「半導体製造装置」の検索結果
-
特集SEMICON®Japan2010 12月1~3日幕張メッセ主催=SEMI 半導体製造装置・部品材料の国際展示会 トップレベルの約1000社が集結世界市場に向けて最新情報を発信 設備投資拡大へ各方面から期待次世代の注目製造技術を5つのエリアに分けて展示
半導体製造装置・部品材料の国際展示会「セミコン・ジャパン 2010(SEMICON Japan 2010)」(主催=SEMI)が、12月1日(水)~3日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。約1000社の関連メーカーが出展しており、リー... -
特集2010年ものづくり白書「主要製造業の課題と展望」⑫半導体製造装置産業米国と並び高いシェアを確保
1、現状 半導体製造装置産業は、半導体の製造に必要となる各種装置を製造する産業である。半導体の製造工程は、複雑かつ高度な技術を必要とし、製造工程ごとに多種多様な装置が存在しており、我が国では、装置ごとに生産している企業が異なっている。 世... -
新製品/サービス全世界の半導体製造装置 09年度販売高201億ドル(8.6%減)台湾市場が115.7増で1位に
SEMIとSEMIジャパンが、このほどまとめた2009年度(09年4月~10年3月)の全世界の半導体製造装置の販売高は、前年度比8・6%減の201億4326万ドルとなった。08年度に比べ約20億ドル減少した。 このうち、マスク・レチクル製造装置が... -
FA業界・企業トピックス新年賀詞交歓会 日本半導体製造装置協会
新年賀詞交歓会を丸の内東京會舘で12日開催した。 あいさつに立った東哲郎会長は「09年度の日本製半導体・FPD製造装置の販売高は、前年度比37・4%減の8131億円と予測したが、10年度は一転して37・7%増の1兆1198億円になる。 これまでパソ... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】横河ソリューションサービス プラントの全体最適化と自律操業を強力に推進 L1からL4までカバーする“Trusted Partner”へ
横河ソリューションサービス 代表取締役社長 横河電機 執行役 日本・韓国統括代表木村 郁雄 氏 世界中に幅広くビジネスを展開するYOKOGAWAグループの中で、日本市場を担当する横河ソリューションサービス。新たなプラントや工場に対する設備投資が盛ん... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】パナソニック インダストリー 新たな事業コンセプト「Machine Evolution Partner」で攻勢へ 装置を進化させる3つのS 「Speedy. Simple. Suitable for All.」
常務執行役員 産業デバイス事業部長 中山 聡 氏 2022年にパナソニックグループの再編とともに誕生し、産業用モータやFAセンサを中心にパナソニックのFA事業部門を担うパナソニック インダストリー。パナソニック モータ社やパナソニック デバイスSUNXな... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.460】産業用イーサネット市場 10年で2倍へ / 9月11日、産業オープンネット展開催 / FAトップインタビュー:横河ソリューションサービス、 パナソニックインダストリー/ 三菱電機 FA統合コントローラ EtherCAT対応版が登場 / コネクタ・配線接続機器特集 / 産業用ネットワーク関連特集(2026年9月9日発行)
1. オートメーション新聞 第460号の概要 2026年9月9日発行の第460号では、工場の自動化やDXの推進を背景に急速な拡大が予測される「産業用イーサネット市場(今後10年で市場規模が約2倍へ)」をトップニュースとして詳報しています。FAトップインタビュー... -
市場・データ
JEMA、7月度の産業用汎用電気機器出荷額は前年比22.1%増の765億円
JEMA(日本電機工業会)は、2026年7月度の産業用汎用電気機器の出荷実績をまとめ、出荷金額は前年同月比22.1%増の765億円となり、11ヶ月連続のプラスとなった。半導体製造装置や電子部品関連業界向けの需要が堅調に推移した。回転・駆動機器の出荷金額は同... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.459】着実に広がるスマート保安 / 計測展NEXT 2026 10/21〜大阪開催 / JIMTOF2026 来場事前登録を開始 / FAインタビュー:リタール 盤用クーラーノンフロン化 / HMI・タッチパネル特集(2026年9月2日発行)
1. オートメーション新聞 第459号の概要 2026年9月2日発行の第459号では、NITE(製品評価技術基盤機構)による調査を基に火力発電や需要設備などで進む「スマート保安」の導入・活用状況をトップニュースとして詳報しています。また、10月21日から開催され... -
特集
オートニクス 超小型光電センサ「BTSシリーズ」薄型設計でØ0.1mmの微小物体検出に対応【FAセンサ特集】
オートニクスは、幅7.2mmの超小型設計を実現した光電センサ「BTSシリーズ」を発売した。狭小スペースや装置の隙間への取り付けに対応し、半導体製造装置や電子部品搬送ラインなどにおける省スペース設置に寄与する。同製品は、横幅7.2mmのスリムボディであ... -
市場・データ
日本工作機械工業会、2026年7月の工作機械の受注総額1931億円 前年同月比50.4%増で13カ月連続増加
日本工作機械工業会は、2026年7月の工作機械受注速報を発表し、受注総額は前月比5.1%減の1931億200万円となった。過去最高を記録した前月からは2カ月ぶりに減少したものの、前年同月比は50.4%増と13カ月連続で増加し、2カ月連続で1900億円を超える高い水準... -
特集
山洋電気 リチウムイオン電池搭載UPS「SANUPS A13A-Li」小型軽量で15年間バッテリ交換不要【雷害対策特集】
山洋電気は、リチウムイオン電池を搭載した常時インバータ給電方式UPS「SANUPS A13A-Li」を展開している。同製品は、小形制御弁式鉛蓄電池を搭載した従来品と比較して質量を15%以上低減。長寿命鉛蓄電池搭載のUPSと比較して設置面積を3分の1、質量を4分の1... -
イベント・セミナー
バンドー化学、8/26に精密搬送用ベルトの選定方法に関する無料ウェビナー開催
バンドー化学は、8月26日にWEBセミナー「精密搬送用ベルトの選定方法 ~用途に応じた選定方法を事例とともに紹介します!~」を開催する。セミナーでは、精密搬送用ベルトを「平ベルト」と「歯付ベルト」の2タイプに分類し、それぞれの特性や使い分けのポ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.457】IO-Link世界ノード総数7100万台に到達、2025年は970万台設置 / 産業オープンネット展 東京 9/11浜松町 / フエニックス・コンタクト USB PD対応小型電源「STEP3」 / 雷害対策特集(2026年8月19日発行)
1. オートメーション新聞 第457号の概要 2026年8月19日発行の第457号では、世界での累計設置台数が7,100万台を突破した「IO-Link」の普及状況と最新動向をトップニュースとして詳報しています。また、9月11日に東京・浜松町で開催される「産業オープンネッ... -
決算・業績
パナソニックHD 27年3月期1Q決算、売上高6.4%増の2兆189億円 AIインフラと半導体関連押し上げ
パナソニックHDは、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比6.4%の2兆189億円、営業利益は同110.0%の1825億円、純利益は同89.2%の1352億円の増収増益となった。車載電池や電子部品などの主要事業が堅調に推移したことに加え、為替の円安効果が... -
決算・業績
山洋電気、27年3月期1Q決算、売上高33.5%増の322億円 AI需要受け大幅増益
山洋電気は、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比33.5%の322億円、営業利益は同138.1%の42億円、純利益は同184.6%の29億円の増収増益となった。主要市場である通信装置やロボット、半導体製造装置などのFA分野、生成AI関連向けの需... -
決算・業績
住友重機械工業、26年12月期上期、売上高12%増の5542億円 メカトロニクス好調で通期上方修正
住友重機械工業は、2026年12月期上期の決算を発表し、売上高は前年同期比12.0%の5542億円、営業利益は同72.9%の374億円、純利益は同77.8%の220億円の増収増益となった。セグメント別では、メカトロニクス事業が減・変速機の需要堅調や米中で半導体関連... -
決算・業績
NSK、27年3月期1Q決算、売上高30.6%増の2556億円 半導体装置需要回復で通期上方修正
NSK(日本精工)は、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比30.6%の2556億円、営業利益は同212.3%の149億円、純利益は同795.6%の97億円の大幅な増収増益となった。AI関連投資の拡大に伴う工作機械や半導体製造装置向けの需要回復に加え、ステ... -
決算・業績
IDEC、27年3月期1Q決算、売上高36.0%増の214億円 FA需要回復で大幅増益
IDECは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比36.0%の214億円、営業利益は同656.4%の24億円、純利益は同922.0%の47億円の増収増益となった。半導体やロボット業界向けの需要回復に加え、北米でのデータセンターや半導体装置向け需要... -
決算・業績
アズビル、27年3月期1Q決算、売上高2%増の636億円 FA需要回復で受注伸長
アズビルは、27年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比2.0%の636億円、営業利益は同4.8%減の67億円、純利益は同1.5%の50億円の増収増益となった。ビルディングオートメーション(BA)事業での大型案件計上やアドバンスオートメーション(AA)事業...
