーバーメッセ視察記 バスダクト 日本と世界の違い体験
バスダクトやOAフロアメーカーの共同カイテック(東京都渋谷区、吉田建代表取締役社長)は、4月24日から29日まで開催されたドイツのハノーバーメッセに視察団を派遣した。現地の様子をレポートしてもらった。 ■会場と出展企業 全26ホールのうち、会場とし... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(4)
■IPC導入事例 vol.1 日本精工 ~自社規格との併用で品質向上とコスト削減を同時に実現 (前篇)~ 日本精工(NSK)は、2016年、創業100周年を迎える、国内外の主要メーカーで採用されている、ベアリングのトップメーカーです。 車載市場では、1986年に世界... -
新製品/サービスオプテックス ビルオートメーション市場参入 第1弾「在室検知センサ」
オプテックスは14日、ビルオートメーション(BA)市場への参入を発表した。 第一弾として発売する人の存在を検知する「在室検知センサ」は、照明や空調システムとの連動で、照度や温度管理による室内環境の快適化・生産性の向上や省エネルギー化を実現する... -
新製品/サービスISO9001改訂のポイント 「より実務的に」 経営者がMS構築
幅広く産業界で利用されている「ISO9001」。国際標準化機構(ISO)により定義され、品質マネジメントシステムに関する規格として広く認知されているが、2015年9月に従来の「ISO9001:2008」に代わり「ISO9001:2015」に改訂された。 従来との違いとスムー... -
新製品/サービス
国内の設備投資 総額400億円の案件も 意欲旺盛な食品関連
「グローバル競争に向けて海外での現地生産を強化する」「新興国の人件費の高騰により国内に生産拠点を戻す」など、日系企業の工場動向について、さまざまな情報が飛び交っている。国内の工場立地数は減少傾向にあるが、本当のところはどうなのだろうか? ... -
特集シーメンス SIMATIC IPC 卓越のグローバルサポート
シーメンスは、20年以上培った産業用PC(IPC)の堅牢性、革新性、耐久性で非常に高い信頼を獲得している。特にグローバルサポートは他社の追随をゆるさず、世界200カ国以上でサポートを実施。世界共通型番やグローバル調達など、海外拠点を持つ日系企業は... -
新製品/サービス資生堂 大阪に新物流拠点 ロボット活用 高効率生産
資生堂は、400億円を投資してグローバルサプライチェーン拠点を大阪府茨木市に新設することを発表した。現工場の1.5倍の生産能力を持つ新大阪工場の建設に加え、国内外向けの物流機能を持つ「関西統合センター」を新設する。2018年度に着工し、20年度から... -
特集
リタール 「加工センター設置を計画」 ローター・シュネレ代表取締役社長
昨年の国内景気は、中国景気の減速もあり足踏みしたが、2016年はアベノミクスによる好循環の継続を背景に緩やかな回復基調を予測する声が多い。当社の15年12月期売り上げは、引き続き堅調なプラント系需要などに支えられ前年比増となった。産業界ではIoTや... -
特集
一般社団法人日本電気制御機器工業会 『「第4次産業革命」に期待大』 曽禰寛純会長
2016年(平成28年)の新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 さて、昨年の経済情勢を顧みますと、全体ではやや停滞感が感じられるものの、各種指標では改善が見られた一年であったと思われます。政府の経済政策や円安・株高を強みに輸出関連の出...
