「ロボット」の検索結果
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新製品/サービス
CKD、超小形5ポート電磁弁「4SRシリーズ」発売 コンパクトと省エネを両立
CKDは、コンパクトと省エネを両立した超小形5ポート電磁弁「4SRシリーズ」を発売した。同製品は、最小クラスの5ポート電磁弁である従来の「4Sシリーズ」に省電力コイルを搭載してリニューアルしたもので形番は4SA0R、4SB0R、M4SA0R、M4SB0Rをラインアップ... -
イベント・セミナー
世界最大級の食品製造総合展FOOMA JAPAN 2026 6/2~6/5東京ビッグサイトで開催
世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」が、6月2日から5日に東京ビッグサイトで開催される。今回のテーマは「The Shift is On.」とし、人手不足や食品ロス削減に対応する自動化、省人化、AI、ロボット技術、フードテックなど次世代の食品製造技術... -
工場・設備投資
介護用品レンタルのヤマシタ、滋賀県彦根市に介護用品の洗浄拠点を新設 30億円投資
ヤマシタは、滋賀県彦根市原町で介護用品の洗浄やメンテナンスを行う「ヤマシタ滋賀オペレーションセンター」を新設する。総工費は約30億円で、2027年4月の操業開始を予定している。同施設は、中部や近畿地方における高齢者人口の増加に伴う介護用品レンタ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.446】エレクトロニクス・FA商社25年度決算:半導体、住設環境が好調も FAは回復途上 / IPCはんだ付けコンテスト日本大会:日立ビルシステム藤枝氏が優勝 / FOOMA JAPAN 2026特集(2026年5月27日発行)
1. オートメーション新聞 第446号の概要 本号(第446号・2026年5月27日発行)では、主要エレクトロニクス・FA商社の2025年度決算実績をトップニュースとして掲載 。AI、半導体、住設環境分野が好調を維持する一方、FA分野は回復途上にある市場実態を報じて... -
決算・業績
日本トムソン、産業向け需要回復で増収増益 グローバル体制構築に成果
日本トムソンは、2026年3月期通期決算を発表し、売上高は630億円(前年度比15.9%増)、営業利益は41億円(249.6%増)、純利益は40億円(626.8%増)で増収増益。国内は半導体製造装置や実装機、工作機械向け等、北米はロボットや医療機器等の一般産業向け需... -
提携・M&A
NSKとNTN、共同持株会社設立による経営統合に基本合意 さらなる競争力強化へ
日本精工(NSK)とNTNは、2027年10月に共同持株会社を設立し、経営統合を行うことで基本合意した。100年以上の歴史を持つ国内軸受大手の2社が結集し、強靭で持続可能な事業基盤の構築と、将来にわたる国際競争力の維持・強化を目指す。中国経済の成長鈍化... -
新製品/サービス
山洋電気、5相ステッピングモータを開発 業界トップクラスのトルク性能と小型化
山洋電気は、ステッピングシステム「SANMOTION F」について、業界トップクラスのトルク性能と小型化を両立した5相ステッピングモータを開発し、ラインアップを拡充した。半導体製造装置や搬送ロボット、実装機、医療機器などの用途に最適である。新製品は... -
決算・業績
ファナック、売上高が過去最高を更新 営業利益率21%、純利益率19%に
ファナックは、2026年3月期通期決算を発表し、売上高は8578億円(前年度比7.6%増)、営業利益は1838億円(15.7%増)、純利益は1665億円(12.9%増)の増収増益となり、売上高は過去最高を更新した。FAは中国で堅調に推移し、ロボットも米州・中国で堅調に... -
イベント・セミナー
5/27、コンテック、高精度制御を実現するEtherCATカプラ解説ウェビナー開催
コンテックは、5/27にWEBセミナー「[遅延が許されない高精度制御] リモートI/Oは遅延すると思ってあきらめていませんか?~ロボット・精密加工などに最適な、“ちょうどいい”DC同期対応EtherCATカプラを解説~」を開催する。ロボットや精密加工などに適した... -
特集
富士電機 汎用インバータ「FRENIC-Mini(C3)」制御盤の小型化・省スペース化に対応【インバータ特集】
富士電機「FRENIC-Mini(C3)」は、生産現場のDX推進と小型化ニーズに応える汎用インバータの新製品。工作機械や産業用ロボット、ファン・ポンプ、搬送ラインなどの制御盤における省スペース化と多機能化を実現する。同製品は、高効率パワー半導体と放熱設... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】アドバンテック、2026年のエッジAI戦略 フィジカルAI、ソフトPLCの潮流に乗る産業用PCの雄
インダストリアル IoT統括事業部 事業部長横見 光 氏 近年、ソフトウェアとAI技術の進化によって日本の製造現場、機械の制御において大きな変化が起きつつある。それが産業用PC(IPC)とソフトウェアPLCを使ったPCベースの制御の本格的な芽吹きだ。いまま... -
新製品/サービス
TDKラムダ、基板型AC-DC電源「ZWP300シリーズ」発売
TDKラムダは、基板型AC-DC電源「ZWP300シリーズ」を6月から発売する。同製品はピーク出力可能な基板型AC-DC電源で、瞬間的に最大650Wの大電力を必要とするFA機器や工作機械およびロボットなどの用途に最適。最大効率94%を実現し、電源内部の損失を大幅に低... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.444】産業用汎用電気機器2025年度出荷 3年ぶりプラスの7458億円 / 三菱電機 4期連続最高益 / FAトップインタビュー:アドバンテック 2026年エッジAI戦略 / 特集:インバータ・防爆(2026年5月13日発行)
1. オートメーション新聞 第444号の概要 本号(第443号・2026年5月13日発行)では、日本電機工業会(JEMA)による「2025年度産業用汎用電気機器出荷実績」をトップニュースとして掲載し、国内・輸出ともに回復傾向にあり、3年ぶりに前年度比プラス(7458億... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (157)FA販売員育成の3大要素 人柄、顧客視点、情報が重要
いまや商品が最寄り化して型式で売買されている制御商品も、草創期や成長期には難しい商品と言われていた。FA業界の草創期、販売員は「セールスエンジニア」と自称し、単に商品を売るだけのセールスマンとは一線を画していた。大半の制御商品が最寄り化し... -
FA業界・企業トピックス
北陽電機、台車の段差検知における3D LiDARの活用に関するコラムを公開
北陽電機は、無人搬送車(AGV)や自律走行搬送ロボット(AMR)の安全走行に向けたコラム「台車の段差検知に最適なLiDARとは」を同社WEBサイトに公開した。搬送の自動化では、障害物検知に2D LiDARが広く採用されているが、段差や落差など高さ方向の変化を... -
特集
安川電機 機能安全対応ACサーボドライブ「Σ-Xシリーズ」CEマーキング機械指令にも適合【モータ・モーション特集】
安川電機は、ACサーボドライブ「Σ-X(シグマ・テン)シリーズ」について、CEマーキング機械指令にも適合した多様な機能安全(セーフティ)対応製品として、アドバンストセーフティモジュール(ASM-X)と、機能安全対応サーボモータの2つを新たにラインナ... -
特集
安川電機 マシンコントローラ「MPX1010」とモーションユニット「SVF-12」最大640軸の同期制御を実現【モータ・モーション特集】
安川電機は、ソリューションコンセプト「i3-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を実現するマシンコントローラ「MPX1000シリーズ」に、装置の多軸化・多機能化に対して、高度な同期制御と圧倒的な拡張性を持つベースマウントタイプの「MPX1010... -
特集
シュナイダーエレクトリック リニア搬送システム「Lexium MC12マルチキャリア」より速く、柔軟に動き、装置も省スペース化【モータ・モーション特集】
シュナイダーエレクトリックの「Lexium MC12マルチキャリア」は、より速い搬送速度、より高い柔軟性、省スペースの装置を設計できる次世代型のリニア搬送システム。最新のリニアモーション技術で、各々のキャリアを高速かつ個別独立に動かしたり、任意の場... -
特集
ハーモニック・ドライブ・システムズ ACサーボアクチュエータ「FPAシリーズ」精密遊星歯車減速機とサーボモータを一体化【モータ・モーション特集】
ハーモニック・ドライブ・システムズ「FPAシリーズ」は、精密遊星歯車減速機と専用ACサーボモータを一体化したACサーボアクチュエータ。精密遊星歯車減速機「ハーモニックプラネタリ」を採用して扁平薄型形状とし、同トルク帯の直交タイプ減速機とサーボモ... -
新製品/サービス
ヒロセ電機、COM-HPC規格適合のBGAメザニンコネクタ「IT18」発売
ヒロセ電機は、COM-HPC規格に適合したBGAメザニンコネクタ「IT18」シリーズを発売した。同製品は、0.635mmの狭ピッチ・小径BGAを採用し、優れた高速性能と高密度な信号配置を両立。通信速度はPCIe Gen5(32GT/s)やGen6(64GT/s PAM4)、100Gbpsイーサネッ...
