自動配送ロボットによる配送サービス普及に向け、ロボットデリバリー協会発足

パナソニックなど8社は、自動配送ロボットを活用した配送サービスの普及による人々の生活の利便性向上を目的とし、ロボットデリバリー協会を発足させた。

所在地は東京都千代田区隼町3番19号、設立年月日は2022年1月20日、活動内容は・ロボットデリバリーサービスの安全基準の制定と改訂・ロボットデリバリーサービスの安全基準に基づく認証等の仕組みづくり・ロボットデリバリーサービスに関係する行政機関や団体などとの連携・ロボットデリバリーサービスに関する情報の収集と発信。

設立発起人は川崎重工業、ZMP、TIS、ティアフォー、日本郵便、パナソニック、本田技研工業、楽天グループ。参画する企業は今後拡大予定。

https://news.panasonic.com/jp/press/data/2022/02/jn220218-1/jn220218-1.html

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