「営業」の検索結果
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特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 顧客プラン的確にフォロー
当社は、岡山県・中四国・九州北部を中心に西日本エリアを営業範囲としており、約1300社に及ぶ顧客を有している。ライン制御部品、機械制御パーツなどの部品販売のほか、計装システム、制御設計、メンテナンスなど、一貫してテクニカルサポートを実践... -
人事Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み お客様に敏速、誠実に対応
一昨年9月のリーマンショックがちょうど当社の09年8月期のスタートの時期と重なったが、社内体制を整え、高い目標を掲げた矢先の事だった。特に08年12月―09年3月が落ち込んだが、4~5月にはそれ程下がらなくなり、6―8月には少しずつ伸び始めた。結... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 「顧客第一主義」で原点回帰
当社は「お客様第一主義」を掲げており、お客様のニーズを的確に把握し、最適のトータルソリューション提供を行うことを最大のテーマとしている。 当社の営業エリアである中四国地区の制御機器業界の状況だが、当地区も世界的不況の影響で昨年は非常に厳し... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 50年の企業文化継続へ全力
2010年3月期の売り上げは、単独で前年同期比約10%減少し130億円ぐらいが予想される。昨年2月を底にして売り上げは上がってきており、08年下期に対して09年上期は107・4%、同下期は122・7%と堅調に推移している。利益もワークシェアリ... -
新製品/サービスサンワテクノス 「環境エネルギー推進プロジェクト」設置エネルギー関連市場開拓へ専門組織
サンワテクノスは新規市場開拓の一環として、環境やエネルギー関連市場をターゲットに取り組む専門組織「環境エネルギー推進プロジェクト」を、昨年12月15日付けで設置した。 このプロジェクトは、政府の温暖化排出ガス25%削減方針が出される中で、これに... -
FA業界・企業トピックス旭計器事業部発定 渡辺電機工業
渡辺電機工業(東京都渋谷区神宮前6―16―19、tel03―3400―6141、渡辺秀禧社長)は、富士電機グループの連結子会社、旭計器(東京都港区芝浦2―3―31、林田幹雄社長)の「電子計測事業」を2010年1月1日付けでの買収が完了、新たに渡辺電機工... -
市場・データ国内市場開拓・掘り起こし活発化 新エネルギー関連などに着目幅広い製品とテーマで需要を期待
新興国市場に向けた活発な需要の開拓により、昨年12月の工作機械の受注額が19カ月ぶりに前年実績を上回るなど、ここにきて産業界にも若干の灯りが見えてきた。一方、制御機器業界では国内市場の掘り起こしを進める動きが強まっており、新エネルギー関連を... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力 黒川想介 販売員の個人的戦略思考が重要
営業関係者の間で、しばしば戦略や戦術という言葉が使われる。明確な概念をもって使っているかどうかは別にして、それぞれの立場で営業にまつわる考え方・方針や手段などを包括して使っているようだ。もともと戦略や戦術という言葉は、戦争用語である。営... -
人事機構改革人事
富士電機ホー ルディングス (1月1日付) ▽兼自動車事業戦略本部長 取締役社長伊藤晴夫▽兼自動車事業戦略本部副本部長 取締役 富士電機システムズ社長白倉三徳▽兼自動車事業戦略本部 同 兼シニアエグゼクティブオフィサー兼技術開発本部長兼技術開発本部... -
人事2010年わが社の経営戦略 事業継承で相乗効果発揮
昨年末にパナソニック電工のFA関連製品の製造・販売に関する事業を、会社分割により10月から当社が承継することに関する基本合意書を締結した。社名は「パナソニック電工SUNX」、ブランド名も「Panasonic」に変更、今年は舵きりの忙しい年... -
特集2010年わが社の経営戦略 全社員の自律意識向上で飛躍
世界同時不況の影響を大きく受け、売り上げも今年度の第1四半期は前年同期に較べ減少幅が大きくなったが、第2、第3四半期になってようやく下げ止まりから回復基調になってきている。残りの第4四半期がどうなるかであるが、今の状況で行くと2010年... -
特集2010年わが社の経営戦略 改革終了で新たな事業構築
1年前から取り組んできた社内の構造改革が昨年12月で一応終了した。国内工場の再編と中国工場への移管、希望退職の実施、さらにはマレーシア工場生産品の中国工場への移管などを進めた。また、本社の営業及び、技術、品質管理、業務を一体して運営して一... -
特集2010年わが社の経営戦略 量から質へニッチ市場開拓
世界同時不況に突入した1昨年10月から産業界の設備投資は急減少したが、昨年10月からトレーサビリティ投資が増え、当社も2次元コードスキャナーなどの売り上げが上向いた。X線顕微検査装置も下期から受注が増え計画を達成できそう。 今年の景気見通しは... -
特集2010年わが社の経営戦略 20周年を機に次の飛躍へ全力
当社は1990年4月に設立、お陰様で今年20周年を迎え、成人になる。当初はごく限られた分野での製品と知名度の低さから市場開拓に苦労したが、ケージクランプが鉄道関係に採用されてから、自動車、半導体などFA関連の分野に裾野を拡大し、現在の実績... -
特集2010年わが社の経営戦略 〝流通元年〝としてエリア戦略徹底
2009年度は大変な1年であった。09年の4、5月を底に売り上げが低迷したが、第3四半期(7~9月)から回復基調に入り、10月は08年同月に肩を並べるまでになり、11、12月も大きな落ち込みもなく終わることができた。 昨年は緑の端子台以外の製品拡販... -
特集2010年わが社の経営戦略 国内生産で中国製と対抗
昨年の状況として、国内向けは設備投資が大幅に抑制されたことなどで大きな影響を受けたが、海外向けはインドを含めたアジア向けが急成長しており、この分野の売上は前年の倍に近い状態となった。また、欧州向けも景気が良かった頃の状態に戻っており、フ... -
特集2010年わが社の経営戦略 情報発信で市場浸透を徹底
日本経済は、米国のサブプライムローン、リーマンショックに端を発した世界同時不況の後遺症からの脱却へ取り組んでいるが、ようやく底は見えたものの、回復への道のりはまだ遠いものを感じる。 円高の進行で二番底を警戒する声も聞かれるが、新興国への輸... -
特集2010年わが社の経営戦略 第4の事業育成目指す
09年度上期は、昨年からの急激な景気後退により、厳しい状況で推移し、連結ベースで7期ぶりの赤字となったが、7月頃からは回復の兆しが見えており、8月には収支は黒字基調に転じている。 売上高は前年度比26%減から、通期は13%減程度まで減少幅が縮ま... -
特集2010年わが社の経営戦略 PAとFAの両輪で積極展開
2009年12月期の売り上げは前年度比約75%と、大変厳しい実績で終わった。PA(プロセスオートメーション)関係は、シンガポール調達のプロジェクトが余り景気の影響を受けなかったことから前年度比ほぼ横ばいであったが、FA関連が自動車生産設備の... -
特集2010年わが社の経営戦略 日系パートナー企業増やす
今年、おかげさまで会社設立18周年を迎える事ができた。売り上げの95%が日本メーカーのFA関連機器である世奉グループにとって、パートナーである多くの日本メーカーによるお力添えの賜である。 昨年1月、世奉グループ会社の一つである世奉センサーから...
