「dipスイッチ」の検索結果
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生産・販売終了
オータックス、ロータリーDIPスイッチ「K,Wシリーズ ロータリーDIP」の一部を生産中止
オータックスは、ロータリーDIPスイッチ「K,Wシリーズ ロータリーDIP」について、PBT樹脂の着色材の廃番にともなって一部商品を生産中止し、着色変更した後継品を発売する。対象は、Kシリーズ ロータリーDIPのKM□102(H)、KM□102−3、KW□102(H)、KS□1□2(H)(S... -
生産・販売終了
【生産・販売終了品情報 2021年3月】オータックス、ロータリーDIPスイッチなど
【オータックス】ロータリーDIPスイッチ「KUシリーズ」は、2021年12月末日で受注を終了し、22年3月末日の最終出荷で生産を中止する。代替新機種は「KZシリーズ」となる。 https://www.otax.co.jp/news/ -
特集
オータックス ロータリDIPスイッチ「KZシリーズ」
操作性向上とコスト削減 オータックスは、ディップスイッチのトップメーカーとして、卓越した接点技術と高いコスト競争力、豊富な製品ラインアップにより「DIPスイッチのオータックス」としての評価を確立している。 現在、操作方式ではスライド・ピアノ・... -
新製品/サービスオータックス 端子台、DIPスイッチ好調 売上高107億円目指す
オータックス(横浜市港北区)の業績が堅調な拡大を見せている。ディップスイッチが需要裾野の広がりもあり、好調を維持していることに加え、端子台もエアコン向けで旺盛な受注が継続し、FA向けでも拡大を見せている。このため、ディップスイッチの主力工... -
特集オータックス DIPスイッチなど各種スイッチ 高い競争力を発揮
オータックスは、産業用スイッチをベースに、プリント基板上に直接実装するDIPスイッチに注力し、「DIPスイッチのオータックス」として認められてきた。その後、スイッチで培った接点技術を展開し、「接点技術のオータックス」としてエアコン用・F... -
特集操作用スイッチ各社の主力製品 オータックス DIPスイッチ「KHWシリーズ」 低ハロゲン対応ハーフピッチ
オータックスは、スイッチメーカーとして、創業原点に返った新たな取り組みを強めている。スイッチに加え、端子台、操作パネルユニット、アルミニウム加工関連商品、緩み防止機能付きネジなども生産しており、新たにDMMS(開発型総合機構製品製造サー... -
新製品/サービスオータックスDIPスイッチ「KHWシリーズ」ハロゲンの使用低く抑える
オータックスは、CEATECに、DIPスイッチ、電源スイッチ、端子台、操作パネルユニット、アルミニウム加工関連商品、緩み防止機能付きネジなどを出展する。 また、新たに開始したDMMS(開発型総合機構製品製造サービス)コーナーとして、接点部... -
新製品/サービス高さ1.5ミリのハーフDIPスイッチ オータックス更に高密度実装が可能低ハロゲン、エコノミーなど3シリーズ発売
オータックス(横浜市港北区新羽町1215、〓045―543―5621、富田周敬社長)は、DIPスイッチ新製品3シリーズを今年11月から順次発売する。 発売するのは、超薄型ハーフピッチの「KHLシリーズ」=写真、エコノミータイプの「KAシリーズ... -
特集【操作用スイッチ技術動向2010】薄型で耐環境性の高いシートスイッチ、パネルスイッチの動向に注目 小型・低背化が著しいDIPスイツチ 期待高まる安全関連需要
タクティルスイッチはプリント基板に直付けし、シートキーボードスイッチやパネルスイッチなどと組み合わせて使用することが多く、特に携帯電話の多機能化に伴う需要が急増している。低背化、インチピッチを採用した端子が特徴で、丸洗い可能な密閉構造や... -
特集
オータックス KASUGA端子台 長年の実績あるKASUGAブランド【配線接続・コネクタ特集】
オータックスは、パトライトから事業譲受したKASUGAブランドの端子台の販売を強化している。KASUGA端子台は、旧・春日電機時代から長年の実績がある端子台ブランドで、長野県辰野町の辰野工場で生産されるメイドインジャパン製品。製品ラインナップは、配... -
特集
フエニックス・コンタクト 回転監視セーフティリレー「PSRmotionシリーズ」選べる回転監視セーフティ【安全・セーフティ特集】
フエニックス・コンタクトは、回転動作を監視制御するセーフティリレー「PSRmotionシリーズ」の新機種PSR-MM20を発売します。 本製品は、近接センサを接続し、過速度監視または停止監視に基づくセーフティリレー動作が可能です。設定ソフトウエアなしに本... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.448】ヒューマノイドロボット世界市場予測:2035年には出荷台数718万台へ急拡大 / 安川電機:中期経営計画で2029年度売上高6500億円・営業利益1000億円目標 / 安全・セーフティ特集(2026年6月17日発行)
1. オートメーション新聞 第448号の概要 本号(第448号・2026年6月17日発行)では、矢野経済研究所が発表した最新の「ヒューマノイドロボット世界市場調査」をトップニュースとして掲載 。労働力不足の深刻化を背景に、2035年には世界出荷台数(ホイール型... -
特集
フエニックス・コンタクト 回転監視セーフティリレー「PSRmotionシリーズ」選べる回転監視セーフティ【モータ・モーション特集】
フエニックス・コンタクトは、回転動作を監視制御するセーフティリレー「PSRmotionシリーズ」の新機種「PSR-MM20」を展開している。同製品は、近接センサを接続し、過速度監視または停止監視に基づくセーフティリレー動作が可能。設定ソフトウエアなしに本... -
特集
フエニックス・コンタクト 回転監視セーフティリレー「PSRmotionシリーズ」選べる回転監視セーフティ【安全・セーフティ特集】
フエニックス・コンタクトは、回転動作を監視制御するセーフティリレー「PSRmotionシリーズ」の新機種となる「PSR-MM20」を展開している。同製品は、近接センサを接続し、過速度監視または停止監視に基づくセーフティリレー動作が可能。設定ソフトウエアな... -
特集
オータックス KASUGA端子台 長年の実績あるKASUGAブランド【制御盤DX特集】
オータックスは、パトライトから事業譲受したKASUGAブランドの端子台の販売を強化している。KASUGA端子台は、旧・春日電機時代から長年の実績がある端子台ブランドで、長野県辰野町の辰野工場で生産されるメイドインジャパン製品。製品ラインナップは、配... -
特集
オータックス KASUGA端子台 長年の実績あるKASUGAブランド【配線接続機器特集】
オータックスは、パトライトから事業譲受したKASUGAブランドの端子台の販売を強化している。KASUGA端子台は、旧・春日電機時代から長年の実績がある端子台ブランドで、長野県辰野町の辰野工場で生産されるメイドインジャパン製品。製品ラインナップは、配... -
新製品/サービス
ワゴジャパン、EtherCAT対応I/Oモジュール「The Micro IO Field Module EtherCAT」名刺より小さい極小サイズ
ワゴジャパンは、EtherCAT対応I/Oモジュール「The Micro IO Field Module EtherCAT」を発売した。同製品は、幅49.5mm×高さ59.5mm×奥行き31mmの小型ハウジングを採用し、名刺より小さい極小サイズを実現。MILコネクタによるインターフェイス部の分割構造に... -
特集
オータックス スクリューレス基板用端子台「TB-KDシリーズ」工具なしで片手配線実現 【配線接続機器特集】
オータックスは、DIPスイッチをはじめとした各種操作用スイッチ、金属加工、ヘルスケア、端子台、コネクタなどの接続機器を中心に、制御機器、空調機器、通信機器、事務機器など各種電気機器向けに40年以上にわたって製造・販売をしている。コネクタは角形... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】“ものづくりの裏方”事業を強化するオータックス 生産受託とM&A推進でメーカーの供給責任・事業継続の受け皿に 代表取締役社長 富田 周敬 氏
スイッチ、コネクタ、端子台といった「接続部品」の老舗メーカーで、2026年に設立50周年を迎えるオータックス。大手メーカーが相次いでメカニカル部品事業から撤退・縮小し、それ専門の中小メーカーも経営難に苦しむなか、生産受託でそれらの事業を助け、... -
特集
オータックス スクリューレス基板用端子台「TB-KDシリーズ」 工具なしで片手配線実現【配線接続機器特集】
オータックスは、DIPスイッチをはじめとした各種操作用スイッチ、金属加工、ヘルスケア、端子台、コネクタなどの接続機器を中心に、制御機器、空調機器、通信機器、事務機器など各種電気機器向けに40年以上にわたって製造・販売をしている。コネクタは角形...
