「ev」の検索結果
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決算・業績
三菱電機、2023年3月期第2四半期決算 増収減益 FAシステム事業は売上高4059億円で堅調
三菱電機の2023年第2四半期決算は、売上高は9.4%増の2兆3395億6700万円、営業利益は41.6%減の805億300万円、純利益は28.6%減の748億2500万円の増収減益となった。売上高はインフラ部門の減収があったが為替影響で前年同期比2011億円のプラス。営業利益は... -
工場・設備投資
住友ベークライト、中国・江蘇省に半導体封止材の新工場建設
住友ベークライトは、半導体封止材を製造する中国グループ会社、蘇州住友電木が新規に中国・江蘇省蘇州市の土地を取得し、新工場を建設する。リモートワーク用周辺機器や家電用途、データセンター用途に加えて、カーボンニュートラル実現への再生可能エネ... -
工場・設備投資
愛知製鋼、岐阜県各務原市の岐阜工場のリードフレーム第3ラインが竣工
愛知製鋼、EVなど電動車の需要急増を見据え、岐阜工場(岐阜県各務原市鵜沼大伊木町3-36番地)に約9億円を投資してパワーカード用リードフレーム第3ラインを整備し、稼働を開始した。第3ラインでは、精密プレスの高速化とめっき表面の高清浄化・均質化に... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.307】FA・配電制御機器の納期改善/23年3月期2Q決算/FA総合特集/JIMTOF特集など(2022年11月9日)
【主な掲載記事】 ・FA・配電制御機器の納期状況、改善傾向が明確。PLC・サーボなど長納期も回復見込み・2023年3月期 第2四半期決算 三菱電機、増収減益。FAシステム 売上高4059億円で堅調 横河電機、増収増益。売上高、利益とも拡大で受注好調 オムロ... -
お知らせ
【オートメーション新聞11月9日号】FA・配電制御機器の納期改善が顕著に/23年3月期2Q決算/FA総合特集/JIMTOF特集など
オートメーション新聞は、2022年11月9日号を発行しました。今週号では、配電制御機器の納期問題の第3報をお届けしています。長く続く配電制御機器の納期遅延ですが、ここに来てようやく改善の兆しが見えてきました。三菱電機やオムロンといった大手メーカ... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】IDEC(ブース:W3040)
IDECは、「進化する工作機械オペレーションへの新提案」と題し、より安全に、より使いやすく!工作機械トータルソリューション提案、すぐできる、権限管理と「人」のトレーサビリティを実現する「KW2D形 スマートRFIDリーダ」、接触を安全に確実に検出「セ... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】日東工業(ブース:S1032)
日東工業は、100万種超のバリエーションから幅広いニーズに対応するスマートオーダーキャビネット・RAシリーズを中心に紹介する。従来の穴加工だけでなく、色変更をはじめ、扉や基板、背面・側面・下面の組み替えなどが可能。パソコンで入力するだけで、4... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】NTN(ブース:W2046)
NTNは、超高速/高精度技術、IoT技術、ロボティクス技術の3つのゾーンに分けて、工作機械向け商品や技術などを展示する。超高速/高精度技術では、工作機械用精密転がり軸受「ULTAGE(アルテージ)シリーズ」をはじめ、独自の空冷技術により高速・高剛性を... -
イベント・セミナー
【無料オンデマンドセミナー11/30まで】生産現場のダウンタイムをゼロへ!〜低圧三相モーター特化型・予知保全サービス〜 (マクニカ)
マクニカは、オンデマンドセミナー「生産現場のダウンタイムをゼロへ!〜低圧三相モーター特化型・予知保全サービス〜」を11月30日まで配信している。 セミナーでは、生産現場における突発的な故障や事故によるダウンタイムを回避する方法を、わずか15分で... -
工場・設備投資
エスエス製薬、千葉県成田市の成田工場の新製剤棟が竣工
エスエス製薬は、成田工場(千葉県成田市南平台1143)で新製剤棟が竣工した。今回の新製剤棟増設(総工費24億円)は、解熱鎮痛剤「EVE」を始めとする、同社の主力製品の製造ライン増強に向けて、日本政府、千葉県、成田市、と日本貿易振興機構(ジェトロ)... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】ミマキエンジニアリング(ブース:AM122)
ミマキエンジニアリングは、小型・低価格のフルカラー3Dプリンタ「3DUJ-2207」の実演、2022年5月に発表した3DUJ-553用のピュアクリアインク』の造形サンプル、及び卓上型3Dプリンタ「3DFF-222」を展示する。また、フルカラー3Dプリンタの魅力あふれる高精... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】川崎重工業(ブース:E4032)
川崎重工業は、小型汎用ロボット「RS007L」とRoxy製のAIを組み合わせた、AIビジョン検査システムによる加工品の鋳巣検査および外観検査のデモンストレーションをはじめ、ロボット自動教示ソフトウェア「KCONG」、特殊フィルター式ミストコレクター「ミスト... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】ORiN協議会(ブース:E5039)
ORiN (オライン) は異なるメーカや機種を超え、デバイスへの統一的なアクセス手段を提供するオープンなインターフェースとして誕生し、工場のIoT化を実現するオープンミドルウェアとして普及している。ブースではORiNの統一的なアクセスで設備情報を一元化... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (72)】自社技術がじり貧となる危機打破に必要な技術者育成
技術者を抱える企業にとって、自社技術というのはノウハウの固まりであり最上位に位置する機密情報の一つでもあります。市場ニーズに応える応用技術の開発や、新しい価値を生み出す基礎技術研究等を行うため、社内での継続的な技術議論はもちろん、学会へ... -
コラム・論説
日本の製造業再起動(92)【提言】劣化列島日本/希望と勇気【その10】沈下する(日本の) 完成品メーカー「ピラミッド崩壊」
3万人のための情報誌と称する「選択10月号」に興味ある記事が掲載されている。「部材メーカー生き残りの『大転換』」「『トヨタよりテスラ』という潮流」と銘打った記事である。内容の詳細は割愛するが、日本の部材メーカーがトヨタはじめ日本の自動車メ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.306】中小製造業の設備投資増加中/CEATECアワード/計測展2022 OSAKA特集など(2022年10月26日)
【主な掲載記事】 ・2022年度中小製造業設備投資動向調査。前年比19%増2.7兆円で、コロナ禍前迫る水準・経済産業省、産業標準化事業表彰「内閣総理大臣賞」IDEC藤田氏が受賞・オムロン、KTSに出資。検査を核に飲料製造DXへ・シーテックアワード各賞決定、... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
IDEC、11月8日からJIMTOF2022出展 工作機械向けのトータルソリューションなど
IDECは、11月8日から東京ビッグサイトで開催する「JIMTOF2022」に出展する(西3ホール W3040)。ブースでは、工作機械をより安全に、より使いやすくする工作機械トータルソリューションのほか、権限管理と「人」のトレーサビリティをすぐに導入できる「KW... -
FA業界・企業トピックス
ヤマハ発動機、パナソニック工場に自動運転搬送サービス試験導入
ヤマハ発動機のグループ会社、eve autonomy(イヴオートノミー)」の自動搬送サービス「eve auto(イヴオート)」が、群馬県大泉町のパナソニック大泉地区コールドチェーン工場で試験導入された。試験導入は、ヤマハ発動機の工場を含め6社9台目。 同工場は... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月26日号】中小製造業の設備投資増加中/CEATECアワード/計測展2022 OSAKA特集など
オートメーション新聞は、2022年10月26日号を発行しました。今週号では、中小製造業の設備投資がコロナ禍前の水準に戻りつつあり、生産性向上や自動化に向けてFA業界に良い知らせになっていることや、オムロンが飲料品検査機大手のキリンテクノに出資し、... -
FA業界・企業トピックス
横河電機/横河ソリューションサービス/横河計測/横河デジタル DXによる革新的なMONODZUKURIの実践 製造業のDXと脱炭素化を支援 【計測展2022 OSAKA出展情報】
横河電機、横河ソリューションサービス、横河計測と、7月に設立された新会社横河デジタルは、「DXによる革新的なMONODZUKURIの実践」をテーマに出展する。小間番号1。 製造業の重要な課題である工場のSmart化、脱炭素、設備管理最適化...
