「地震対策」の検索結果
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新製品/サービス
THK、半導体製造装置向け新型免震台を発売 中小地震から大地震まで対応する新機構
THKは、半導体製造装置の縦型炉向けの地震対策となる新型の免震台「縦型炉用新型免震台」を発売した。これまでの半導体製造装置の縦型炉向け免震台は、大地震が発生した際に縦型炉本体の損傷を防いで機能を維持することを目的としており、発生頻度が高い中... -
FA業界・企業トピックス
昭電、BCP対策セミナーを開催
昭電は、対面&オンラインセミナー「サステナブル&レジリエントなBCP対策の実現へ〜天変地異時代における防災DXやAIを活用した危機管理の取り組み〜』を、秋葉原UDXにて9月12日に開催した。冒頭、昭電常務執行役員事業推進部長加藤雅也氏が登壇し... -
イベント・セミナー
昭電、9/12リアル・オンラインでBCP特別セミナー「サステナブル&レジリエントなBCP対策の実現へ」
昭電は、対面&オンラインセミナー「サステナブル&レジリエントなBCP対策の実現へ〜天変地異時代における防災DXやAIを活用した危機管理の取り組み〜』を、9月12日(木)13:30~ 17:00に開催する。参加費は無料。セミナーでは、雷害や地震対策など... -
工場・設備投資
中外製薬、藤枝工場内に新たな合成原薬製造棟を建設。総投資額555億円
中外製薬の生産子会社の中外製薬工業は、静岡県藤枝市の藤枝工場内に、低・中分子医薬品を製造する合成原薬製造棟を新たに建設する。後期臨床試験用原薬の製造と上市後の初期生産に対応することを目的とする。完成予定は2025年3月。総投資額は555億円 以下... -
特集需要増が継続 ボックス・ラック、5G・都市再開発けん引、PVも安定
電気、電子機器収納用のボックス・キャビネット・ラック・ケースなどの筐体は、情報化時代の中にあって社会インフラ全体を支える地味ながら重要な役割を果たしている。 特にIoTの活用を大きく進める5G通信の本格普及に向けて携帯電話の通信基地局、データ... -
特集
【各社トップが語る2020】日東工業「新しい技術で減災に繋げる」佐々木拓郎 取締役社長
日東工業 佐々木拓郎 取締役社長 昨年5月に「令和」という新しい時代がスタートし、全英女子ゴルフの日本人選手の優勝やラグビーワールドカップでの日本チームの躍進など多くの明るい話題があった。一方で大型台風などによる自然災害により甚大な... -
特集
ボックス・ラック インフラ需要で堅調拡大、5G・自動車関連の投資加速
熱・地震・セキュリティ技術的ポイントが強化 電気、電子機器収納用のボックス・キャビネット・ラック・ケースなどの筐体機器は、社会インフラ整備を背景に、東京オリンピック・パラリンピック、大都市再開発、リニア中央新幹線関連などの投資拡大で、商業... -
特集昭電 ハイエンドモデル「電源用SPD AFD-Tシリーズ」
分離器内蔵でAC400V対応 昭電は、「情報化社会に安全と信頼を提供する」企業として、雷害対策や地震対策などの総合安全ソリューションを製品提供からコンサルティング、工事までワンストップで提案している。 近年、電源用SPDに許容以上の雷エネルギーが通... -
FA業界・企業トピックス
需要拡大 ホームドア市場
JR東日本 首都圏330駅に導入計画 私鉄各社 設備投資の優先事項に 日本の鉄道は、運行時刻の正確さはもちろんのこと、駅構内の利便性や娯楽性、清潔さも含めて、世界一と高く評価されている。さらに近年はバリアフリーや安全強化の取り組みが進んでいる。な... -
特集【各社トップが語る2019】日東工業、新たな価値の創造に注力
取締役社長 佐々木 拓郎 今年4月に元号として4番目に長い「平成」が、30年と4カ月で幕を下ろそうとしている。「平成」という時代を振り返ってみると、日本国内では税率3%での消費税スタートやバブルの崩壊、阪神淡路大震災・東日本大震災など相次ぎ大規... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 11月第2週
【日本国内】 ▼アルプス電気 建設を進めていた古川第二工場(宮城県大崎市)の新棟が竣工した。同社の電子部品製造におけるマザー拠点として「次の50年を見据えた持続的な先端工場」とすべく設計しており、IoTやAIを活用した生産管理システムなど最先端の... -
特集速報取材レポート「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2018」見どころや出展社一覧をいち早くお届け
2018年10月10日(水)~12日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開中の「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2018」。防災・減災、セキュリティ、事業リスク対策、サイバー攻撃対策に特化した製品・技術・サービスが集まる展示会で、今年は国内外から約350社近... -
特集「関西ものづくりワールド2018」10月3日~5日 インテックス大阪で開催
西日本最大 4展同時開催 1380社出展 注目の製品・システム勢ぞろい 西日本最大のものづくり専門展「関西ものづくりワールド2018」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、10月3日(水)~5日(金)の3日間、インテックス大阪で開催される。 同展は、... -
特集情報化、インフラ投資が後押し ボックス・ラック市場 堅調に拡大
エッジコンピュータ、AIも好材料 ボックス・キャビネット・ラックなどの筐体需要は、情報化投資やインフラ投資の堅調拡大を背景に安定した市場を形成している。特に情報化社会の進展に伴うデータセンター建設や5Gなどの次世代通信網構築に向けた投資が大き... -
特集昭電 分離器内蔵でAC400V対応、電源用SPD「AFDシリーズ」
総合安全企業の昭電は、「情報化社会に安全と信頼を提供する」を掲げて雷害対策・地震対策などの防災分野や防犯・セキュリティ分野で事業を展開している。 雷害対策用SPDでは総合メーカーとして、電源用、通信用、一般民需用と幅広くそろえている。 新製品... -
特集富士キメラ総研 2018 人工知能ビジネス総調査 SaaS利用進む 30年度に60%
富士キメラ総研は労働人口の減少や長時間労働、業務プロセスの改善といった課題解決のために注目されているAI(人工知能)ビジネスの国内市場を調査し、結果を「2018 人工知能ビジネス総調査」にまとめた。 ■AIビジネスの国内市場 16年度はAI関連技術で多... -
特集【ボックス・ラック特集】ⅠoT関連需要加速 インフラ整備・情報化 市場拡大へ追い風
ボックス・キャビネット・ラックの需要が高水準で続いている。各種社会インフラの老朽化に伴う大規模修繕、省エネ化対応や、2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けたスポーツ施設・商業施設・ホテルの建設、交通インフラの整備など、さらには202... -
特集昭電 電源用SPD「AGNシリーズ」安全遮断技術SITS採用
総合安全企業の昭電は、「情報化社会に安全と信頼を提供する」を掲げて雷害対策・地震対策などの防災分野や防犯・セキュリティ分野で事業を展開している。 近年、電源用SPDは雷害対策機器として広く普及してきた。その一方で電源用SPDに許容以上の雷エネル... -
特集昭電 電源用SPD「AGNシリーズ」 安全遮断技術SITS採用
総合安全企業の昭電は「情報化社会に安全と信頼を提供する」を掲げて雷害対策・地震対策などの防災分野や防犯・セキュリティ分野で事業を展開している。JECA FAIRでは、各種SPDを中心に展示する。小間番号は2-094。 近年、電源用SPDは雷害対策機器として広... -
新製品/サービス日東工業 感震ブレーカー 奈良県五條市に町並み保全で設置
日東工業は、日本建築家協会近畿支部奈良地域会の「伝統的町並み保全と防災」についての取り組みに賛同、伝統的建造物群保存地区である奈良県五條市の五條新町通りに感震ブレーカーを設置した。 東日本大震災における火災原因の66%は電気関係の出火と言わ...
