「川崎重工業」の検索結果
-
イベント・セミナー
ORiNフォーラム2023、3/2に東京港区・機械振興会館で開催
ORiN協議会は、3月2日に東京都港区の機械振興会館で「ORiNフォーラム2023」を開催する。ネットワーク環境で異なるメーカーや機種を超え、産業用機器への統一的なアクセス手段を提供するオープンインターフェース:ORiN (Open Resource Interface for the N... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.312】電気計測器の需要見通し 微増で成長/電子情報産業の世界生産見通し/コーセル大電力AC-DC電源など(2022年12月21日)
【主な掲載記事】 ・EMIMA「2022~26年度電気計測器需要見通し」年平均1.3%増で成長。・JEITA「電子情報産業世界生産見通し」23年度過去最高3.5兆ドル・灯台 古い「べき論」にこだわらない 新たな時代の「べき論」にアップデート 新製品・サービス、FA業... -
お知らせ
【オートメーション新聞12月21日号】電気計測器の需要見通し/電子情報産業の世界生産見通し/コーセル大電力AC-DC電源など
オートメーション新聞は、2022年12月21日号を発行しました。今週号では、2026年までの電気計測器の需要見通しをメインで紹介しています。脱炭素やSDGs関連の投資増加を背景に、年平均1.3%増で成長し、26年度には7104億円まで増加する見通し。 また電子部品... -
お知らせ
【オートメーション新聞11月9日号】FA・配電制御機器の納期改善が顕著に/23年3月期2Q決算/FA総合特集/JIMTOF特集など
オートメーション新聞は、2022年11月9日号を発行しました。今週号では、配電制御機器の納期問題の第3報をお届けしています。長く続く配電制御機器の納期遅延ですが、ここに来てようやく改善の兆しが見えてきました。三菱電機やオムロンといった大手メーカ... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
JIMTOF 2022、出展企業一覧 861社・5610小間(11/8〜13東京ビッグサイト)
JIMTOF2022(第31回国際工作機械見本市 主催:一般社団法人日本工作機械工業会 / 株式会社東京ビッグサイト)が、2022 年 11 月 8 日(火)~13 日(日)の 6 日間、東京ビッグサイトで行われる。60周年を迎える今回は、出展861社・5,610小間の過去最大規模の... -
イベント・セミナー
7/20 INNOBASE SUMMIT 2022 開催 サイバーセキュリティ、GX、DXをテーマに識者が語る
DXやカーボンニュートラルなど次々と新しい技術やトレンド、課題が生まれ、日々変化と進化が求められる製造業。そんな製造業の未来やトレンドについて、識者が語るイベントが開催される。 スマートファクトリー構築や製造業DXの推進を行っている企業コンソ... -
人事
日本ロボット工業会 ファナックの山口氏新会長
日本ロボット工業会(JARA)は、2022年度の臨時理事会を開催し、新会長に山口賢治氏(ファナック代表取締役社長兼CEO)が就任した。 副会長は橋本康彦(川崎重工業社長執行役)、曽我信之氏(FUJI代表取締役会長)、小谷高代氏(ユーシン精機代表取締役社... -
新製品/サービス
川崎重工 デバンニングロボット 物流向け混載対応
川崎重工業は、物流分野において人に代わって荷降ろしを行うデバンニングロボット「Vambo」を発売した。 同製品は、中型汎用ロボット「RS080N」に無人搬送車(AGV)を組み合わせたパッケージ商品。30キログラムのケースの搬送が可能で、コンテナ内に自動で... -
FA業界・企業トピックス
【国際ロボット出展内容紹介】Team Cross FA 靴箱ピッキング 総合力でロボット実装
製造業のDXから生産ラインの開発・実装までを包括的に支援するコンソーシアム「Team Cross FA」は、2022国際ロボット展で幹事企業であるオフィスエフエイ・コムを中心に、多くのデモ機開発・製作に協力、ロボットシステムインテグレータとしての総合力を... -
新製品/サービス
自動配送ロボットによる配送サービス普及に向け、ロボットデリバリー協会発足
パナソニックなど8社は、自動配送ロボットを活用した配送サービスの普及による人々の生活の利便性向上を目的とし、ロボットデリバリー協会を発足させた。 所在地は東京都千代田区隼町3番19号、設立年月日は2022年1月20日、活動内容は・ロボットデリバリー... -
FA業界・企業トピックス
2022国際ロボット展 3月9日東京ビッグサイトで 3月1日からオンライン先行開催
世界最大規模のロボット技術とサービスの専門展示会「2022国際ロボット展(iREX2022)」(主催:日本ロボット工業会、日刊工業新聞社)が、3月1日にオンラインで、3月9日から東京ビッグサイトで開幕する=写真。 前回の2019年は、637社が出展し、来場者は1... -
イベント・セミナー
12月1日 GTAIがオンラインセミナー ロボティクス・自動化市場 最新動向&技術紹介
ドイツ貿易・投資振興機関(GTAI)は、12月1日にオンラインセミナー「ロボット産業の新たな夜明け:ドイツのロボティックス&オートメーション市場における日本企業のビジネスチャンス」を開催する。 ドイツは日本と並ぶ世界のFA技術の先進国であると同時... -
新製品/サービス
エッジクロス 三菱電機、オムロンなど参加 FAロボデータ活用WG設置
Edgecross(エッジクロス)コンソーシアムは、マーケティング部会内にFAロボットデータ活用WG(ワーキンググループ)を設置し、活動を開始した。 新型コロナウイルスの感染拡大を機に、人手作業リスクや労働力不足が顕在化し、自動化はさらに加速するとみ... -
新製品/サービス
SMC、川重協働ロボット向け真空グリッパ発売
SMCは、川崎重工業の双腕協働ロボット「duAro(デュアロ)」に対応した協働ロボット用真空グリッパ「ZXP7□-X1□-KA for 川崎重工業、duAro(デュアロ)1, 2シリーズ」を発売した。 真空エジェクタと圧力スイッチ、パッドを一体化した小形・軽量オールインワ... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工、同社ロボットによる国内初の自動PCR検査サービス事業を開始
川崎重工業は、藤田医科大学(愛知県豊明市)の構内に、同社製ロボットによる国内初の自動PCR検査システムの設置を完了し、藤田医科大学との連携により、「川崎重工業株式会社 藤田医科大学内PCR検査センター」としてPCR検査サービス事業を開始する。 同社... -
FA業界・企業トピックスメディカロイド、手術支援ロボット活用に向けトレーニング施設を開設
川崎重工業とシスメックスの出資会社メディカロイド(神戸市)は、手術支援ロボットシステム「hinotoriサージカルロボットシステム」のトレーニング施設「メディカロイド インテリジェンスラボラトリー神戸(MIL−Kobe)」を12月3日、神戸大学医学部附属病... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.230】総務省「情報通信白書」:5Gでワイヤレス化が加速、現場の生産性向上さらに進化 / ロックウェル、日本市場戦略「コネクテッドエンタープライズ」を強化 / 特集:ボックス・ラック(2020年9月16日発行)
1. オートメーション新聞 第230号の概要 本号(第230号・2020年9月16日発行)では、製造業における5G活用とワイヤレス化の進展を特集しています。総務省の最新白書に基づき、超高速・低遅延・多数同時接続を誇る5Gが現場の生産性をいかに引き上げるかを分... -
FA業界・企業トピックス
川重など3社 ローカル5G実証実験、スマートファクトリー実現へ
川崎重工業、川崎重工グループのベニックソリューション(兵庫県明石市)、オプテージ(大阪市中央区)の3社は、自治体や企業が独自に構築できるローカル5Gの実証実験を行うため予備免許を取得した。 実験試験局の本免許取得の準備を進め、10月からスマー... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.228】国内製造業の設備投資動向:大企業で次世代自動車・デジタル投資に底堅さ / 日立とPTCが協業、製造業の全体最適化へ / 次世代型ジョブショップ生産方式の衝撃 / 特集:配線接続機器(2020年8月26日発行)
1. オートメーション新聞 第228号の概要 本号(第228号・2020年8月26日発行)では、コロナ禍における国内製造業の設備投資動向を特集しています 。大企業では次世代自動車やデジタル化への投資に好材料が見られる一方、中小企業の苦境が鮮明になるなど、企... -
FA業界・企業トピックス
メディカロイド 手術支援ロボットシステム、国産で初の承認
メディカロイド(神戸市中央区)は、手術支援ロボットシステム「hinotoriサージカルロボットシステム」が、国産の手術支援ロボットとしては初めて製造販売承認を取得した。 同社は、2013年、産業用ロボットメーカーの川崎重工業と、検査・診断の技術を保有...
