「ev」の検索結果
-
FA業界・企業トピックス
アズビル 生産性向上と働き方改革、省エネルギーを提案 製造現場のDXとGX推進【計測展2022 OSAKA出展情報】
アズビルは、「進化し続ける技術 ―計測とデジタル― で、製造現場の変革と脱炭素社会の実現に貢献」をテーマに、「計測展2022 OSAKA」(ブース№7)と、併催の「計測展オンライン・プラス」へ出展。 リアル展では、DXを活用した「生産性向上」と... -
イベント・セミナー
「計測展2022 OSAKA」10月26日から3日間、グランキューブ大阪で開催 11月25日までオンラインでも開催中
計測と制御の最先端技術を紹介する専門展示 会「計測展2022 OSAKA」(主催=日本電気計測器工業会)が、10月26日~28日の3日間、グランキューブ大阪(中之島・大阪国際会議場)で開催される。また、オンライン展は10月12日~11月25日までの予定... -
工場・設備投資
守谷輸送機工業、横浜市金沢区の鳥浜工場着工
荷物用エレベータメーカーの守谷輸送機工業は、横浜市金沢区鳥浜町14-18の取得済土地に、鳥浜工場(仮称)を着工した。敷地面積は2587.30平方メートル。地上2階の鉄骨造で、建築面積は1540.75平方メートル、延床面積は3066.00平方メートル。2022年9月に着... -
FA業界・企業トピックス
JEMA、2022年度電機工業技術功績者表彰 最優秀賞は日立製作所の方田氏、大前氏、勝部氏が受賞(800V駆動電気自動車用インバータのノーマルモードノイズ抑制技術)
日本電機工業会(JEMA)の「2022年度電機工業技術功績者表彰」の受賞者が決定した。正会員の最優秀賞は、重電部門の「800V駆動電気自動車用インバータのノーマルモードノイズ抑制技術」を開発した日立製作所の方田 勲 氏、大前 彩氏、勝部 勇作氏の3名が受... -
決算・業績
安川電機、23年2月期第2四半期、増収増益を継続 通期は売上を上方修正、利益は下方修正
安川電機の2023年2月期第2四半期連結決算は、売上高が前年同期比9・8%増の2635億2800万円、営業利益が同16・4%増の312億6000万円、税引き前利益が同20・2%増の334億6700万円、四半期純利益が同12・0%増の238億8... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.305】産業用ロボット世界出荷台数50万台突破/日本ロボット大賞/グッドデザイン賞/スナップイン端子台など(2022年10月19日)
【主な掲載記事】 ・IFR「2021年産業用ロボット世界出荷台数」、50万台の大台突破。・安川電機、増収増益を継続。23年2月期第2四半期の通期売上を上方修正・日本ロボット大賞決まる、オムロンが経産大臣賞・灯台 「○○するだけ」の技術を突き詰めろ 専門性... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月19日号】産業用ロボット世界出荷台数50万台突破/日本ロボット大賞にオムロンAMR/スナップイン端子台など
オートメーション新聞は、2022年10月19日号を発行しました。今週号では、世界の産業用ロボットの出荷台数と今後の予測のほか、日本ロボット大賞の受賞ロボット決定、プッシュインの進化系となるフェルール不要の新型端子台、FA製品も多数受賞したグッドデ... -
工場・設備投資
東芝エレベータ、山梨県上野原市の製造拠点内に昇降機の信頼性評価センターを新設
東芝エレベータは、山梨県上野原市の製造拠点内に、信頼性試験の実施と評価を行う「信頼性評価センター」を新設した。同施設は20年度の下期に着工し、設備を順次稼働させながら23年度の完成を予定している。建築面積693平方メートル、建物高さ約20mの実機... -
工場・設備投資
トヨタ、日米の車載用電池生産に7300億円投資
トヨタ自動車は、需要が拡大するバッテリーEVの供給に向け、日本と米国で最大7300億円(約56億ドル)を投資し、2024から2026年の車載用電池生産開始を目指す。 日本では、プライムプラネットエナジー&ソリューションズ姫路工場とトヨタの工場・所有地に合... -
イベント・セミナー
ミマキエンジニアリング、オンラインイベント10/20-21開催
ミマキエンジニアリングは、10月20-21日にオンラインイベント「Mimaki Global Innovation Days」をオンライン配信で開催する。参加料無料(事前登録制)。 新製品のライブデモや業界動向、活用事例などのウェビナー、導入企業による活用事例紹介、課題解決... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.304】進む企業間データ連携/NTTコムとオムロン、製造業DXへ共創/工場新設・増設情報10月第1週など(2022年10月5日)
【主な掲載記事】 ・進む企業間データ連携、EUで整備「Gaia-X」枠組み超え情報共有・HSGレーザー、日本市場へ本格参入。神奈川・川崎市に本社設立・NTTコムとオムロン、製造業DXへ共創。データ連携の環境整備・灯台 プラットフォーム時代の終焉、強い専門... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月5日号】進む企業間データ連携 Gaia-X/NTTコムとオムロン製造業DXへ共創など
オートメーション新聞は、2022年10月5日号を発行しました。今週号では、EUで進む企業間データ連携プラットフォームのGaia-Xの解説をはじめ、中国のレーザー加工機大手の日本進出、産業ネットワークへの取り組みを強化するアドバンテックの動きを紹介してい... -
イベント・セミナー
シーシーエス、10月26・27日に仙台でプライベート展
シーシーエスは、10月26・27日に仙台市青葉区のアジュール仙台で「シーシーエスプライベート展in仙台」を開催する。 可視光マルチバンド照明など最新ソリューション、検査用照明新製品、Aiソリューションなどを展示し、画像処理検査の「見える!」を実現す... -
FA業界・企業トピックス
フエニックス・コンタクトのアイデアコンペで日本の高専2チームが1次選考突破
フエニックス・コンタクト主催のテクノロジーアワード「xplore(エクスプロア)」で、日本の高等専門学校の豊田工業高等専門学校(愛知県)と国際高等専門学校(石川県)から応募した2チームが1次選考突破の100チームに選ばれ、2次選考に進むこととなった... -
新製品/サービス
日本航空電子、USB4対応タイプCプラグハーネスを開発 最大40Gbpsの高速伝送、最大240Wの給電電力
日本航空電子工業は、USB Type-Cコネクタ 「DX07シリーズ」を使ったプラグハーネスで、伝送速度が最大40Gbps、給電電力が最大240WのUSB4 EPRの認証を取得し、今後の製品化に向けて検討を進める。USB4は、USB3.2に対して2倍の速度の最大40Gbpsでの高速伝送... -
新製品/サービス
IDEC、MQTT対応PLCがMicrosoft Azureに対応 簡単・シンプルな構成でIoT・データ活用が可能に
IDECは、MQTT対応のプログラマブルロジックコントローラ「FC6A 形 Plus CPUモジュール」について、汎用的なMQTT ブローカーや AWS接続対応に加え、このほどソフトウェアバージョンアップによってMicrosoft Azure との接続に対応した。 これまでPLCをクラウ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.303】協働ロボット本格化/サーボモータ特集/工場新設・増設情報9月第5週など(2022年9月28日)
【主な掲載記事】・協働ロボット普及へ向け本格化。物流、中食業界にも拡大・三菱電機、AI使い産業用モータ設計支援。作業時間短縮を実現・JARA、創立50周年記念シンポ開催。10月13、14日・リアル&オンライン・灯台、失敗は成功の糧 デジタル空間で失敗... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月28日号】協働ロボット普及本格化へ/サーボモータ特集/工場新設・増設情報9月第5週など
オートメーション新聞は、2022年9月28日号を発行しました。今週号では、普及が進む協働ロボットの状況と、半導体製造装置やロボット、工作機械をはじめとする各種生産装置や自動化設備の高性能化の鍵を握るサーボモータを特集しています。 編集長が解説す... -
工場・設備投資
日新電機、ベトナム・バックニン省のベトナム工場で加工設備増設
日新電機のグループ会社でベトナム・バックニン省にある、装置部品の受託生産を行う日新電機ベトナムは、需要が急増する半導体装置業界のほか、再生可能エネルギー関連や電気自動車(EV)関連など脱炭素社会の実現に向けた製品の旺盛な受託生産需要に対応... -
特集
【ウチのスマートファクトリー】ダントツ品質の実現と人を尊重に取り組む NOKベトナム工場
工場の形は各社それぞれ。何を重視し、こだわるかは各社で異なり、そこに正解はない。だからこそ、将来どんな工場にして何を得たいか、そこに向けてどう進化させていくか、自社の理念と明確な軸を持つことが大切だ。 オイルシールやOリングの世界トップメ...
