「ロボット」の検索結果
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工場・設備投資
石塚硝子、愛知県岩倉市の岩倉工場のガラスびん生産設備を更新 電機機械は15億
石塚硝子は、愛知県岩倉市の岩倉工場でガラスびんの溶解炉および生産設備を更新する。総投資額は約15億円を見込んでおり、2027年5月に着工、同年8月の稼働開始を予定している。今回の設備投資は、既存の溶解炉が寿命を迎えることにともなう更新となり、新... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.455】「経済構造実態調査二次集計結果」2024年製造業 付加価値額86兆円 / 三菱電機とソニーセミコン AIビジョンセンサで協業 / IDEC、安全に動かすセーフティコントローラ(2026年8月5日発行)
1. オートメーション新聞 第455号の概要 本号(第455号・2026年8月5日発行)では、総務省および経済産業省が発表した「経済構造実態調査二次集計結果」をトップニュースとして掲載。全産業売上高1,968兆円のうち製造業が475兆円、付加価値額86兆円を占め、... -
FA業界・企業トピックス
ナブテスコ、超小型・高性能電動モーター開発のノルウェーAlva Industriesに出資
ナブテスコは、CVCファンドのNabtesco Technology Ventures L.P.を通じて、超小型・高性能電動モーターを開発するノルウェーのディープテック企業であるAlva Industriesに出資した。Alva Industriesは、独自の特許技術であるFiberPrintingにより、小型・軽... -
FA業界・企業トピックス
日本の資格・検定アワード2026 注目の資格・検定の第1位に「セーフティアセッサ安全資格認証制度」
学びのメディア「日本の資格・検定」による「日本の資格・検定アワード2026」の「2026年注目の資格・検定ランキング」の第1位に、日本認証が実施している「セーフティアセッサ安全資格認証制度」が選出された。学びのメディア「日本の資格・検定」は、シー... -
コラム・論説
日本のFA業界が目指す未来は『完全自動化の無人化工場』だ!とハッキリ言う
今年は「ヒューマノイドロボット元年」と言ってもおかしくないほどに、人型ロボットの話題が盛りだくさんだ。展示会でもヒューマノイドロボットの展示デモを多く見かけ、YoutubeやXなどSNSでもヒューマノイドロボットの作業を動画がよく流れてくる。すっか... -
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【オートメーション新聞 No.454】世界をリードする先進的な工場「Lighthouse」2026年は新たに16工場追加 日立ヴァンタラ米国工場も選出/ 【インタビュー】RYODEN 八道常務 共創のソリューションパートナーへ / (2026年7月29日発行)
1. オートメーション新聞 第454号の概要 本号(第454号・2026年7月29日発行)では、世界経済フォーラム(WEF)が第4次産業革命をリードする先進的工場として選出する「Lighthouse」の2026年最新16工場をトップニュースとして掲載。日立ヴァンタラ(米国ノ... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、ソフトバンクとフィジカルAIを活用し柔軟な物体のハンドリングシステムを実証
安川電機はソフトバンクと協業し、ソフトバンクの開発する「AIデータセンター GPUクラウド」を活用してフィジカルAIによる柔軟な物体のハンドリングシステムを実証した。ロボットによる作業の自動化のうち、ワイヤーハーネスや布などの柔軟物体は作業ごと... -
新製品/サービス
SICK、悪環境に強い安全レーダセンサ「safeRS3」発売
SICK(ジック)は、ダストや汚れ、外乱光などの過酷な環境下でも、定置型や移動型機械の周辺エリアを高精度に防護する安全レーダセンサ「safeRS3」を発売した。同製品は、高周波電磁波を利用したレーダ技術により、粉塵や雨、霧といった悪環境でも安定した... -
FA業界・企業トピックス
国内大手44社出資のAI開発会社Noetra始動 国産AIモデル開発が本格的始動 日本発フィジカルAIの強化へ
フィジカルAI時代の到来を前に、マルチモーダル基盤モデルの国産化のため、ソフトバンクとNEC、ソニーグループ、ホンダの4社が中心となって2026年1月に設立したNoetra(ノエトラ)。このほど新たに国内の大手製造業や建設業など合計44社からの出資を受け、... -
FA業界・企業トピックス
サンセイテクノス、14年ぶりのプライベート展を大阪で開催 電気からメカまで幅広い取り扱いをPR
サンセイテクノスは、7月15日に大阪市北区の中央電気倶楽部で、プライベート展示会「サンセイテクノスサマーフェア2026」を開催した。同社としてプライベート展示会は14年ぶりで、来場者数は目標の500人を大幅に上回る830人が来場し、大きな賑わいを見せた... -
コラム・論説
同じ轍はもう踏まない 今度こそ「フィジカルAI大国」の実現を
先週は、日本のフィジカルAIの社会実装に向け、各社がNVIDIAとの協業のニュースを一斉に発表し、製造業界はNVIDIAとCEOのジェンセン・フアン氏の動向で持ちきりだった。これほどまでに日本が同社とフィジカルAIに関心を持っているとは、正直、意外だった。... -
工場・設備投資
安川電機、スロベニア・コチェービエ市に物流施設を新設 生産拠点を移転拡張
安川電機は、欧州ロボット事業を強化することを目的に、スロベニアのコチェービエ市に物流施設のERDCを新設し、合わせてYASKAWA Ristroを同敷地内に移転拡張し、欧州ロボット事業の物流体制と生産能力を拡充する。物流施設の新設によりロジスティック機能... -
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【オートメーション新聞 No.453】フィジカルAI本格化へ 国産AI開発や社会実装に活発な動き Noetra、富士通、日立 / 兵神装備 × HMS、老舗ポンプメーカーが挑むデータ活用 など(2026年7月22日発行)
1. オートメーション新聞 第453号の概要 本号(第453号・2026年7月22日発行)では、ソフトバンク、ソニーグループ、ホンダなど国内の大手44社が結集して設立されたAI開発会社「Noetra(ノエトラ)」の始動をトップニュースとして掲載。ファナック、安川電... -
FA業界・企業トピックス
日立製作所、NVIDIAとフィジカルAIの統合制御に向け協業開始
日立製作所は、NVIDIAとの協業のもと、現場全体の自律化とソリューション群「HMAX by Hitachi」の進化に向けたマルチエージェントオーケストレーション技術の開発を開始する。多様な既存設備や異なるメーカーの機器をベンダーフリーでトータルに連動させ、... -
新製品/サービス
マブチモーター、マブチマイクロテック製品のオンラインショップ販売を開始
マブチモーターは、グループ会社であるマブチマイクロテックの製品のオンラインショップ販売を開始した。高トルクかつ無通電でも高い保持力を得られ、ロボットハンドなどの狭小スペースへの実装が可能な超小型ブラシレスモータのThumbelinaをはじめ、PM型... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.452】ロックウェル「スマートマニュファクチャリング報告書2026」、日本はスピード感に課題 / パナソニック インダストリー、モーション事業強化 / オムロン 機械安全設計支援(2026年7月15日発行)
1. オートメーション新聞 第452号の概要 本号(第452号・2026年7月15日発行)では、世界および日本の製造業におけるDX・AI活用の現在地を浮き彫りにしたロックウェルオートメーションの「スマートマニュファクチャリング報告書2026」をトップニュースとし... -
イベント・セミナー
たけびし、7/16・17に京都本社で「たけびしソリューションフェア2026」開催
たけびしは、7月16日と17日に京都市右京区の本社1階イベントホールでプライベート展「たけびしソリューションフェア2026」を開催する。今年で創立100周年を迎え、PB展ではこれまで培ってきたソリューション力を基盤に、自動化・AI活用、DX推進、サイバーセ... -
FA業界・企業トピックス
アドバンテック、エッジAIアプリケーションを多数展示 COMPUTEX TAIPEI 2026 ブースレポート WEDAが広げるエッジAIの世界
PCや半導体、EMS、関連機器メーカーなどが集積する台湾・台北市で毎年行われているCOMPUTEX TAIPEIは、世界的なコンピュータの展示会として知られる。これまで展示の中心はPCとその周辺機器、部品などコンシューマ向けが目立っていたが、近年のデジタル化... -
FA業界・企業トピックス
SUS、広報誌「Sing」最新号No.55発行 特集は「手軽な自動化」
SUSは、広報誌「Sing」の最新号となるNo.55を発行した。今号では「Lite Automation 『手軽な自動化』で現場を変える」を特集している。特集では、国際ロボット展に出展した展示物を中心に、同社が培ってきた製品群やサービス、ノウハウを活用した様々な「... -
イベント・セミナー
安川電機、7/29に北九州市の安川電機みらい館で女子中学生向け「ガールズデー」を開催
安川電機は、7月29日に福岡県北九州市の安川電機みらい館で、理系のお仕事を女の子に紹介するイベント「ガールズデー」を開催する。北九州市立大学の「サイエンスラボfrom北九州」とコラボレーションして実施する。対象は女子中学生で、定員は16名。参加者...
