「クーラー」の検索結果
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新製品/サービス
エスディエス 防塵ラック、粉塵・熱環境から機器保護
金属製ファニチャーメーカーのエスディエス(石川県白山市)は、11月1日、パソコン用防塵ラック「まもる君 NEXT Ⅱ」の販売を開始した=写真。 新製品は、IoTやAIの導入が進む製造現場や物流倉庫で、センサー、コントローラー、アンプやIT周辺機器を保護す... -
FA業界・企業トピックス
【見学記】リタール、盤の標準化と設計・製造の最適化ソリューション
世界トップの盤用キャビネットメーカー リタール インダストリー4.0など世界の製造業がデジタル化の方向に向かい、工場や建物のスマート化が進むなか、それらに必要な電気制御機器を収めて保護する盤用キャビネット・ボックスの重要性が高まるばかり。一... -
FA業界・企業トピックス
【工場潜入記】盤用キャビネット世界トップメーカー・リタール(Rittal)小田原プロダクトセンター
インダストリー4・0など世界の製造業がデジタル化の方向に向かい、工場や建物のスマート化が進むなか、それらに必要な電気制御機器を収めて保護する盤用キャビネット・ボックスの重要性が高まるばかり。一見すると金属や樹脂製の単なる箱だが、この堅... -
特集
ボックス・ラック インフラ需要で堅調拡大、5G・自動車関連の投資加速
熱・地震・セキュリティ技術的ポイントが強化 電気、電子機器収納用のボックス・キャビネット・ラック・ケースなどの筐体機器は、社会インフラ整備を背景に、東京オリンピック・パラリンピック、大都市再開発、リニア中央新幹線関連などの投資拡大で、商業... -
特集リタール エッジデータセンターソリューション「スマートパッケージ」
工場やオフィスに簡単設置 リタールは、クーラーから遠隔管理、各種セキュリティ機能をサーバーラック1台にまとめた製品「スマートパッケージ」を提供している。小規模データセンターであり、製造現場のIoT化を下支えするエッジデータセンターの構築を可能... -
FA業界・企業トピックス
【新社長インタビュー】リタール新岡卓代表取締役、世界の標準化プロセス 日本へ
盤用筐体の世界トップメーカーが進める盤製造の効率化 リタールは、盤用筐体の世界ナンバーワンメーカーで、ドイツのインダストリー4.0の中心的メンバーでもある。単に盤用筐体を販売するだけでなく、デジタル技術とプロセスの標準化を通じた盤製造の効率... -
特集
機器の小型・高密度実装化で需要増、IoT時代を支える熱対策関連機器
電子機器の普及に伴いそこから発生する熱対策への取り組みが進んでいる。発熱対策を行うことで電子機器の寿命と信頼性、さらにはエネルギーの効率活用にもつながるからだ。 機器の小型化、コンピュータの高集積化・大容量化などで発熱は増加傾向にあり、発... -
特集東プレ 盤用冷却ユニット「TCCシリーズ」
コスパに優れ、大手も採用 東プレの盤用冷却ユニット「TCCシリーズ」は、制御盤から放出される熱の処理と、盤内に侵入する異物対策という盤用クーラーに求められる2つの大命題を高いレベルでクリアし、2017年に発売を開始してすぐ大手ロボットメーカーの制... -
特集【各社トップが語る2019】東プレ、空調事業の成長を加速
常務取締役 山本 豊 当社は自動車用プレス部品事業と、冷凍車の製造・販売を行う定温物流関連事業を中核として事業を展開している。自動車用プレス部品はティア1として活動し、冷凍車では国内トップシェアを占めている。 1970年からは空調業界、83年から... -
特集【各社トップが語る2019】リタール、IoT推進へ新製品投入
代表取締役社長 ローター シュネレ 2018年は、米中の報復課税が貿易戦争の様相を呈し、わが社が本社を置くEU圏でも、イギリスの脱退やフランスの政情不安など、波乱含みの展開となった。 そんな中、リタールは世界で1000万台以上の採用実績を誇る連結型自... -
特集「第3回アキバエレショー」11月9日 アキバスクエアで開催、最新製品・技術が集結
「アキバ」活性化へ後押し メーカー64社出展 「第3回アキバエレショー」が、11月9日にアキバスクエア(東京都千代田区外神田4-14-1、UDX2階)で開催される。制御機器、電子部品、計測機器などのメーカー64社が出展し、最新の製品・技術を展示する。 開場時... -
イベント・セミナー「アキバエレショー」11月9日開催、64メーカー出展 電子・制御・計測が一堂に
秋葉原の魅力を発信 東京・秋葉原地区の制御機器、電子部品、計測機器などの商社22社が共同で、「第3回アキバエレショー」を、11月9日午前10時~午後5時までアキバスクエア(東京都千代田区外神田4-14-1、UDX2階)で開催する。展示会にはメーカー64社が出... -
特集情報化、インフラ投資が後押し ボックス・ラック市場 堅調に拡大
エッジコンピュータ、AIも好材料 ボックス・キャビネット・ラックなどの筐体需要は、情報化投資やインフラ投資の堅調拡大を背景に安定した市場を形成している。特に情報化社会の進展に伴うデータセンター建設や5Gなどの次世代通信網構築に向けた投資が大き... -
特集リタール エッジデータセンターソリューション スマートパッケージ、エッジデータセンターを1台で
リタールは筐体のグローバルトップメーカーとして、クーラーから遠隔管理、消火装置までの機能をラック1台に装備可能な、スマートパッケージを提供している。小規模なデータセンターであり、製造現場のIoT化を下支えするエッジデータセンターの構築を可能... -
特集TECHNO-FRONTIER 2018 4月18日~20日 幕張メッセ エレクトロニクスの最新技術一堂に
400超す企業・団体が出展 メカトロニクスやエレクトロニクスと、それらに関連する専門領域の最新技術と製品が一堂に会する「TECHNO-FRONTIER(テクノフロンティア)2018」(主催=日本能率協会)が、4月18日(水)~20日(金)の3日間、幕張メッセ(4~6ホ... -
特集【熱対策特集】「安定稼働」「高い信頼性」確立
拡大する関連機器市場 制御盤やデーターセンターでの熱対策の重要性が高まっている。機器の小型・薄型化や、コンピュータの高集積化・大容量化などから発生する熱は増加傾向を見せており、対策も重要性を増している。地球温暖化や、機器の信頼性へも影響を... -
特集リタール「バリューチェーンを提供」ローター シュネレ代表取締役社長
2016年の世界市況は、中国経済の減速やイギリスのEU離脱による信用不安、アメリカ大統領選挙、原油安等、波乱含みの様相を呈していた。国内に目を向けると、官公需の下支えによる緩やかな回復基調が続き、企業収益や設備投資も底堅い動きを見せていた。 当... -
新製品/サービス「制御盤・配電盤ナビVol.2」発刊のお知らせ
このたびオートメ新聞は、オートメーション新聞別冊として「制御盤と配電盤ナビ Vol.2」を発刊いたしました。 制御盤・配電盤を取り巻く環境とそこに横たわる課題、その解決策を紹介し、次の時代のものづくりに役立つ内容となっています。 今回のテーマは... -
特集外部環境から機器を守る 熱対策特集
■小型・高効率・省エネ重視 電子機器、制御機器などを収納し、屋内や屋外において、外部の環境から内部機器を保護するとともに、内部機器への直接接触に対する保護を行うキャビネット、ラック、ボックスは、工場、オフィス、ビル、店舗などの設備に必要不... -
特集
リタール 「加工センター設置を計画」 ローター・シュネレ代表取締役社長
昨年の国内景気は、中国景気の減速もあり足踏みしたが、2016年はアベノミクスによる好循環の継続を背景に緩やかな回復基調を予測する声が多い。当社の15年12月期売り上げは、引き続き堅調なプラント系需要などに支えられ前年比増となった。産業界ではIoTや...
