「流量計」の検索結果
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特集FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展 IoTやロボットの活用進む
6月12日(火)~15日(金)の4日間、東京ビッグサイトでアジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展」(主催=日本食品機械工業会)が開催される。41回目の開催となる今回は、798社が一堂に会し、過去最大規模での... -
特集Smart Sensing 2018 注目企業ブースの取材レポート公開
「ハード技術」と「リアルデータ」の融合によるIoT社会を実現させるリアルデータプラットフォームの展示会「Smart Sensing 2018」が、6月6日(水)から6月8日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。センサーノードメーカーや、センサーセット... -
特集【FA関連機器2018 市場・技術展望】PA計測制御機器 伸び悩んだ輸出 解消
IoT導入など好材料も豊富 DCS(分散制御システム)や伝送器、流量計、温度計、バルブポジショナー、調節計、記録計などのPA計測制御機器の市場は、老朽化設備の更新や防災・減災、オリンピック・パラリンピック向けの官公需、半導体製造装置向け需要や省エ... -
特集【各社トップが語る2018】アズビル「第4次産業革命を実践へ」
取締役執行役員常務 アドバンスオートメーションカンパニー社長 北條良光 国内経済は一昨年後半から、IT機器・車載関連の需要拡大に向けた電子部品・デバイス投資に牽引されて緩やかに回復し、企業収益も好調に推移している。企業収益回復を受けて設備投資... -
特集【各社トップが語る2018】東芝インフラシステムズ「総合力結集で強み発揮」
産業システム統括部 計装機器事業統括 岡庭文彦 東芝インフラシステムズは、2017年7月に分社したが、産業システム統括部の体制には変更なく、計装機器、モータ・インバータ、蓄電池・産業パワエレ機器などの製品群が属している。計装機器事業統括では、産... -
特集【各社トップが語る2018】ジック「広領域でセンサ技術活用」
代表取締役社長 松下実 2017年12月期の売り上げは、前年度比12%増加し、過去最高の売り上げを更新することができた。昨年は、通信販売の拡大に伴う運送会社の物流センター投資が活発であったことが大きく貢献した。 また注力を始めたPA(プロセスオートメ... -
新製品/サービスJEMIMA 電気計測器の中期見通し発表 17年度 5556億円予測 EV、5G、五輪など好材料も
日本電気計測器工業会(JEMIMA)は12月7日、電気計測器の2016年度実績と、17年度から21年度までの中期見通しを発表した。16年度の国内と輸出を合わせた実績は5552億円(前年度比2.4%減)、17年度は微増となる5556億円を見込み、以降はほぼ横ばいで推移す... -
新製品/サービスIDEC PLCのCPUモジュール追加 Bluetoothに対応
IDECは、2015年に発売した高機能PLC「FC6A形All-in-One CPUモジュール」に加え、汎用性や機能性、使い勝手などをさらに進化させた、IoTをより手頃に実現できる「FC6A形Plus CPUモジュール」を、10月25日から発売した。価格はI/O端子(16点タイプ)が7万60... -
新製品/サービスアズビル 空調機用高機能バルブ 海外向け品ぞろえ拡充
アズビルは、ビルシステム事業における海外向けの空調制御弁のラインアップに「流量計測制御機能付電動二方弁ACTIVAL+(アクティバル・プラス)」の大口径モデル(口径125~150ミリ)を追加し、9月22日から発売した。 ACTIVALシリーズは、制御性・信頼性... -
新製品/サービス横河電機 ノルウェー企業を買収 薬剤注入で高度な技術
横河電機は、ノルウェーのTechInvent2(テックインベント2)社を買収した。 テックインベント2は、質量流量計の機能とバルブおよびその調節機能を備えた、特許技術を搭載したケミカルインジェクションメータリングバルブ「FluidCom」を販売している。 石油... -
特集ジック 直接挿入型ガス分析計「GM32」 優れた応答速度で省メンテ
ジックは火力発電EXPO(西ホール2階小間番号:W25-27)に、今後一層高まる火力発電所の効率化ニーズや世界的に厳格化している環境基準の流れに向けた、発電所の脱硫、脱硝装置のプロセスコントロールや排出ガス監視、天然ガス取引流量計測に最適な直接挿入... -
特集東芝「コンポ組み合わせ提案推進」岡庭 文彦 インフラシステムソリューション社 産業システム統括部計装機器事業統括
産業・自動車システム事業部は、2016年4月から産業システム、電池システム、車載システムの3つの統括部で構成され、このうち計装機器事業は、産業システム統括部に含まれ、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、センサ(電磁流量計など)、特殊計測器... -
特集オーバル「流体計測で世界に挑戦」谷本 淳 代表取締役社長
2016年はラインアップを拡充したコリオリ式流量計を中心に売り上げは堅調に推移した。 石油化学業界においても業界再編などで将来的な市場規模の減少が予想されるものの、設備合理化のニーズも高い。停電時にも稼働できるエア駆動のバルブアクチュエータも... -
新製品/サービスアズビル金門校正センター JCSS校正に対応 気体の国内最大級
アズビル金門(東京都豊島区、上西正泰社長)の久山事業所内にある校正サービスセンター(福岡県糟屋郡久山町)が、日本最大級のJCSS校正可能気体流量範囲の認定を取得した。 同校正サービスセンターは、2003年6月に気体流量におけるJCSS校正事業者として... -
新製品/サービス日本電気計測器工業会 中期需要見通しを発表 年平均1.1%で伸長 20年度に8362億円に
日本電気計測器工業会(JEMIMA、小野木聖二会長)は、海外拠点売り上げも含む2016〜20年度の電気計測器の中期需要見通しを発表した。16年度は前年比2.3%増の7992億円で、以降年平均成長率1.1%で伸長を続け、20年度には8362億円に達する見込みだ。また、... -
新製品/サービスアズビル京都 創立20周年式典開く トップレベルの品質維持
azbilグループのアズビル京都(京都府京丹波町、樋口裕代表取締役社長)は、創立20周年記念式典をホテルグランヴィア京都で開催した。 アズビル京都は、1996年5月に、京丹波町(旧瑞穂町)の企業誘致で金門グループの水道メーター・ガスメーターの製造工場... -
特集
東芝 「IoTへ技術を重ね販売」村井三千男社会インフラシステム社産業システム・機器統括部長
当統括部では、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、電磁流量計、圧延計測器、高効率モータ、汎用インバータ、リチウムイオン電池などを担当している。今期は電池が好調で、計装機器も堅調に推移している。 昨年は5月に新製品として、スリム型産業用... -
特集
東京計器 「人づくりによるモノづくり」 脇憲一取締役社長
国内経済について、昨年は緩やかな景気の回復基調が続いてきたものの、品質に係わる不祥事が相次いだ年でもある。 今年は中国の成長鈍化と米国の金利引き上げが新興国に悪影響を与え、海外経済の下振れが景気を下押しすることが懸念されるが、一層の危機管... -
特集
オーバル 「新中期計画で競争力強化」 谷本淳代表取締役社長
2015年度は、コリオリ流量計のラインアップを拡充し、国内向けシステム案件の大口受注や、円安の恩恵もあり、増収増益を見込んでいる。今年は3カ年の中期経営計画「ADVANCE2018」を掲げ、「販路(市場)拡大」「販管費率の改善」「システムビジネスの改革... -
新製品/サービス電気計測器 19年度に6000億円突破へ 中期見通し環境投資意欲が旺盛
日本電気計測器工業会(JEMIMA)は、2015~19年度の電気計測器の中期見通しを発表した。15年度は前年比8.1%増の5760億円で、年平均1.3%で成長を続け、19年度には6064億円に達する見込みだ。海外拠点売り上げも含めると、15年度は8012億円、19年度には873...
