「川崎重工業」の検索結果
-
新製品/サービス新コンソーシアム「IVI」6月めどに設立 ICTで情報と製造現場を連携 大手メーカー50社、中小200社の参加目指す
製造業を中心に、次世代につながるものづくりが国際的に志向される中で、日本でもこの動きに呼応した組織づくりが各方面で活発化しているが、企業、大学、公的研究機関などが集まり、新たなコンソーシアム「インダストリアル・バリューチェーン・イニシア... -
特集関西ものづくりワールド2014 ものづくりの最先端技術が一堂に
西日本最大級のものづくり専門展「関西ものづくりワールド2014」(主催=リードエグジビションジャパン)が、過去最多の980社が出展して、9月24~26日までの3日間、インテックス大阪で盛大に開催された。「第17回関西設計・製造ソリューシ... -
新製品/サービスセル生産用ロボット開発競争が活発化関連各社相つぎ参入 10年後には100万台が稼働
セル生産方式は、一人から数人で製品を製造する自己完結性の高い自律分散型生産方式として、リーマンショック後に注目を集めた。とくに、先進国の製造業は多品種少量、変種変量生産を余儀なくされたことから、セットメーカーで導入が一気に広がり、機械、... -
特集今後のロボット開発と国際競争力~福島原発震災2011・日本はロボット大国?(SDP3)~① 2.アメリカの軍事ロボット
2.アメリカの軍事ロボット 1961年アメリカでユニメーション社が世界で初めて産業用ロボットを開発し、1969年川崎重工業がそれを技術導入して、日本で産業用ロボットの製造が始まった。その後、日本で産業用ロボットは急速に発展し世界市場の多く... -
新製品/サービス日機連 2010年省エネルギー機器経産大臣賞など12件選定
日本機械工業連合会は「2010年度(平成22年度)第31回優秀省エネルギー機器」として、12件を選定した。 80年度から選定している省エネルギー機器表彰には、今回は41件の応募があった。 経済産業大臣賞には、清水建設の「温度調節・清浄化分離式ダクト... -
新製品/サービス「第4回ロボット大賞」が決定 大賞に「80W駆動の省エネロボット」トヨタなどが共同開発
経済産業省は「第4回ロボット大賞」の審査結果を発表した。経済産業賞にあたる今年のロボット大賞には、トヨタ自動車などが開発した「安全・快適に人と協働できる低出力80W駆動の省エネロボット」に決定したほか、最優秀中小・ベンチャー企業賞、日本機... -
FA業界・企業トピックス「AUTOMATICA2010」について・・・
2010年6月8~11日、新ミュンヘン国際見本市会場にて『AUTOMATICA2010―第4回国際オートメーション・メカトロニクス専門見本市』が開催される。順調に成長・拡大し、成功を収めてきたこれまでの3回に続き、「AUTOMATICA2...
