「合併」の検索結果
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新製品/サービスデジタルのプログラマブル表示器世界累計販売300万台突破
デジタル(大阪市住之江区南港東8―2―52、GEL06―6613―1101、安村義彦社長)は、1988年10月に世界で初めてプログラマブル表示器(PD)を発売以来、今年5月でグローバルでの累計販売台数300万台を突破した。 同社は、PDを主に工場や... -
新製品/サービスコニカミノルタが研究開発棟東京・八王子情報機器印刷システムの開発効率化
コニカミノルタは、情報機器印刷システムの開発効率化と超大型機種の開発に対応するため、研究開発棟を建設する。 研究開発新棟は、東京都八王子市石川町2970の東京サイト八王子敷地内に建築面積約6300平方メートル、延べ床面積約4万平方メートル... -
新製品/サービスシグナリング事業拡大デジタルPDと表示灯を連動
デジタル(大阪市住之江区南港東8―2―52、TEL06―6613―1101、安村義彦社長)は、プログラマブル表示器(PD)と、回転灯や積層表示灯などのシグナリング機器を連動させた、新しいコンセプトのシグナリング事業を拡大する。 同社は、PDのトッ... -
新製品/サービスレーザーマーカ製品直販からルート販売へパナソニックデバイスSUNX
【名古屋】パナソニックデバイスSUNXは従来、国内では直販していたレーザーマーカ製品を、パナソニックデバイス販売(東京都港区虎ノ門3―4―10、堀宏之社長)を通してルート販売する体制に変更した。パナソニックグループの販売網を活用し、レーザー... -
新製品/サービス畑中元パナ電工社長が死去
畑中 浩一氏(はたなか・こういち=パナソニック電工〈現パナソニック〉元社長)9月23日死去。68歳。2003年から10年まで社長として、パナソニックとの合併の道筋や、松下電工からパナソニック電工への社名変更を行った。 また、05年5月から2年間、... -
新製品/サービスLED照明三菱が新ブランド「M-L-E」
三菱電機は、10月1日から照明事業統合会社「三菱電機照明」発足に合わせて、LED照明の新ブランドとして「MILIE(ミライエ)」を採用する。新ブランド「MILIE」は、「三菱(Mitsubishi)」「光(Lighting)」「エコロジー... -
新製品/サービスUSBで表示器に接続し設定変更可能デジタルが積層表示灯を発売
デジタル(大阪市住之江区南港東8―2―52、TEL06―6613―1101、安村義彦社長)は、USBでプログラマブル表示器(PD)に接続ができ、PDから点灯色やブザーなどの設定変更ができる、積層式LED表示灯「EZタワーライト」=写真=を発売した... -
新製品/サービス国内制御事業の販売・サービス体制を再編 横河が来春めどにソリューションとエンジニアで子会社を分割・統合
横河電機は2013年4月1日をめどに、国内の制御事業の販売・サービス体制を再編する。エンジニアリングとサービス部門を事業分割して子会社2社と統合するもの。 具体的には、横河グループの保守サービス・電気計装工事部門を担当している100%子会... -
新製品/サービスマーストーケンソリューションX線事業を集約
マーストーケンソリューション(MTS、東京都新宿区新宿1―8―5、TEL03―3352―8560、村上浩社長)は7月1日、X線事業を子会社東研X線検査(小平学社長)に集約した。X線検査顕微装置の開発・製造販売から検査サービスまでの一貫体制により... -
コラム・論説分岐点
6月にブラジル・リオデジャネイロで開かれた地球サミット「リオ+20」の主要テーマであるグリーン・エコノミーに関する知識を吸収する目的で、ある知識人に面会したところ、「ブルー・エコノミー」とか「レッド・エコノミー」という言葉が飛び出て、ます... -
新製品/サービス配電と照明事業持つ強み生かす
インフラ整備に電気は欠かせないが、電気を配給する配電事業と、あかりを提供する照明事業という2つの事業を機軸に、製品を開発・供給しているのが因幡電機製作所である。エネルギーの配給から端末の照明器具までを担っており、最近ではこれらの事業を深... -
新製品/サービス東研が社名変更 事務所も移転
自動認識システム大手の東研(春山安成社長)は2月1日、マーステクノサイエンスと合併し、新社名「株式会社スマートトーケンソリューション(MTS)」に変更する。また、本社を移転し2月20日から新事務所での業務を開始する。 同社は合併後、新会社の... -
新製品/サービス東洋電機がグループ再編 板金部門を分社化
【名古屋】東洋電機は、2月1日付で100%出資の子会社、ティーエムシー(本社=愛知県春日井市)の板金部門を会社分割し、その事業を新会社として同日付で設立する東洋板金製造に承継する。また、4月1日付でティーエムシーを東洋電機に吸収合併し、... -
特集わが社の’12経営戦略 自ら変化、チャンス掴む 東研
今年、会社も社員も自ら変化し飛躍へのチャンスをつかむ年である。 当社は、昨年9月1日にマースエンジニアリングの100%子会社になったが、今年2月1日付でマーステクノサイエンスと合併し、株式会社マーストーケンソリューション(MTS)として新... -
特集わが社の’12経営戦略 顧客に最適なインターフェイス提供 デジタル
昨年は予想もしない天災が起こり、通常であれば事業のストーリーが立てにくい状況に陥るところだったが、リーマンショック時の経験を生かし、製品供給などほぼ問題なく対応できた。しかし、当初計画していた増設が延期になるなど、痛手は大きかった。この... -
特集わが社の’12経営戦略 「売る」へ社内意識改革 豊澄電源機器
昨年は、めまぐるしい一年であった。国内では東日本大震災の発生、急激な円高、海外では欧州の債務危機、米国の財政赤字、新興国の経済成長の鈍化など続出した。 大震災時は、部材の供給に対する影響が心配であったが、弊社は常に先行して1カ月分程度の在... -
新製品/サービスパナソニックデバイス社へ移管パナ電工の制御機器
パナソニック電工(長榮周作社長)は、2012年1月1日付でパナソニックと合併し、社内分社として再編される。この再編により、同社が取り扱っていた電子材料と制御機器事業、さらにパナソニック電工制御、パナソニック電工SUNXは、「パナソニック ... -
新製品/サービスSICE「創立50周年記念式典」開催「計測」と「制御」を産学一体で追究
計測自動制御学会(SICE、石川正俊会長)は、「創立50周年記念式典」を東京・早稲田の井深大記念ホールで15日開催、企業・学校、官公庁などの会員・賛助会員など約250人が参加した。 SICEは、計測工学、制御工学、システム工学の研究者・技術者... -
新製品/サービスデジタルアジア、新興国での販売綱拡大国内はコラボを積極的に推進
デジタル(大阪市住之江区南港東8―2―52、TEL06―6613―1101、安村義彦社長)は、今年に入り、インド、シンガポールに次々と販売拠点を新設し、アジア市場での販売網を拡大している。また、国内では制御機器各社と「表示器活用ソリューション」の... -
新製品/サービス緊急時の長時間電力供給に最適 デジタル配線不要でコスト20%削減国内初の産業用バッテリーレス無線型押ボタンスイッチ発売
デジタル(大阪市住之江区南港東8―2―52、TEL06―6613―1101、安村義彦社長)は、配線不要でトータルコストが20%削減できる産業用バッテリーレス無線型押ボタンスイッチ「Harmony(ハーモニー)XB4R・XB5Rシリーズ」=写真上・下...
