「産業用ロボット」の検索結果
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コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(43)】産業用ロボットで成功している企業 ロボティーチ 非凡な顧客への対応力・応用力で、高いリピート率!
今回は、産業用ロボットで成功している企業であるロボティーチの鈴木社長にインタビューをした。 -ロボティーチはどのような会社ですか? 現在はロボットの「ティーチング(プログラミング)」と「SIer」、2つの活動をしている。 ティーチングに関しては、... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、シーケンサ、サーボモーター、産業用ロボットなど価格改定 10〜20%値上げ
三菱電機は、制御機器と駆動制御機器、配電制御機器、産業用ロボットの価格を、2023年2月1日に改定する。これまで生産合理化などのコスト削減、原材料の確保と製品の安定供給を進めてきたが、素材価格の高騰と物流費の上昇など現行価格の維持が困難となり... -
市場・データ
IFR、2021年産業用ロボット世界出荷台数 ついに50万台を突破 25年には69万台に到達する見通し
国際ロボット連盟(IFR)によると、2021年の世界の産業用ロボットの出荷台数が50万台の大台を突破し、過去最高となる51万7385台に到達した。過去10年間で右肩上がりを続け、19年・20年はコロナ禍で停滞したが、21年は大幅回復。今後も成長が続く見通しで、... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.305】産業用ロボット世界出荷台数50万台突破/日本ロボット大賞/グッドデザイン賞/スナップイン端子台など(2022年10月19日)
【主な掲載記事】 ・IFR「2021年産業用ロボット世界出荷台数」、50万台の大台突破。・安川電機、増収増益を継続。23年2月期第2四半期の通期売上を上方修正・日本ロボット大賞決まる、オムロンが経産大臣賞・灯台 「○○するだけ」の技術を突き詰めろ 専門性... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月19日号】産業用ロボット世界出荷台数50万台突破/日本ロボット大賞にオムロンAMR/スナップイン端子台など
オートメーション新聞は、2022年10月19日号を発行しました。今週号では、世界の産業用ロボットの出荷台数と今後の予測のほか、日本ロボット大賞の受賞ロボット決定、プッシュインの進化系となるフェルール不要の新型端子台、FA製品も多数受賞したグッドデ... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(42)】特許申請できたロボットの加工とは?なぜ金型加工のロボット化を成功できたのか?
特許の申請をした顧客 先日、筆者は「RobotWorksを昨年導入した顧客」の工場に伺った。この企業は社員30名ほどの典型的な中小企業で、主に研磨加工を行っている。ロボットは3年前に導入したが、あまりロボットをいかせないので、当社にコンサルとソフトを... -
新製品/サービス
THK、組み付け簡単なクロスローラーリング「RBU形」産業用ロボットや工作機械等の旋回用軸受に最適
THKは、内外輪一体形の安定構造で、組付け時間を大幅に短縮できるクロスローラーリング「RBU形」を発売した。 クロスローラリングは、産業用ロボットや工作機械、減速機など高剛性、高精度な回転運動を必要とする装置の旋回用軸受として広く採用されており... -
市場・データ
2022年4-6月産業用ロボット統計 生産額2217億円で四半期の過去最高を更新 国内自動車産業、中国市場伸び悩みなど懸念点も 【FA・自動化市況】
日本ロボット工業会によると、2022年4−6月期の産業用ロボットの受注・生産・出荷実績(会員ベース)は、受注額が前年同期比3.3%減、生産額が5.7%増となった。生産額は四半期の数値としては過去最高を更新した。順調に成長を続けている一方で、国内自動車... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.298】産業用ロボット生産好調だが懸念も/三菱・オムロン22年1Q決算/食品機械など最新市況(2022年8月3日)
【主な掲載記事】・産業用ロボット2022年4-6月生産額2217億円、四半期過去最高を更新。・三菱電機、オムロン、サンワテクノスなど、各社2023年3月期第1四半期決算・ミネベアミツミ、本多通信工業と住鉱テックをM&A。コネクタ事業強化へ・SCREENホール... -
お知らせ
【オートメーション新聞8月3日号】産業用ロボット生産好調だが懸念も/三菱・オムロン22年1Q決算/食品機械など最新FA市況
オートメーション新聞2022年8月3日号(ものづくり.jp株式会社)では、産業用ロボットをはじめ、工作機械や食品機械、産業機械等の最新FA機器・自動機の市況を取り上げています。産業用ロボットの2022年4-6月の市況は、生産額が四半期で過去最高額を記録し... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(41)】裁判沙汰を防ぐために打つ手とは?失敗を恐れチャレンジしないことが生産効率UPを阻む!
筆者の記事は、産業用ロボットを購入する側(顧客側)のための内容がほとんどだが、今回は売る側であるSIer(システムインテグレータ)にも読んでほしい。 某SIerと某顧客との裁判 先日、筆者の知り合いで謀SIerの取締役をしている人から「うちの溶接ロボット... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞2022年6月15日号】産業用ネットワーク市場シェア動向 EtherCAT急伸/6/30〜産業用ロボット・自動化専門展/国内工場立地動向など
オートメーション新聞2022年6月15日号(ものづくり.jp株式会社)では、毎年恒例となっているHMSインダストリアルネットワークスによる産業用ネットワークの市場シェア動向調査を取り上げています。 産業ネットワークのノード数はDX需要で拡大が続いており... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(40)】メーカーとの間に優秀なご意見番は必須 現場に寄り添う企業の重要性を認識せよ!
某ロボットメーカーの無責任さ 筆者の周りには産業用ロボットに関する仕事をしている人がたくさんいる。先日もSIer(システムインテグレーター)に勤めている友人から信じがたい話を聞いた。 そのSIerは某ロボットメーカーからメンテナンスを受注し、友人... -
市場・データ
2022年1-3月産業用ロボット統計 受注額、生産額が四半期の過去最高を記録【FA・自動化市況】
受注額2567億円、生産額2162億円 日本ロボット工業会によると、2022年1-3月期の産業用ロボットの受注・生産・出荷実績(会員ベース)は、受注額が前年同期比4.3%増、生産額が4.2%増となり、受注額、生産額がいずれも四半期の数値として過去最高を記録し... -
お知らせ
【オートメーション新聞2022年5月18日号】FAメーカー2022年3月期決算まとめ/産業用ロボット四半期で過去最高/鉄道技術展大阪2022など
オートメーション新聞2022年5月18日号(ものづくり.jp株式会社)では、FA主要メーカーの2022年3月期決算のまとめを掲載しています。コロナ禍と世界情勢の不安定さで事業環境は決して良くない状況にありますが、ことFAに関しては自動化とDXの進展にともなっ... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(39)】ポジショナー/走行軸の強み弱みを把握せよ!商社/SIerの言葉に惑わされるな!
増加するポジショナー/走行軸の相談 当社は多くの企業のロボット化の相談にのっている。6軸の多関節ロボットの導入を検討している顧客から「ポジショナーも導入した方が便利か?」「商社やSIer(システムインテグレータ)から走行軸を紹介されたが導入してよ... -
FA業界・企業トピックス
デンソーウェーブ、3月に東名阪とオンラインで産業用ロボット商品説明会を開催
デンソーウェーブは、3月3日から31日まで、東京・大阪・愛知の3会場とオンラインで、産業用ロボット商品説明会「DENSO Robotics Expo 2022(デンソー・ロボティクス・エキスポ)」を開催する。 高速・高精度の人協働ロボット「COBOTTAPRO(コボッタプロ)... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(38)】先端技術を交換し合う企業たちPart3!展示会/商社/ネット/SIerを信頼することが失敗の原因 ほとんどの企業はロボットの能力を全く生かせていない!
コロナ禍での情報交換会 当社が主催で行う産業用ロボットの情報交換会は、コロナの影響でしばらく行っていなかったが、複数の企業から強い要望があったため、先日、愛知県のレーザックス本社工場にて(人数制限などのコロナ対策の中)行った。今回の参加者... -
市場・データ
IFR「産業用ロボット世界市場動向」2021年世界出荷台数 過去最高43.5万台
国際ロボット連盟(IFR)が公開した世界のロボット市場動向「WorldRobotics2021レポート」によると、現在、世界中の工場では300万台の産業用ロボットが稼働し、前年から10%増加。また2020年は世界がコロナ禍にあるなかでも38万4000台が出荷された。21年は... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年12月15日号】産業用ロボット2021年出荷台数過去最高/安川電機の新製品/三菱電機「R&D100」受賞など
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年12月15日号を発行しました。産業用ロボットの世界市場動向や、安川電機の新製品、三菱電機「R&D100」受賞、FA各社のニュースを多数掲載しています。 オートメーション新聞では、新聞本紙+PDF提供...
