「営業」の検索結果
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決算・業績
山洋電気、27年3月期1Q決算、売上高33.5%増の322億円 AI需要受け大幅増益
山洋電気は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比33.5%の322億円、営業利益は同138.1%の42億円、純利益は同184.6%の29億円の増収増益となった。主要市場である通信装置やロボット、半導体製造装置などのFA分野、生成AI関連向けの需... -
決算・業績
ダイヘン、27年3月期1Q決算、売上高13.1%増の555億円 半導体需要好調で増収増益
ダイヘンは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比13.1%の555億円、営業利益は同28.9%の40億円、純利益は同40.9%の27億円の増収増益となった。半導体関連企業の高水準な設備投資や生産自動化投資の増加が寄与し、大幅な増収増益を達... -
決算・業績
住友重機械工業、26年12月期上期、売上高12%増の5542億円 メカトロニクス好調で通期上方修正
住友重機械工業は、2026年12月期上期の決算を発表し、売上高は前年同期比12.0%の5542億円、営業利益は同72.9%の374億円、純利益は同77.8%の220億円の増収増益となった。セグメント別では、メカトロニクス事業が減・変速機の需要堅調や米中で半導体関連... -
決算・業績
ヒロセ電機、27年3月期1Q決算、売上高26.8%増の620億円 FA需要好調で通期上方修正
ヒロセ電機は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比26.8%の620億円、営業利益は同35.6%の133億円、純利益は同1.4%の73億円の増収増益となった。活発なAI関連投資による半導体やデータセンター向けをはじめ、FA機器など産業用機器市... -
決算・業績
セイコーエプソン、27年3月期1Q決算 売上高14.4%増の3672億円 デバイス好調で通期上方修正
セイコーエプソンは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比14.4%増の3672億円、営業利益は同45.7%増の206億円、純利益は同96.4%増の129億円の増収増益となった。インクジェットソリューションズやマイクロデバイス事業の伸長に加え... -
決算・業績
横河電機、27年3月期1Q決算、売上高8.6%増の1413億円 為替効果で増収減益
横河電機は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比8.6%の1413億円、営業利益は同1.8%の164億円、純利益は同19.4%減の122億円の増収減益となった。主に為替の円安効果等により売上高は増加したものの、販管費の増加や前年同期に計上... -
決算・業績
NSK、27年3月期1Q決算、売上高30.6%増の2556億円 半導体装置需要回復で通期上方修正
NSK(日本精工)は、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比30.6%の2556億円、営業利益は同212.3%の149億円、純利益は同795.6%の97億円の大幅な増収増益となった。AI関連投資の拡大に伴う工作機械や半導体製造装置向けの需要回復に加え、ステ... -
決算・業績
村田製作所、27年3月期1Q決算、売上高20.7%増の5022億円 通期予想を上方修正
村田製作所は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比20.7%の5022億64百万円、営業利益は同59.8%の984億54百万円、純利益は同63.7%の813億77百万円の増収増益となった。世界的なAI関連需要の拡大に伴い、データセンター向けを中心に... -
決算・業績
ミネベアミツミ、27年3月期1Q決算、売上高16.3%増の4265億円 DC需要好調で増益
ミネベアミツミは、27年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比16.3%の4265億円、営業利益は同50.9%の263億円、純利益は同95.6%の212億円の増収増益となった。データセンター向けサーバー需要や航空機関連の回復に伴う主力製品の伸長が大きく寄与し... -
決算・業績
IDEC、27年3月期1Q決算、売上高36.0%増の214億円 FA需要回復で大幅増益
IDECは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比36.0%の214億円、営業利益は同656.4%の24億円、純利益は同922.0%の47億円の増収増益となった。半導体やロボット業界向けの需要回復に加え、北米でのデータセンターや半導体装置向け需要... -
決算・業績
日東工業、27年3月期1Q決算、売上高8.8%増の455億円 設備投資需要が牽引
日東工業は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比8.8%の455億円、営業利益は同60.7%の30億円、純利益は同67.2%の16億円の増収増益となった。AIや半導体関連投資の拡大を背景とした企業の設備投資需要を受け、電気・情報インフラ関... -
決算・業績
アズビル、27年3月期1Q決算、売上高2%増の636億円 FA需要回復で受注伸長
アズビルは、27年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比2.0%の636億円、営業利益は同4.8%減の67億円、純利益は同1.5%の50億円の増収増益となった。ビルディングオートメーション(BA)事業での大型案件計上やアドバンスオートメーション(AA)事業... -
決算・業績
明電舎、27年3月期1Q決算、売上高25.7%増の734億円 電力インフラ需要旺盛で通期上方修正
明電舎は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比25.7%増の734億円、営業利益は同1240.2%増の46億円、純利益は同986.6%増の50億円の増収増益となった。国内外での電力需要の増加やインフラ更新サイクルの進展を背景に、売上高および... -
決算・業績
ローム、27年3月期1Q決算 売上高16.8%増の1357億円 AIサーバー向け好調で大幅増益
ロームは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比16.8%増の1357億円、営業利益は96億円(前年同期は1億円)、純利益は同203.6%増の90億円の増収増益となった。自動車や産業機器市場での増収に加え、生成AI普及に伴うデータセンター向け... -
決算・業績
ファナック、27年3月期1Q決算、売上高17.7%増の2310億円 全部門好調で通期上方修正
ファナックは、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比17.7%の2310億円、営業利益は同26.1%の534億円、純利益は同34.7%の509億円の増収増益となった。世界的に堅調な設備投資需要を背景に全事業部門で業績が好調に推移した。部門別では、FA部... -
決算・業績
日立製作所、27年3月期1Q決算、売上高20%増の2兆7095億円 エナジー好調で上方修正
日立製作所は、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比20.0%の2兆7095億円、営業利益は同39.5%の2942億円、純利益は同1.4%減の1894億円の増収減益となった。エナジーやIT、産業向け事業などの主要セグメントが幅広く伸び、大幅な増収と営業増... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電気メーカー2026年度第1四半期・上期決算 AIや半導体、データセンタ関連需要でV字回復 通期業績予想の上方修正相次ぐ
主なFA・電気メーカーの2026年度第1四半期または上期決算が発表され、ここ数年、低迷していたインダストリー・FA事業は、AIや半導体製造、データセンタ関連需要の急拡大を受けてV字回復を果たす勢いで推移し、全社の業績を牽引するほどまで回復を遂げてい... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.456】FA業界 2026年度1Q決算 AIや半導体、データセンター関連需要でV字回復 上方修正相次ぐ / 電気制御機器出荷統計26年度1Q 出荷総額1727億2000万円 / EPLAN、盤設計・製造におけるデータ連携を強化(2026年8月12日発行)
1. オートメーション新聞 第456号の概要 2026年8月12日発行の第456号では、主要FA・電気メーカーの2026年度第1四半期および上期決算をトップニュースとして詳報しています。生成AIの普及や半導体製造、データセンター向けのインフラ投資が世界規模で急速に... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (163)興味・関心の対象を広げ 「情報収集力」の基本養う
FA販売員は、FAマーケットの最前線で活動をしている。だからマーケット状況をよく知る位置にいる。そうした販売員に「営業活動の状況はどうだ?何か変わった事はないか?」と聞くと、その回答は「景気が良い/悪い/まぁまぁです」等の売り上げに関するこ... -
決算・業績
サンワテクノス、2026年度1Q決算は大幅な増収増益 半導体・AI関連投資の拡大が寄与
サンワテクノスは2027年3月期第1四半期決算を発表し、売上高400億3500万円(前年同期比27.8%増)、営業利益13億3100万円(同393.6%増)、純利益9億800万円(同270.5%増)と増収増益となった。AI関連投資の拡大を背景に半導体製造装置業界からの需要が回復...
