「新型コロナウィルス」の検索結果
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新製品/サービス
三菱電機、IoTプラットフォーム活用のビル運用支援サービス発売
三菱電機は、クラウド上に蓄積したビル設備データの利活用を可能にする独自のスマートシティ・ビル IoT プラットフォーム「Ville-feuilleTM(ヴィルフィーユ)」を開発し、これを活用した新たなビル運用支援サービスを 10 月 1 日から順次発売する。 ロボ... -
イベント・セミナー「TECHNO−FRONTIERバーチャル展示会2020」9月8日〜18日 メカトロ、エレクトロ112社出展
製造業のエンジニアに向けて、開発促進と市場創出のためのメカトロニクス、エレクトロニクス専門展示会「TECHNO-FRONTIERバーチャル展示会2020」(主催=日本能率協会)は、9月8日(火)10時から18日(金)17時までの11日間、オンライン上で開催する。参加... -
FA業界・企業トピックス
サービスロボ 安全運行、日本主導で国際規格
産業競争力強化へ追い風 日本は世界的な産業用ロボットメーカーがひしめき、世界有数のロボット大国としてイニシアチブを握っている。 市場が拡大しつつあるサービスロボットに対しても、このほど安全運用に関する国際規格が日本主導でスタートすることに... -
FA業界・企業トピックスベライゾン データ漏洩侵害調査報告書2020、サイバー犯罪9割「金銭目的」
ベライゾンは、8月28日に行われたビジネス&パブリックアフェアーズ主催の「CyberSecurityDialogue2020(サイバーセキュリティダイアログ)〜新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックがもたらす新しいサイバーセキュリティの脅威〜」のなかで、... -
イベント・セミナー
「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」9月8日〜18日 オンライン開催
メカトロニクス、エレクトロニクス、開発・設計DXなど 112社が出展 製造業のエンジニアに向けて、開発促進と市場創出のためのメカトロニクス、エレクトロニクス専門展示会「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」(主催=日本能率協会)が9月8日(火)... -
新製品/サービス
機器の「命」をつなぐ配線接続機器、通信関連 コロナ禍でも拡大基調
基地局・データセンターへの投資継続 電子・電機機器や、通信機器などの電気や信号をつなぐ端子台やコネクタ・ソケット、ケーブルアクセサリなどの配線接続機器は、これらの機器の「命」を吹き込むともいえる重要な役割を果たしている。 微小電流から高容... -
コラム・論説
【提言】デカップリングとチャイナ・ショック【コロナ禍が教える日本ものづくり課題】(その3)〜日本の製造業再起動に向けて(66)
コロナ禍の最中に、国際社会では米中による衝突が勃発しており、デカップリング(切り離し)というキーワードが頻繁に使われるようになった。米国による中国敵視と攻撃は日増しに本気度を増しており、共産主義国家である中国を敵国とみなし、米国の党派を... -
市場・データ
国内製造業の設備投資動向、新型コロナ影響し苦境
次世代自動車 デジタル化需要、大企業では好材料も 国内製造業の設備投資の動向は? 2019年度は、大企業は1.6%の増加となったが、中小企業は10.4%減となり、設備投資に積極的な大企業と、その余裕がない中小企業の姿が明らかになった。 20年度は新型コロ... -
新製品/サービス日工会調べ 工作機械2020年上期受注状況、前年同期比39.9%減少
リーマンショック後と同等 日本工作機械工業会は、2020年上期(1-6月)の受注実績をまとめた。受注総額は4100億2000万円で、前年同期比39.9%のマイナスとなった。上期としては10年ぶり、下期を含めた半期ベースでは20半期ぶりの5000億円割れとなり、リー... -
FA業界・企業トピックス
河村電器 郡山市に新工場、キュービクル、配電盤増産
河村電器産業(愛知県瀬戸市)は、東北地方でのキュービクルや配電盤の生産能力を強化するため、福島県郡山市の郡山西部第一工業団地(郡山市上伊豆島1)に国内は7工場目の「郡山工場(仮称)」を建設する。 敷地面積は約3万9000平方メートル、延べ床面積2... -
FA業界・企業トピックス
タナベ経営調べ 新型コロナの企業経営に与える影響、95%が「業績にマイナス」
タナベ経営は、全国の企業経営者・役員・管理職・監査職・一般社員を対象に「新型コロナウイルスの企業経営に与える影響に関する調査」の結果を発表し、全体の95%の企業がマイナスインパクトのリスクを抱え、37%の企業が「テレワーク体制ができていない... -
FA業界・企業トピックスシナプスイノベーション、8月6日〜21日オンラインセミナー開催「クラウドIoT」の活用ポイントを解説
シナプスイノベーション(大阪市北区)は、8月6日〜21日、withコロナ時代のカギを握る「クラウドIoT」の活用ポイントオンラインセミナーを開催する。 現在、製造業は、新型コロナウイルスの蔓延による変革期を迎えており、クラウド×IoTの技術を組み合わせ... -
FA業界・企業トピックス
【ニューノーマルで変わる製造業の働き方】ミスミmeviy、デジタルツール活用で時間創出 常務執行役員3D2M企業体社長 吉田 光伸氏に聞く
働き方改革関連法は、リモートワークなど新しい働き方の可能性を示し、働く時間にも上限を設けた。働く側からするとありがたい話だが、日本の製造業の実態に即して考えると、人手不足の限られた時間内で今までと同じかそれ以上の成果を出さなければならな... -
新製品/サービス
ジック 2D・3D-Lidar活用 センサアプリ2種開発、コロナ対策 人数、間隔を測定
独・ジック社は、新型コロナウイルスの感染拡大を抑制する新しいセンサソリューション(Sensor App)として、「PeopleCounter(PeCo=人数カウンタ)」と「DistanceGuard(距離ガード)」を開発した。 2D・3D-Lidarセンサと組み合わせることで、公共の場や... -
イベント・セミナージャンボびっくり見本市 大阪も中止、21年は4月に大阪開催
電設・制御機器を中心に毎年、大阪と東京で開催されている「第46回ジャンボびっくり見本市」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)は、新型コロナウイルス感染の収束が見えない中、今年4月の開催を東京は中止、大阪は今年9月25、26日の開催で準備を... -
市場・データ
NECA&JARA 4〜6月市場統計、制御機器出荷 前年同期比7%減、ロボット受注9.9%ダウン
苦戦続くが中国に回復の兆し 世界的な自動化需要で拡大した制御機器、ロボットだが、2020年は年初から世界的な新型コロナウイルスの感染拡大によって苦戦が続く。日本電気制御機器工業会(NECA)と日本ロボット工業会(JARA)は4-6月の市場統計をまとめた... -
市場・データ
矢野経済調べ 5G関連デバイス世界市場、2030年には69兆円規模
矢野経済研究所は、5G関連デバイス世界市場を調査し、2020年の世界市場規模は11兆889億円と予測した。20年は5Gサービスの本格展開が見込まれたが、新型コロナウイルスの影響を受けて設備投資が遅れた。それでも大手通信キャリアの意欲は高く、これ以降は22... -
新製品/サービス
シナプスイノベーション、withコロナ時代のライン分析改善パッケージ販売開始
IoTによる生産能力の可視化、”工場コックピット化”への第一歩 製造業向けIT/IoTソリューションを展開するシナプスイノベーション(大阪市北区)は、withコロナ時代の製造業の課題である「働き方改革」「作業改善による省人化」「生産計画の精緻化」を支援... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.225】2020年度機械工業生産額見通し:10.4%減の65.4兆円、新型コロナでリーマン以来の苦境 / シーメンス「デジタル化コンサルティング」開始 / 富士通 設計者向けCAE無償提供 / 特集:暑中名刺広告(2020年7月29日発行)
1. オートメーション新聞 第225号の概要 本号(第225号・2020年7月29日発行)では、日本機械工業連合会が公表した2020年度の機械工業生産額見通しをトップニュースとして掲載 。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、生産額は前年度比10.4%減の65.... -
FA業界・企業トピックス
【製造業の働き方改革】富士通、設計者向けCAE無償提供
富士通株式会社 産業システム事業本部 PLMソリューション事業部第四ソリューション部 先崎 毅 部長に聞く 「補完と改善」さまざまな領域に アフターコロナ、ニューノーマル時代の製造業の働き方のポイントは、デジタル技術活用によるリアル業務の補完と改...
