「ロボット」の検索結果
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新製品/サービス川 重 ボーイング777X用新工場が完成
川崎重工は、愛知県弥富市の名古屋第一工場に最新鋭の大型旅客機「ボーイング777X」用胴体を製造するための新工場を完成させた。 新工場では、同社が製造を担当する前部胴体、中部胴体、主脚格納部、後部圧力隔壁、および貨物扉のうち、前部胴体および中部... -
人事人事異動 安川電機 (3月21日付)
▽技術開発本部長兼務を解く 人づくり推進担当、人材多様性推進室長、代表取締役社長小笠原浩 ▽経営企画本部長(経営企画部長)CSR・コンプライアンス担当、管理担当、代表取締役専務執行役員村上周二 ▽兼マーケティング本部東京支社長 マーケティング本部... -
新製品/サービスアンフェノール 高耐久コネクタ発売 鉄道車両用として期待
産業用コネクタ大手のアンフェノールジャパン(滋賀県栗東市、藤本敦朗代表取締役)は、海外で実績を積んだ鉄道などの大量輸送車両や過酷な環境下での使用に適した高耐久コネクタを国内でも相次いで発売した。 同社は米国を中心に、ドイツ・フランス・イン... -
特集端子台特集 「配線作業性」「接続信頼性」進む
端子台の市場が好調な推移を見せている。半導体製造装置、工作機械、ロボット、自動車周辺、インフラなど、端子台を取り巻く環境は総じて不安な要素が少ない。今後、インフラ関連の投資が加速することが予想され、需要はさらに拡大が予想される。製品は小... -
新製品/サービスIDEC 舩木俊之 代表取締役会長兼社長に聞く
22年度 売上1千億円目指す 新規事業に制御技術活用し「システム」確立 APEMグループを子会社化 IDECはスイッチを中心とした制御機器だけではなく、環境エネルギー、農業、ファインバブルなど新規事業にも積極的に投資を行い、経営理念にある「社会貢献を念... -
新製品/サービス東京センサ 静電容量センサ開発中 長距離非接触で検知可能 検出距離200ミリ以上
東京センサ(東京都江東区、霜越明代表取締役)は高感度の次世代静電容量センサの開発を進めており、2017年度中の販売開始を予定している。 同社はテープスイッチ、マットスイッチ、バンパースイッチなどを中心に接触センサを開発・販売しており、ロボット... -
特集2月15日(水)~2月17日(金) インテックス大阪 同時開催生産・製造技術関連に注目
2017 Japan IT Week関西 第1回関西IoT/M2M展など6展 第3回日本医療総合展 大阪 第3回インターフェックス大阪など6展 「第3回日本医療総合展 大阪(メディカルジャパン)」とIT業界関西最大級の専門展「2017 Japan IT Week関西」(主催=リードエグジビシ... -
新製品/サービス三菱電機 発電機点検ロボ開発 高精度で厚さ19.9ミリ 固定子、回転子の隙間走行
三菱電機は、発電機の固定子と回転子の間のごく狭い隙間を走行できる厚さ19.9ミリの発電機用薄型点検ロボットを開発した。回転子を引き抜くことなく、発電機内部を短期間で高精度に点検できることで、発電機保守点検のコスト抑制・信頼性確保・稼働率向上... -
新製品/サービスFAプロダクツ 予兆保全システム パッケージ化 セミナーで紹介
スマートファクトリー 実現の一歩に最適 スマートファクトリー構築支援を手掛けるFAプロダクツ(東京都港区、貴田義和代表取締役社長)は1月17日から19日の3日間、東京ビッグサイトで行われた「第1回スマート工場EXPO」(主催=リードエグジビションジャ... -
新製品/サービスPTCジャパン執行役員社長 宍戸武士氏インタビュー
IoT+SLM、ALMに注力 パートナー企業とビジネス協業 -2016年を総括して 16年は全体として2桁成長できた。中でもIoTは前年比300%増と目覚ましい成長を遂げた。 15年からIoTに取り組み始め、製造業の多くの企業を回った。一言でスマートファクトリーといっ... -
新製品/サービスパナソニック 産総研 先進型AI研究ラボ設立
パナソニックと産業技術総合研究所(産総研)は2月1日、「パナソニック-産総研 先進型AI連携研究ラボ」を産総研つくばセンターに設立した。総合電機メーカーとして企業名を冠する初の研究ラボで、「先進の対話技術やロボット。技術による業務支援システム... -
新製品/サービスFA・制御・電子部品 流通商社の取り組み 市況横ばいも先行きに好材料
IoT、半導体、ロボット追い風 アメリカで保護主義を掲げるトランプ政権が発足、イギリスのEU離脱、不安定な中国経済など、世界経済は不確実で不透明となっている。そんななかFA・制御・電子部品の流通商社の2017年は、不安を抱えつつも、まずまずのスター... -
新製品/サービス日本電気制御機器工業会 2030年のものづくり 将来像まとめ提言
日本電気制御機器工業会(NECA、曽禰寛純会長)は、第4次産業革命の動向を分析し、制御機器を活用した2030年のものづくりの未来の姿を提言としてまとめた報告書「NECAが目指すものづくりの将来像~5ZEROマニュファクチャリング~」を公開した。 報告書の目... -
新製品/サービステクニカルショウヨコハマ 来月1日から3日間 5分野、635社・団体が出展
神奈川県下最大級の工業技術・製品総合見本市「テクニカルショウヨコハマ2017(第38回工業技術見本市)」(主催=神奈川産業振興センター、横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市)が、2月1日~3日までの3日間、パシフィコ横浜展示ホール(C、D)で... -
新製品/サービス安川電機 瀋陽に第3工場建設 サーボモータ生産を倍増
安川電機は、中国・瀋陽のサーボモータ・サーボアンプの生産工場、安川電機瀋陽に第3工場を増設する。2017年5月に着工し、稼働開始は18年春を予定。投資金額は20億~30億円。 中国では産業構造の高度化および労働人口の減少、人件費の高騰等により、自動化... -
特集因幡電機産業「総合力で新市場積極開拓」北野 明彦 取締役産機本部長
2016年は開発機能とメーカー機能を併せ持つ技術商社として、製品販売だけではなく積極的に行ったさまざまなシステム提案が業績に貢献した。 特にロボット関連については、SIerと緊密な連携を行い、IE3モータやインバータなど機械系商材とあわせて新市場の... -
特集立花エレテック「組織力で最適提案実施」山口 均 取締役常務執行役員
2016年度は中国市場向け有機ELなどの設備投資が下期に向けて追い風となるとともに、ロボットソリューションビジネスやセンシング機器販売が好調に推移している。FAシステム事業として昨年以上の実績を上げたい。 17年度は販売施策として国内、海外ミーティ... -
特集サンワテクノス「エンジ力とSCMを強化」山本 勢 代表取締役社長
第9次中期経営計画「Challenge 1500」を2016年4月からスタートさせている。現在は初年度の業績目標達成に向けて最後の追い込みを行っているところである。国内、中国は手応えを感じているが、海外新興国の伸びが厳しい。 今回の中計では、特にエンジニアリ... -
特集ライト電業「頼りになるパートナーに」岡本 典久 代表取締役社長
当社は技術とソリューションを強みとした技術商社として、中四国・九州を中心とした西日本を幅広くカバーしている。2016年度は顧客のIoTやロボット化の取り組みなどシステム案件の相談を多くいただき、7月期決算は、3年連続で売り上げ、収益とも過去最高の... -
特集鳥居電業「IoTでの市場変化に対応」池田 茂 代表取締役社長
2017年3月期の売り上げは前期比横ばいぐらいとなりそうだ。当社の顧客のひとつである医療機器関連が堅調に推移しており、また、FA機器もさほど悪いとはいえないが、FPD(フラットパネルディスプレイ)以外は市場の力強さに欠ける。 こうした中で、昨年春に...
