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オートメーション新聞では、FA・自動化に関する特定領域にフォーカスした「オリジナル特集」、展示会やイベントなどと連動した「展示会特集」を、随時企画し実施しています
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特集
キムラ電機 耐環境端子台「TS-207B形」「TS-904/905形」「TSBシリーズ」
−50℃~+150℃まで完備 キムラ電機は、端子台、表示灯を中心に、アナンシェータ、モザイクパネルなどのメーカーとして、長い社歴を誇り、ユーザーから厚い信頼を得ている。 端子台は用途に応じて、レール式用、プリント基板用、省配線用をはじめ、耐環境形... -
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ソルトン ケーブルマネジメントシステム
素早く簡単、EMCも対応 ソルトンは、独・アイコテック(icotek)社の革新的なケーブルグランド製品の販売に注力している。 アイコテックは1995年創業で、本社はバーテン-ヴェルテンベルグ州エシャハにある。 ケーブルマネジメントシステムは、コントロール... -
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ワゴジャパン スプリング式端子台「TOPJOB S」(レバー操作タイプ)
2.5~16mm2で4サイズ完備 ワゴジャパンは、スプリング式端子台「TOPJOB S」のレバー操作タイプに10電線に対応する2110シリーズを追加し、従来の2.5、6、16対応品と合わせ4サイズのラインアップをそろえた。 レバー操作式の特長は①レバー式は直感的に作業方... -
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安定需要 さらに進化続ける[ディップスイッチ]
形状の軽薄化 省エネに対応 環境負荷低減 デジタル対応機器が増える中でディップスイッチの使用個数が増加している。回路の切り替えをメカニカルな機構で確実に行え、その状態も視認しやすいことから安定した需要になっている。 形状も小型・薄型化が顕... -
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オータックス ロータリDIPスイッチ「KZシリーズ」
操作性向上とコスト削減 オータックスは、ディップスイッチのトップメーカーとして、卓越した接点技術と高いコスト競争力、豊富な製品ラインアップにより「DIPスイッチのオータックス」としての評価を確立している。 現在、操作方式ではスライド・ピアノ・... -
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[電磁開閉器]インフラ整備 追い風、データセンター建設も加速
災害復興も上乗せ 電磁開閉器(マグネットスイッチ)の需要が拡大している。社会インフラの整備で、ビル、交通向けで販売が増えていることが大きな要因。工作機械やロボット向けなどの需要が停滞するなかで、社会インフラ向けの需要は大きな追い風になって... -
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イートン・エレクトリック・ジャパン 電子モータースターター「EMS2」
幅22.5㎜で省スペース イートン・エレクトリック・ジャパンは、UL/EN規格を含む全世界の規格に対応した幅広い低圧電気制御機器をそろえるグローバルカンパニー。 このほど、簡単、省スペース、マルチファンクション、セーフティの機能を兼ね備えた電子モ... -
特集
富士電機機器制御 小形電磁接触器「SKシリーズ」
スプリング端子で省工数 富士電機機器制御は電磁開閉器の国内トップメーカーとして、用途に応じた豊富な品ぞろえと高い実績を有する。 このうち、世界最小クラスの小形電磁接触器「SKシリーズ」は、幅を45ミリ幅に統一することで、同社のマニュアルモータ... -
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WashiON共立継器 直流手動開閉器「BMS2H-2」
DC1500V15Aを開閉 直流制御機器メーカーとして長年の生産実績を持つWashiON共立継器は、主に太陽光発電システムの接続箱への運用を目的とし開発、製造、販売を行っている。 近年、太陽光発電システムにおいてDC1500V化の動きが活発化しており、市場のニー... -
イベント・セミナー
産業オープンネット展 6月25日名古屋・6月30日東京、出展者募集始まる
産業用オープンネットワーク団体とベンダーが一堂に会して展示とセミナーを行う「産業オープンネット展2020」が、6月25日(名古屋国際会議場)と6月30日(東京・大田区産業会館)で開催されることになり、出展者の募集を始めた。 今回で9回目となる同展は... -
特集
【流通商社トップが語る2020】FA流通各社インタビュー 目次アーカイブ
オートメーション新聞 新春恒例、各社トップインタビューの流通商社編です。 2020年1月29日付では16社のFA流通商社にご協力をいただき、2019年の実績や感想、販売・営業施策について、そして2020年の見通しや市場の動き、施策などを伺っています。 ... -
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【流通商社トップが語る2020】サンセイテクノス「『教養育成』で社員の成長を」浦野俊明 代表取締役社長
サンセイテクノス 浦野俊明 代表取締役社長 2020年3月期の上期売り上げは前年同期比102%の115億円で、前年度に続き半期としては過去最高ペースで推移している。足下の市場を取り巻く環境は業種・業界ごとにまだら模様で厳しいが、その中でもお客... -
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【流通商社トップが語る2020】高木商会「OTとITの融合提案」中山広幸 代表取締役社長
高木商会 中山広幸 代表取締役社長 2020年3月期の売り上げはいまのところ、前年同期比ややマイナスで推移しているが、残りを追い上げて何とか前年度並で着地したいと考えている。 今期は半導体関連が停滞しているが、交通・鉄道、医療機器、社会イ... -
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【流通商社トップが語る2020】ライト電業「社員の成長へ教育継続」岡本典久 代表取締役社長
ライト電業 岡本典久 代表取締役社長 2019年7月期の売り上げは177億円で前年度比2.4%減となったが、営業利益は過去最高であった。20年7月期は5%アップの売上計画を立てて取り組んでいるが、現在のところ10%減で推移している。 こうした中で、ラ... -
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【流通商社トップが語る2020】鳥居電業「IIoT化へコト売り」齊藤修 代表取締役社長
鳥居電業 齊藤修 代表取締役社長 2020年3月期の売り上げは、前年度比20%ぐらい減少しそうだ。半導体製造装置関連向けが低迷していることに加え、リチウム電池向けの販売も伸び悩んでいる。一方、当社が強みとしている医療機器向けは底堅く、前年... -
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【流通商社トップが語る2020】新生電機「地域・顧客密着の営業推進」瓦谷敏彦 代表取締役社長
新生電機 瓦谷敏彦 代表取締役社長 2019年12月期の業績は、売り上げが前期比102.5%、利益が101.8%となり、市場環境が厳しい中で社員のがんばりがあり前年度実績を上回ることができた。これで設立以来59期連続の黒字を継続している。 今期は売上... -
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【流通商社トップが語る2020】中央無線電機「お客様に深く入る営業推進」曳地夏夫 代表取締役社長
中央無線電機 曳地夏夫 代表取締役社長 米中貿易摩擦などの影響もあり、国内の設備投資が停滞していることから、2020年4月期の売り上げは、前年度比10%ぐらい下がりそうだ。しかし、このところ半導体製造装置関連に投資の動きが見られ始めたこと... -
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【流通商社トップが語る2020】大和無線電機「IoTの総合提案推進」堀内優 代表取締役社長
大和無線電機 堀内優 代表取締役社長 2019年12月期は、前期比で売上は減収、営業利益で増益の見込みとなる。環境関連やアミューズメント向けが減少した一方、消費税増税により、エアコン向けや家電向け電源パワーモジュール、POSシステム用電源が... -
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【流通商社トップが語る2020】日昭無線「4つのワークで目標突破」伊佐野勝利 代表取締役社長
日昭無線 伊佐野勝利 代表取締役社長 2019年12月期の業績は、売り上げ、利益とも前期比約10%下がってしまったが、先行きへの悲壮感は感じていない。景気は決して良いとは言えないが、さほど悪いわけでもない。東京オリンピック・パラリンピック開... -
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【流通商社トップが語る2020】アール電子「40周年を最高の業績で」松本年生 代表取締役社長
アール電子 松本年生 代表取締役社長 2019年12月期(第39期)の売り上げは残念ながら前期比6.4%ダウンした。米中貿易摩擦が継続し、半導体製造装置・設備機器関連の受注も低迷するなど業界全体に厳しい1年であった。 創業40周年を迎える2020年は...
