「新型コロナウィルス」の検索結果
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FA業界・企業トピックスヤマザキマザック 最新CNC搭載機対象、クラウドサービス標準化
ヤマザキマザックは、最新CNC搭載機を対象に、これまで有償だった専用通信機器を標準装備とし、クラウドサービス機能を標準化する。対象機種を購入したユーザーは、3年間無料でクラウドサービスを利用することができる。 クラウドサービス「Mazak iCONNECT... -
新製品/サービス
KYOSO、製造業特化のRPAソリューション発売、幅広い領域で自動化が可能に
KYOSO(京都市中京区)は、製造業に特化したRPAソリューション「KYOSO PRAS+(キョウソウプラス)」を、12月10日から販売開始した。 すでに王将フードサービスにて生産管理業務の自動化にテスト採用されており、今後は全国に拡大する予定。初年度導入10社... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.239】機械受注が回復基調:中国市場の復活が後押し / オプテックス・エフエー「業界初NPN対応IO-Linkマスタ」開発 / オムロン 最高安全認証サーボシステム / 特集:製造業DXへの道(2020年12月9日発行)
1. オートメーション新聞 第239号の概要 本号(第239号・2020年12月9日発行)では、新型コロナウイルスの影響で落ち込んでいた機械受注が、中国市場の急速な回復を背景に持ち直し始めている最新動向を報じています 。特に半導体製造装置は好調を維持してお... -
市場・データ20年・20年度 油圧・空圧機器需要見通し、空圧機器1.6%増4222億円
中国の工作機械・スマホ関連、急回復 日本フルードパワー工業会は、「2020年・20年度油圧・空気圧機器需要見通し」を公表した。新型コロナウイルスの感染拡大で油圧・空圧機器ともに需要が落ち込んだが、下期は中国を中心に回復基調に向かいつつあり、空圧... -
市場・データ
機械受注が回復基調、コロナ禍 中国市場復活後押し
新型コロナウイルスの感染拡大によって世界中で設備投資を控える動きが出て、20年上期の機械産業は大きな打撃を受けた。 それでも下期になって中国市場の復活等で持ち直す動きが出てきた。光が見えてきたが、感染拡大は続いており、予断を許さない状況だ。... -
FA業界・企業トピックスペガ「未来テクノロジー調査」高度な自動化へ投資増
新型コロナの影響最小限に抑制 ぺガジャパンは未来のテクノロジーの役割に関する調査結果を公表し、企業・組織の3分の1が新型コロナウイルスのパンデミックの影響に対する十分な準備ができていなかったと認識し、さらにその影響を最小限にするためにインテ... -
市場・データGII市場リポート 制御弁市場、医療・製薬業界からの需要増、25年106億ドル規模に
グローバルインフォメーションが取り扱うMarketsandMarketsの調査レポート「制御弁の世界市場・COVID-19の影響(〜2025年):材料・コンポーネント(アクチュエーター・バルブ本体)・サイズ・タイプ(回転式・リニア型)・産業(石油ガス・水&廃水処理・... -
新製品/サービス
オムロン、最高安全認証レベルPLe/SIL3に対応したACサーボシステム発売開始
オムロン株式会社(本社:京都市下京区、代表取締役社長 CEO:山田義仁)は、ACサーボシステム(*1)「1Sシリーズ」の「モーション安全モデル」を12月1日からグローバルで発売する。「1Sシリーズ」は、ラインナップを拡充したことで自動車、デジタル機器および... -
新製品/サービス
オムロン、熟練保全者の計測ノウハウを自動化した絶縁抵抗監視機器 発売
オムロンは、製造現場の異常状態を人に代わって監視する「状態監視機器」の新シリーズとして、絶縁抵抗監視機器「K7GE-MG」を12月1日から日本で発売を開始し、順次グローバル展開する。「K7GE-MG」で設備の絶縁抵抗(*1)の劣化傾向を数値で把握することで、... -
市場・データ
JEMA 重電機器2020年度上期実績 前年同期比87.2%、電力、製造業投資が停滞
国内生産1.4兆円 日本電機工業会(JEMA)がまとめた重電機器の2020年度上期(4-9月)国内生産実績は1兆4127億円で、前年同期比87.2%(2082億減)となった。 電力分野向け機器は、電力供給インフラ(発電・送配電)の更新による設備投資は景気の先行きが不... -
FA業界・企業トピックス経済産業省 サプライチェーン対策補助金、146件2478億円採択
経済産業省は、新型コロナウイルス感染拡大にともなってサプライチェーンの脆弱性が露呈したことを受け、工場の新設や設備導入など国内の生産拠点の整備費用の一部を補助する「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」を募集し、このほど1... -
市場・データ
IFR「業務用サービスロボット世界市場調査」19年売上高32%増112億円、医療用中心に拡大
物流も高い需要 サービスロボットの世界市場が拡大している。国際ロボット連盟(IFR)によると、プロが使う業務用サービスロボット(プロフェッショナルサービスロボット)の19年の売上高は、世界全体で32%増加して112億ドルとなった。新型コロナウイルス... -
市場・データGII市場リポート 電気モーター市場、26年 1700億ドル規模に
中東・APACのインフラ需要後押し グローバルインフォメーションが取り扱うMarketsandMarketsの調査レポート「電気モーターの世界市場(~2026年)」によると、世界の電気モーターの市場規模は予測期間中6.9%のCAGRで推移し、2020年の1133億米ドルから、20... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.236】リアル展示会が復活の兆し:ニューノーマルな形に期待 / 大林組「Denodo」導入でデータドリブン経営を加速 / 富士電機 多軸同期制御PLC / 特集:DXツール導入事例(2020年11月18日発行)
1. オートメーション新聞 第236号の概要 本号(第236号・2020年11月18日発行)では、新型コロナウイルス禍で中止・オンライン化を余儀なくされていた「リアル展示会」の復活に向けた動きを特集しています 。秋口から徐々に再開され始めた展示会の現状と、2... -
イベント・セミナー
戻りつつあるリアル展示会、ニューノーマルな形に期待
新型コロナ、東京五輪延期 大きく揺れた2020年 新型コロナウイルスの感染拡大と東京オリンピック・パラリンピックの延期によって大きく揺れた展示会。企業にとっては自慢の技術や製品、サービスを披露する場と顧客との商談の機会を奪われ、技術者にとって... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.235】NECA第2四半期出荷:前年同期比85%と苦戦、中国を除く全地域で100%割れ / IDECが国内販売部門を分社化、デジタルマーケティングを強化 / 三菱電機「モータ診断機能付コントローラ」 / 特集:製造業に必要な「デジタル人材」(2020年11月11日発行)
1. オートメーション新聞 第235号の概要 本号(第235号・2020年11月11日発行)では、日本電気制御機器工業会(NECA)による最新の出荷統計をトップニュースとして掲載 。新型コロナウイルスの影響により、国内および輸出(中国を除く)が軒並み前年割れと... -
コラム・論説
テレワークの経験を生かす
新型コロナウイルスの感染拡大と緊急事態宣言を受けて日本中に広がったテレワーク。最近は出社制限も緩和し、テレワークから通常勤務に戻っているという話も聞く。 東京商工会議所が実施したテレワークの実施状況に関するアンケートによると、現在も実施し... -
FA業界・企業トピックス
サンワテクノス、マイクロ営業所 追加開設、中・小規模都市の顧客開拓
サンワテクノスは、国内の中・小規模の都市で営業社員数人程度の「マイクロ営業所」の開設を進める。年内に長岡(新潟県)、甲府、金沢などで設置を予定しているほか、来年以降は東北地方でも検討している。地域、顧客に密着した営業体制を構築するのが狙... -
FA業界・企業トピックスIDEC 国内販売部門を分社化、11月末に新会社設立
IDECは、2021年4月から国内の販売部門を分社化する。分社化に向け、新たに100%出資の新会社「IDECセールスサポート」(大阪市淀川区、資本金1億円、河中泰治社長)を20年11月末に設立し、現在販売に携わる約150人の社員を異動させる。 また、国内に18カ所... -
FA業界・企業トピックス
アズビル 安全衛生大会開く、労災ゼロへ意識向上
アズビルは、同社ビルシステムカンパニー東京本店安全衛生大会を10月16日、品川区立総合区民会館「きゅりあん」で開催した=写真。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、入場者を例年の2割程度に限定して行われた。 ビルシステムカンパニー東京本店長の...
