「営業」の検索結果
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新製品/サービス不二電機工業 「製品戦略室」を新設次世代の開発をスピードアップ
不二電機工業は2月の新年度から、同社の今後の礎となる製品を育てていくことを目的に、社長直轄組織として「製品戦略室」を新設し、次世代に向けた製品づくりのスピードアップを図る。 製品戦略室は、同社の中期的な重点課題である重電機器市場への深耕、... -
新製品/サービス業績予想修正 IDEC
IDECは、2010年3月期の連結業績予想を上方修正した。 売上高220億円(前回予想210億円、10億円増加)、営業損失7億円(同損失12億円、5億円改善)、経常損失5億円(同損失12億円、7億円改善)、当期純損失3億5000万円(同損失7億... -
新製品/サービス中央無線電機 「今年は復活の年」へ中央会定時総会を開催
中央無線電機(東京都千代田区外神田3―3―1、tel03―3255―1277、藤木正則社長)は、「第11回中央会定時総会」を東京・浅草ビューホテルで10日開催、会員会社73社から53社60人、メーカーから16社30人の合わせて69社90人が出席した。同会は、中央... -
新製品/サービスオムロン 需要回復で3月期上方修正スイッチ、車載事業の会社分割も決定
オムロンは、国内需要の回復と中国市場が順調に推移していること、さらに固定費の圧縮による収益対策効果が進んだことで、2010年3月期の連結業績予想を上方修正し、純利益が30億円の黒字に転換する。また、1月28日開催された取締役会で、スイッチ事... -
新製品/サービス安川電機 新社長に津田純嗣常務利島康司社長は会長に主任
安川電機は3月21日付けで、利島康司社長が代表取締役会長に就任し、新社長に津田純嗣常務・ロボット事業部長が昇格する。 これに伴い中山眞代表取締役会長は取締役に退き、6月の株主総会で取締役を退任し、特別顧問に就任する予定。 今回の社長交替は経... -
コラム・論説混沌時代の販売情報力 黒川想介 顧客に必要を喚起する工夫
各社が永続的に売り上げを拡大し、販売競争の大競争時代を生き残っていくには戦略が必要なことは明白である。戦略を欠き、戦闘力を強化しても一過性の勝利のみに終わって継続的な勝利は続けられなくなる。成長ができないのである。戦略や戦術といった耳慣... -
人事人事
富士電機 システムズ (2月1日付) ドライブ事業本部エネルギー・環境ソリューション統括部松本テクニカルセンター工務部長(ドライブ事業本部エネルギー・環境ソリューション統括部松本テクニカルセンター工務部主席)田宮淳▽オートメーション事業本部... -
新製品/サービス中部支店移転 第一電子工業
コネクターメーカーの第一電子工業(東京都江東区木場1―5―1、tel03―5606―1155、大沼利男社長)は、中部地区の営業拠点であるフジクラ中部支店コネクタグループを2月1日から移転した。 新所在地は次の通り。 ▽フジクラ中部支店コネクタグル... -
新製品/サービスアドバンテック 専門性高いサービス提供 マーケットイン戦略を展開
産業用・計測制御コンピュータの世界企業の日本法人アドバンテック(東京都千代田区一ツ橋2―5―5、tel03―5212―5789、劉克振社長)は、1月から企業体をシステムソリューションベンダーとして位置付け、マーケットイン戦略を展開する。FAのほ... -
FA業界・企業トピックス安川電機 サーボ、インバータが回復基調に 10年3月期第3四半期決算
安川電機の2010年3月期第3四半期連結決算は、売上高1505億5400万円(前年同期比44・7%減)、営業利益110億3300万円の損失(同312億5800万円減)、経常利益105億5300万円の損失(同300億4100万円減)、四半期... -
新製品/サービス立花エレテック 大電社を連結子会社へ株式の公開買付けを完了
立花エレテックは、大電社(下吉英之社長)の普通株式に対する公開買付けを昨年12月3日から実施していたが、1月21日付けで公開買付けを終了した。これに伴い1月28日付けで大電社は立花エレテックの連結子会社となる。 立花エレテックは、持分適用会社で... -
新製品/サービス2月の催し
◇「ベンチャーフェア」Japan2010(2―4日)=東京国際フォーラム。連絡先ベンチャーフェアJapan事務局:tel03―3524―0785。無料 ◇PAGE2010(3―5日)=サンシャインシティ・コンベンションセンターTOKYO。連絡先:... -
人事人事 富士電機システムズ (1月1日付)
〔ドライブ事業本部エネルギー・環境ソリューション統括部〕 ▽副統括部長(富士電機ハイテック社長)新井信治▽同兼筑波テクニカルセンター長(TDKラムダ)井口吉裕▽統合推進部長(経営企画本部経営戦略室主席)鈴木浩一▽SP第1営業部長(TDKラムダ... -
特集新分野に挑むFA・制御機器商社 顧客現場視点で市場開拓 関東地区
関東地区のFA・制御機器市場は、1年前の手の打ちようがないほどの状態から脱しており、受注も前年同月を超える水準まで回復してきた。まだ、受注先行で売り上げは一部に品不足の製品もあることなどから、通期としては前年度比70~80%ぐらいのところが... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 顧客主義徹底で総合力発揮
当社Eテック事業部は、制御・電子機器を中心に商社として基本に帰ることを念頭に置き、「顧客主義」を徹底し、顧客との信頼関係、人間関係を築くことを最優先に、専門商社としての総合力を提案している。 昨年からは、新しい取引先、新しい商材の深耕も進... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 顧客との繋がりをより強固を
一昨年秋からの景気低迷で大きなダメージを受けたが、昨年5月を底にして受注残が増えてきており、ここ2~3カ月は堅調に推移している。この調子で行けば1月は前年同月を超えると思う。以前見積もった物件が決まったり、止まっていたプレス関係や画像関... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 全員がFULL SWINGで前進
2009年12月期の売り上げは、昨年3月を底にして上昇基調になり、10月以降は前年同月を上回ってきたが、前半のマイナスが大きく、前期比75%で終わった。 しかし、前期に進めた拠点の再編と社内組織の見直しなどの効果が営業面、財務面で期待できること... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 品質・品格の向上を継続
当社の来期の方針は、今期に引き続き「質・品質・品格・格」を掲げることとし、質を基本に品質の向上、品格の向上を目指す。さらに、確固たるブランド力を構築し、顧客の信用を高めることに努めていきたい。 また、経営品質賞への取り組みとして、特にクイ... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 「もの売りから、こと売り」へ
制御機器市場は大きな転換期にあると思う。自動車、工作機械、半導体、電子部品など大量生産型や資本財の主要業種が生産の海外移転を進めており、既存の国内市場は縮小傾向にある。国内の制御機器市場はよほどの新製品が開発されない限り、景気が回復して... -
特集Fa関連機器商社 今年の見通しと取り組み 事業再構築し着実に実行
主要取引先である自動車関連などで厳しい状況が続いているが、こうした時期だからこそ、創業期に戻って着々と事業の作り直しを実行していきたい。基本に返って一から積み上げていく必要がある。また、現在のような変革の時代には、産業革命的なパラダイム...
