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オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.302】21年センサは世界でどれだけ売れたのか?/配線接続機器特集/日立のSI戦略など(2022年9月14日)
【主な掲載記事】・JEITA「2021年グローバルセンサ出荷数量・金額実績」 デジタル化進み拡大。352.7億個、1.9兆円に・横河デジタル、LTSと資本業務提携。DXコンサル強化・日立製作所、米・SI会社買収。OTからIT、クラウドまで一貫提供 整う・灯台 日本の... -
新製品/サービス
高原状態の需要を推移する配線接続機器 情報通信、工場、車載、インフラ設備などの幅広い市場
工場の自動化投資や通信インフラの整備、都市再開発など、旺盛な設備投資を背景に、端子台、コネクタなどの配線接続機器の需要が拡大している。この一方で、製品の素材になる金属や樹脂関係の不足が深刻化しており、計画通りの生産ができていない。海外の... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月14日号】21年センサは世界でどれだけ売れたのか?/配線接続機器特集/日立のSI戦略など
オートメーション新聞は、2022年9月14日号を発行しました。今週号では、2021年に世界ではどのセンサが、どれだけ売れたかの調査結果である「JEITA2021年グローバルセンサ出荷数量・金額実績」のほか、つながる工場の土台を支える配線接続機器の製品特集、... -
工場・設備投資
京セラ、鹿児島県霧島市の鹿児島国分工場に新工場棟 セラミックコンデンサ増産へ
京セラは、積層セラミックコンデンサ(MLCC)の生産容量の拡大や技術開発力の強化、将来を見据えた生産スペースの確保などを目的に、鹿児島県霧島市の鹿児島国分工場(鹿児島県霧島市国分山下町1-1)内に新工場棟「第5-1-2工場」を建設する。9月から既設研... -
イベント・セミナー
RRI国際シンポジウム2022、10月に開催 日本の製造業の未来像をテーマに議論
RRI(ロボット革命・産業IoTイニシアティブ協議会)は、経済産業省との共催で毎年行っている「ロボット革命・産業IoT国際シンポジウム」について、2022年度は10月11・12・13・27日に「全ての産業の基盤としての製造業」をテーマとして、リアル・オンライン... -
FA業界・企業トピックス
FA・電機制御・機械主要商社 2022年度1Q決算まとめ 12社中8社が増収増益 自動化需要は継続中。唯一の懸念は納期遅延
FA・電機制御・機械の主要商社の2022年度第1四半期決算が出揃った。12社中8社が増収増益となり、うち6社は売上高・純利益ともに10%以上の伸びとなった。FA・生産財関連事業は、製造業の設備投資意欲は依然として高く、受注は好調。しかし納期遅延による機... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月7日号】FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算/雷害対策機器特集/工場新設・増設情報<9月第2週>など
オートメーション新聞は、2022年9月7日号を発行しました。今週号では、FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算やシーメンスの産業デジタル化の新戦略、雷害対策機器、安川電機ロボット新モデル発売などを取り上げています。 編集長が解説する今週号のポイン... -
コラム・論説
【製造業での広報活動のススメ】Vol.3 取材記事に対する対応編
大きな記事が掲載された喜びも束の間、社内外からクレームの嵐 はじめに 日本の企業は、欧米に比べ、営業部門や製造部門ほど、広報部門を重要視しない時代が長く続いていました。ある時期までは、広報室は企業のゴミ捨て場と言われていたそうです。特に、... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (71)】
技術者育成においてまず取り組むべきことは何か 技術者育成は大切であり取り組まなければいけないが、まず何に取り組めばいいのかわからない。これは多くの企業において悩まれていることかもしれません。それもそのはずで、まず何に取り組むべきかがわかっ... -
お知らせ
【オートメーション新聞8月24日号】主要FAメーカー22年1Q決算/製造業の新入社員は成長意欲が低い?/工場新設・増設情報<8月第4週>など
オートメーション新聞は、2022年8月24日号を発行しました。今週号では、主要FAメーカーの2022年度1Q決算/製造業の新入社員の意識調査/オムロン露で事業停止/工場新設・増設情報などを取り上げています。 編集長が解説する今週号のポイント 8月初旬に三... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
JIMTOF2022、セミナー・企画展内容を発表 脱炭素や6G、アディティブマニュファクチャリングなどトレンドに沿う企画多数
11月8日(火)から11月13日(日)までの6日間、東京ビッグサイトで開催される世界最大級の工作機械見本市「JIMTOFジムトフ2022(第31回日本国際工作機械見本市)」(主催:一般社団法人日本工作機械工業会/株式会社東京ビッグサイト)について、会期中に行われる講... -
イベント・セミナー
ロックウェル、スマートマニュファクチャリング導入セミナー「Drive Up Manufacturing」
ロックウェル・オートメーションは、8月19日までオンデマンドで視聴可能なスマートマニュファクチャリング導入セミナー「Drive Up Manufacturing」を開催している。 スマートデバイスによって可視性、安全性、セキュリティがどのように向上し、ダウンタイ... -
イベント・セミナー
エニイワイヤ、Interop Tokyo2022の出展レポート公開
エニイワイヤは、6月15-17日に開催されたインターネットテクノロジーのイベント「Interop Tokyo 2022」の出展報告を公開した。 同社は、省配線システムに対応した省エネ支援、エネルギー監視、iDC環境監視システムを展示。共同出展のデンソーの上位統合シ... -
工場・設備投資
サイコックス、8インチ貼り合わせSiC基板開発ライン新設と生産能力増強
住友金属鉱山の子会社で半導体基板製造のサイコックスは、同じ住友金属鉱山グループの鹿児島県伊佐市の大口電子内に、8インチ貼り合わせSiC基板の開発ラインを新設し、合わせてラインの増強も行う。開発ラインの完工は2024年3月を予定し、ライン増強は2025... -
お知らせ
【オートメーション新聞8月10日号】FA配電制御機器の最新納期情報/FA各社価格改定/製造業の3大課題と対応/22年1Q決算など
オートメーション新聞は、2022年8月10日号を発行しました。今週号では、FA配電制御機器の最新納期情報/FA各社価格改定/製造業の3大課題と対応/22年1Q決算などを掲載しています。オートメーション新聞2022年8月10日号のダイジェストをお届けします。 編... -
工場・設備投資
東芝マテリアル、横浜市磯子区の本社工場内に窒化ケイ素ボールの新製造棟
素材メーカーの東芝マテリアルは、神奈川県横浜市磯子区の本社工場敷地内に、窒化ケイ素ボールの新規製造棟を建設する。2023年11月に生産を開始し、生産能力は2021年度から50%増となる見通し。投資金額は50億円。電気自動車(EV)の充電時間の短縮や高性... -
オートメーション新聞年間購読・PDF電子版サービスのご紹介
オートメーション新聞の年間購読サービスは、2026年4月から完全無料となり、PDF電子版としてメールで紙面PDFデータをお届けする形で提供いたします。紙での印刷・発行は2026年3月末で中止となります PDF電子版サービスは、好きな時に、好みのデバイスでPDF... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
JIMTOF 2022、出展企業一覧 861社・5610小間(11/8〜13東京ビッグサイト)
JIMTOF2022(第31回国際工作機械見本市 主催:一般社団法人日本工作機械工業会 / 株式会社東京ビッグサイト)が、2022 年 11 月 8 日(火)~13 日(日)の 6 日間、東京ビッグサイトで行われる。60周年を迎える今回は、出展861社・5,610小間の過去最大規模の... -
工場・設備投資
三洋化成工業、名古屋工場でアルミ電解コンデンサ用電解液の生産能力を増強
三洋化成工業は、自動車の電装化、環境対応車の拡大等によるコンデンサ需要の急激な増加に対応するため、アルミ電解コンデンサ用電解液「サンエレック』の生産能力を増強する。名古屋工場における設備改造、工程改善等を含め、3割程度の能力増強を行う。投... -
特集
シュナイダーエレクトリック、製造業向けのセキュアなIT環境構築を支援
製造業もデジタル化の時代になり、製造現場でのデータ活用のためのシステムには今まで以上の高信頼性が求められている。シュナイダーエレクトリックは、製造業など、幅広い産業領域に製品やソリューションを展開している強みや、ITと設備運用の知見を活か...
