「営業」の検索結果
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新製品/サービス本社まど移転 アロー
産業用表示・警報機器メーカーのアロー(アルノ・モンディ代表取締役社長兼CEO)は、7月20日付けで本社、マーケティング・グループ、カスタマーケア・グループ、大阪営業所を移転した。 同社は2008年に仏・シュナイダーエレクトリックの完全子会社... -
人事人事 富士電機ホールディングス (8月1日付)
富士電機ホー ルディングス (8月1日付) ▽経営企画本部人事室秘書室長(富士電機リテイルシステムズ)三吉義忠 富士電機システムズ (8月1日付) ▽兼エネルギーソリューション本部SGプロジェクト室長 執行役員・エネルギーソリューション本部グリッ... -
特集照光式スイッチ 主要各社の重点製品 イーエーオー・ジャパン 「フラットバネルシリーズ」 高級感あるデザイン演出
イーエーオー・ジャパンは、スイスに本社を置き、照光押しボタンスイッチ中心に世界を代表する操作用スイッチの専門メーカーとして営業を展開している。照光式スイッチでは機能に加えて、デザイン性などにも優れ、常に斬新なスイッチを開発している。 製品... -
コラム・論説分岐点
松下幸之助さんの名言「青春とは心の若さである。信念と希望にあふれ、勇気に満ちて、日に新たな活動を続けるかぎり、青春は永遠にその人のものである」を思い出しながら、心の若さというのは考える力を養い続けることでもあるのだろうと、連休にない知恵... -
人事日本開閉器工業 企業体質と競争力強化へ 責任体制確立へ取締役を部門担当に
日本開閉器工業(大橋智成社長)は、企業体質と競争力の強化に向けた取り組みを強めている。今年4月の新年度から「自主性と責任」の方針の下、各取締役を管理、品質保証、開発、生産、販売の各部門の責任者として担当させ、それぞれの担当部門をすべて責... -
FA業界・企業トピックス高木商会 『インターフェース機器』に照隼 中期計画策定中山弘幸新社長が方針
FA制御流通大手の高木商会(東京都大田区北千束2―2―7、〓03―3783―6311)の代表取締役社長に就任した中山広幸氏は、本紙とのインタビューで“インターフェース機器関連"領域を会社の拠り所とするビジョンを描き成文化したことを明らかにした... -
特集電子式の安全対策聞きが普及 企業社会的責任から安全意識が着実に向上 グローバルなものづくり進展で安全機器も普及拡大 「セーフティベーシックアセッサ資格」が今年度カラスタート
一方、日本電気制御機器工業会(NECA)や日本認証(JC)などが中心となって展開している「セーフティアセッサ認定制度」も、機械類の安全性を高める設計や安全技術普及に貢献している。すでに200社、約2000人のセーフティアセッサが誕生して... -
コラム・論説分岐点
先週、「実践営業塾」が開講した。20代から30代の若い塾生が大久保塾長と向き合い、一語も聞き漏らすまいと耳を傾ける光景に、次代を背負う姿が見て取れた。褒めすぎかもしれないが、同年代の人たちが遊ぶ時間帯に、「現状に満足せず自分の課題を明確に意... -
新製品/サービスサンワテクノス「新第7次中期経営計画」スタート「STEP1000」で12年度売上げ1000億円達成
サンワテクノスは、2013年3月期を最終年度とする「新第7次中期経営計画」をスタートさせた。「STEP1000(Sunwa Total Evolution Plan 1000)」として、グループの連結売上高1000億円の実現を目指している。 ... -
新製品/サービス東洋技研徳永克幸取締役が常務に菅沼教治専務に退任
インターフェイス大手の東洋技研(長野県岡谷市長地権現町4―8―7、〓0266―27―2012、花岡孝社長)は、このほど開かれた株主総会及び取締役会で徳永克幸取締役の常務取締役昇任を決めた。なお、菅沼教治専務取締役は高齢により退任した。 新経営... -
新製品/サービス安川電機連結業績を上方修正11年3月期第2四半期インバータなど好調で
安川電機は2011年3月期第2四半期連結業績を上方修正した。売上高を100億円増(7・9%増)の1370億円、営業利益は20億円増(200%増)の30億円、純利益を10億円増(同)の15億円とした。サーボモータやインバータなどのモーションコント... -
新製品/サービス新役員体制決まる日本制御機器
日本制禦機器(大阪府高槻市東天川1―5―1、〓072―661―4061、山下克己社長)は、このほど開催の定時株主総会及び取締役会で新役員体制を決めた。 ▽代表取締役社長兼社長執行役員・事業全般統括、開発・技術統括山下克己▽取締役兼執行役員・製造... -
FA業界・企業トピックス六合エレメック中国・上海に販社を設立勝崎幸夫社長が海外戦略語る岡谷鋼機とエレクトロニクス事業拡大へ協業
【名古屋】このほど岡谷鋼機の資本参加を受け、同社の子会社となった六合エレメックの勝崎幸夫社長に、資本参加後の両社の協力状況、海外戦略、今後の展開などについて聞いた。勝崎社長は「エレクトロニクス分野の拡大で両社の思惑が一致した」と語り、ま... -
新製品/サービスフェニックス・コンタクト環境優先のものづくり推進エネルギーはじめ、随所で工夫
配線接続端子台をはじめ、各種オートメーション機器の総合メーカー、フエニックス・コンタクト(横浜市港北区新横浜1―7―9、青木良行社長)は、本社のあるドイツに4カ所のほか、海外5カ所の生産拠点を持ち、世界60カ国以上で営業を展開している。 地球... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力黒川想介 どこを「見る」かで分かれる現場情報
今から2000年前に盛えたローマ帝国の皇帝は、現代の大統領に近い存在であったようだ。貴族層で構成される元老院と、市民で構成される市民集会が認めなければ皇帝になれなかった。現代の大統領は選挙の結果で交代するが、ローマ皇帝は終身であったため... -
新製品/サービスズームアップ技術派企業 六合システム電子工業独自の液晶モニターユニット高い評価
【名古屋】メカトロニクス・エレクトロニクス商社の六合エレメックの製造部門六合システム電子工業(勝崎幸夫社長)は、受託開発、生産設備の制御盤、コントローラなどの設計・製造、オリジナル製品の開発などを行っている。 「顧客のニーズに合った装置、... -
コラム・論説分岐点
来道望、38歳、トップセールスマンの1日。朝6時に起こされる。「あと10分……」と言うと、来道の体内センサーの情報を検診したロボットが「体調良好」を告げ、手を引っ張って目を覚まさせる。来道は、ロボットから睡眠中にインプットされた今日のスケジュ... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力黒川想介 顧客の作っているものを知る重要性
スポーツは勝ち負けがはっきりしている。マスコミによる報道に対して、素人の評論家はたくさんいる。報道を見た人々は素人なりに勉強した知識をフルに活かして、喧々諤々(けんけんがくがく)の議論となる。 それに反し、政治・経済に関する報道では、新聞... -
新製品/サービス立花エレテック 単体売り上げ1500億円目指す 海外販売強化とネットワーク構築
立花エレテックは、体質改善プロジェクト「C.A.P.UP 1500」を推進し、同社単体での売上高1500億円の達成を目指す。このため、海外事業での販売強化とネットワークの構築、グループ経営によるシナジー効果の追求を図る。 同社グループは前期に... -
新製品/サービス藤井産業と杉本電機が資本・業務提携 電設資材卸で協力
藤井産業(藤井昌一社長)は、電設資材卸商社の杉本電機産業(川崎市川崎区渡田向町6―5、小林則道社長)と資本・業務提携を行うことになった。資本提携では、今年6月末までに同社が杉本電機の既存株主から12万株を9600万円で、杉本電機は立会外取引...
